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コメント
いや~旨そう。やっぱり今度は、これにしようっとw
あ、そうそう。背脂にヤラレたということなので、ちょいマジレスしますが、
まずは川越の麺屋 旬で食べてみてください。
ここは私が「ウ゜」を感じなかった店です。
話はそれからw
夢野Q太郎乙。
卑弥呼サマ~!!
こちらの店は私が行くと閉店になるようです。
もう、シャッターするしかねぇ。
背脂ったっぷりでお願いしなかったからだな。
ココはまた行きたい。でも、遠い。
も~ダメ・・・なんじゃないの?
あ、ぶ、ら。
こんばんわ
>旨い…しかし、吐き気…。
私もこの快感味わいましたw
酒は吐いて強くなる。脂も同じだと思っています。
これが私の生きる道ですwww
オイラも博多屋台で食いながら吐きそうになりましたので
人の事はとやかく言えないのですが
背脂はほぼコラーゲンという説もありますので意識を変えてみてはw
退会して下さいwww
なにしてるんですか?
おつかれさまですw
ドMな挑戦ですねwww
時によって、Y屋の揚げ物も凄まじい破壊力がありますよねw
先ずはお疲れさまでした。ペコリ。
背脂はお好みでしょうから、無理しないでね。
背脂ぁ・・嵌りました。
らんちゃんも、たぶん、きっと、もしかしたら・・・・ですが。
ロボコン 0点
ウララ~
ウォーミングアップ終了ですねwww
皆様コメントありがとうございますw
>原チャリさん
そうです…、ただのアップです。夜、脂頂くと、真夜中にトンデモナイことに…。
>ちんこねこさん
プロペラ・スイッチオン!! 100馬力の四気筒ガソリンエンジンですが、背脂は燃料には不向きなようです。
>こんちゃんさん
すみませんm(_ _\"m)ペコリ 僕がもう少しガンダムを上手く操れたら…。マチルダさんを…。
>ロコ太さん
訓練すれば強くなる…。そんなこたぁない、と気付いていながらも…ロボコンは今日も大暴れw
>浦見魔太郎さん
G級ロボット・ロボコンは、常に失敗ばかりでガンツ先生に怒鳴られてばかり。しかし、それを乗り越えてA級ロボットに成長するための努力を惜しまないです。
>alphaさん
持ち前のロボ根性であらゆる逆境に負けない程頑張るのが美点です。しかし、基本的にそそっかしいドジロボットであり、何かと対物破壊が多いです。
>チャコティさん
お正月の祝いに屠蘇を燃料タンクに酌され、酔って大暴れした事もあります。
>ちびまりこさん
ゴキブリを非常に苦手としていまして、その姿を見るとパニック状態に陥り、家屋など周囲を破壊して皆に迷惑をかけてしまうこともあります。
>かまどうまさん
日本語の会話能力は十分なのですが、居候先の子供達を呼称する場合に限り、舌足らずなところがあります。
>マッハロッドさん
水上・水中の行動は出来ないのですが、その性格ゆえ、溺れたまことを助けようとして自分が溺れる事もありました。
>かまどうまさん
睡眠中(おやすみ回路に切替中)は寝相が悪く、独特のいびきもかくため近所迷惑になっているようです。
>スーパー食いしん坊さん
劇場版ではアークマンに海へ沈められるましたが、魚網に引き上げられて命拾いをしたことも。
>のりぞんさん
発電機を内蔵しておりまして、腕を回して発電することが出来ますが、その分自身の動力は消耗すしてしまいます。















【確かに旨い、しかし重い】
胎児よ
胎児よ
何故躍る
母親の心がわかって
おそろしいのか
土曜日の昼13:23。トラワレノミの私に伝書鳩が…。
…………ブウウ――――――ンンン――――――ンンンン………………。
“ランチャン トラミチアブラオオメハヤクイケ”
いきなり、行けない。
その晩、色々と画策、しかし脱出失敗。翌日一日中、ラー不足による自律神経失調を装い、その晩、なんとか開放される。不安に包まれた密林のジャングルのような夜、ただひたすらに走り続けた…。
19:29入店。奥の座敷では8名ほどが宴会中。手前のカウンター席には、綺麗な女性客が2名。線の細い私は、人目に付かぬよう、ひっそりと…奥へ、奥へ。
待つこと丁度10分、(アチラのように)黒い丼に、(死に装束のような)白いラーメンが登場。さあ、地獄の果へ行こう…。
スープを口に。
凄まじいコクと旨味が口内を襲う、しかし、しかしだ…気持ち悪い…。
……これはどうした事なのだ。何という不思議な、何という馬鹿げた事だろう。アハ……アハ……可笑しい可笑しい……アハアハアハアハアハ……。
……ああ苦しい。やり切れない。俺はどうしてコンナに可笑しいのだろう。アッハッハッハッハッハッハッ……。
旨い…しかし、吐き気…。二郎も一緒。要するに“脂”が原因。
「……イヤラッサナア……マアホンニ……タマガッタガ……トッケムナカア……ゾウタンノゴト……イヒヒヒヒヒ……」
もう直らない。悲しい病気。
私は呆然となった。私は依然として未知の世界に居る未知の私であった。私自身にも誰だかわからない私であった。
具に大きなチャーシューの切れ端
それから私は約十五分か、二十分の間ウトウトしていたように思う。満腹したせいか、全身の力がグッタリと脱け落ちて、掌と、足の裏がポカポカと温かくなって、頭の中がだんだんと薄暗いガラン洞になって行く……その中の遠く近くを、いろんな朝の物音が行きかい、飛び違っては消え失せて行く……そのカッタルサ……やる瀬なさ……。