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コメント
どうも~
遠征&連食乙w
やはり東京在勤中に行っておくべきでした(涙)
>山椒の痺れに弱い方はおとなしく普通の物を召し上がることをオススメしておきます。
は~い♪
どうもです!!
4ですか(笑)
5にも興味があるのですが、痺れが一日続きそうですよね。
確かにこちらの後だと正当な評価はできなくなるかも知れませんね(笑)
どうもです!
連食乙です。
こちらの方が満足していただけたようで良かったです。
>痺れがとれたのは我孫子到着後。恐るべし・・・
これが癖になりそうなんですよ(笑)
コメントありがとうございます
ユー坊さん
はじめから決め打ちして連食してきました。
これはなかなか無いですね。是非東京にお戻りの時は昼食で。
泉さん
本当は5に興味があったんですが、てつさんや3太郎さんの話を聞く内に・・・
でも4で良かったです。ちょっとラー油の辛さが強ければ完璧でした。
>確かにこちらの後だと正当な評価はできなくなるかも知れませんね(笑)
連食の時は最後じゃないと駄目ですね。
てつさん
こんなに本格的なやつは久々だったので満足でした。
ただこれに慣れちゃうとエスカレートしそうで怖いですね。
more痺れ、more辛さ、ってみんなMですなぁ(爆
KMです。
自分は痺れには弱いのですが、
こういうの好きですね。
いかにも中華料理的です。
やはり大盛りですね。見ただけで汗が出てきました。
いやはぁ~
色的に、わちきには合わんと分かる一杯やね~w
辛味に強い貴殿が羨ましいがな~
もっと辛いのやったら、痺れが永久かも?w
おぉ~、高得点ですね~!!
何か、コチラは最近皆さん高得点で、すっかり私がマイノリティーになってしまいましたww
もう一度食べてみないといけないなぁ、とは思っております。
もちろん「3辣」以下での勝負になりますがw
コメントありがとうございます
KMさん
確か辛いのも苦手でしたよね。痺れも苦手でしたか。
でも是非3辣位で試してもらいたいですね。
やはり四川の担々麺といえば汁なしですから。
アカンな~同好会さん
オロチョンが駄目な貴殿には絶対にオススメできないジャンルやね。
でも普通のも有るから大丈夫。
でも4辣であれだけ痺れるから5辣なんて恐ろしくて・・・
ラーメン王子さん
やはり辛くて痺れるのが大丈夫な人は美味しく・・・いや快感を感じてしまうんでしょうね(爆
これは近くにあったら定期的に通ってしまうでしょうね。
辛さや山椒の量は調整してくれるようなので是非に3辣以上で~
亀~
甚平で行ってもええやろかww
なかなかのスパイシースクランブルみたいやね~
10辣とかないんか~?ww
まいど~
甚平じゃ確実に浮くど~
なかなかのパンチ力でバチバチ当てられた~
>10辣とかないんか~?ww
多分トリップして、あちらの世界にいってまうど~
こんばんは!
からほー!
BMしたままでまだチャンス無しですが、
いずれ行きたいです。
多分自分は標準からですね。
どうもです
これ辛いって言うより痺れるんですよ。
この5を昼飯で食べてしまったらすごいことになりそうです。
でもこの痺れがたまらんのでしょうね。















らーめん るどるふでカレーラーメンを頂いた後、
こちらへ来る予定ではじめから計画しておりました。
らーめん るどるふをでて神田方面に南下。派出所の前を
通り過ぎてさらに少し南下するとお店は有りました。
店構え的にはポロシャツにジーンズで来るような感じではないですかね。
早速入店するとカウンターでおしゃれな椅子。雰囲気のあるお店ですね。
左手に券売機があるのでボタンを探します。有りました。
つゆ無し担々麺(4辣)。5辣は麺友さんの情報からやめておきましょう。
1食目で量的にまだまだ全然余裕だったので麺大盛りも購入します。
ちょっと高めの椅子に座ろうとすると、女性の店員さんが紙エプロンを使うかどうか
聞いてくれるのですが、大丈夫ですと丁重にお断りします。
しかしながらYシャツだったりした場合にはこういうちょっとした気遣いは嬉しいですね。
食券を渡すと店の奥から店主さんが登場。早速調理にかかるようです。
見ていると専用の器にスープを少しだけ、その他油か何かを入れてスタンバイ。
麺が茹で上がるとお湯を切って器をに。ちょっと混ぜて挽肉、青菜をトッピング。
その後食券を確認して追加のラー油、山椒をバッバッバとかけて完成のようです。
カウンターに出された瞬間鼻腔を刺激する花椒の鮮烈な香り。
撮影の許可をもらい記念撮影。白い器に映えるラー油が良いですね。
と同時に店主さんから“よく混ぜてお召し上がり下さい”のアナウンス。
早速良く混ぜ込んでから頂きます。麺は茹でたての熱々。
麺は断面が長方形のややうねりのある麺で、茹で具合は若干柔らかめ。
ただこれくらいの方が麺のもっちり感がでて良く合っているような気がします。
辛さ的には私には全然平気なレベル。もう少しラー油で辛くしてもらっても良いですね。
最初は山椒も余り効かなかったのでこんな物?っと思っていたのですが・・・。
麺が2/3程になったあたりから始まりました。山椒独特の痺れ。
辛くはないですが山椒の刺激、独特の痺れがどんどん口中に広がります。
その痺れ感はまるで歯医者さんの麻酔のような感覚といえばわかりやすいでしょう。
これ5辣にしたら大変なことになると確信できました。
しかしこの痺れも私は結構快感に感じるタイプ。
熱々の麺に絡んだラー油とたっぷりの山椒。時折感じる干しエビの風味。
挽肉も良く合わせて食べると、どんどん箸が進んでしまいますが、口の中はヒィー。
頭から流れ落ちる汗も止まりません。
最後の方は器に溜まったタレに麺を絡めつつフィニッシュ。
は~この痺れ、麺もモチモチで結構量が有ったし、旨かったですね。
食中水を1滴も飲まなかったので最後に水を・・・って感覚無し。
こちらのお店、ラー油や山椒の量を調節してくれるとのこと。
私の好みから言えばもう少し山椒を控え、もっとラー油の辛さが欲しいので
次回は山椒の量は3.5辣でラー油の量は4辣より多くしてもらおうかなと。
量的にはもう1軒行きたかったのですが、既に味覚はしっちゃかめっちゃか。
このままおとなしく帰りましたが、痺れがとれたのは我孫子到着後。恐るべし・・・
山椒の痺れに弱い方はおとなしく普通の物を召し上がることをオススメしておきます。