All rights reserved.
コメント
>背脂も、もう一振りあっても良いようです。
ホントだな?!
尾島、藪塚を避けるであろうことは想定済みであった私www
こんにちは。
おお!高得点!(爆)
すりゴマ抜きで逝きたいと思います^^。
羽生ですか。
上里のラーショが気になるんですよ。
高崎のラーショ激似のとんとんもぜひ!
>背脂も、もう一振りあっても良いようです。
ここには『アブラすごく多め』モードがあるのに敢えて使わなかったのは何故?!ねぇどうして?!
>背脂も、もう十振りあっても良いようです。
ホントだな?!
こんばんもっす。
朝ごはんにラーショとは流石ですw
地元のラーショも朝から営業してますが私には思いつきませんww
>背脂も、もう一振りあっても良いようです。
チッ!屁コキ野郎が…w
>背脂も、もう数十振りあっても良いようです。
やって。
こんにちわ
>背脂も、もう一振りあっても良いようです。
分かります。今度は一緒にコッテリを食べませんか?
>背脂も、もう一振りあっても良いようです。
次はいつだ?
>背脂も、もう一振りあっても良いようです。
_ ∩
⊂/ ノ ) /
/ /ノV イナバウアー
≡≡≡≡し\'⌒∪ \
\'┴┴ ┴┴\'
こんばんはw
以前ゴマ抜き頂戴しましたが、やはり無くとも何か物足りな~い気がしました。
やっぱりね~たりな~いのはぁ~・・・アブラ多め^^;
喰いたい物の為には努力する事が・・・(爆)
>背脂も、もう一振りあっても良いようです。
背脂は最低十振りからの指定でおながいしまう。
スミマセン 大変お返事遅れました。
>スーパー食いしん坊さん
脂肪(しぼう、Fat)とは脂(あぶら)ともいい、動植物に含まれる栄養素の一つです。
化学では常温で固体の油脂をいいます。
>かまどうまさん
常温で液体の油脂は油 (oil) です。
栄養学では脂肪は固体と液体の両方を含む油脂のことを指し示します。
>ちんこねこさん
動物の体内に主に含まれている脂肪を動物性脂肪といいます。
動物性脂肪は飽和脂肪酸を多く含むので融点が高いのです。
>原チャリさん
脂肪はエネルギーとして代謝された場合、炭水化物やタンパク質よりも単位重量あたりの熱量が大きいのです。
よって哺乳類をはじめとして動物の栄養として、重要なのです。
>ちびまりこさん
食物から摂取したり、体内で炭水化物から合成された脂肪は肝臓や脂肪組織に貯蔵されます。
脂肪からエネルギーを得るときには、グリセリンと脂肪酸に加水分解→脂肪酸をさらにアセチル補酵素に分解します。
>のりぞんさん
植物に含まれている脂肪を植物性脂肪といい、植物性脂肪は不飽和脂肪酸を多く含むので融点が低いです。
このため、菜種油のように常温で液体なものが多いのです。
>alphaさん
ココナッツ油やカカオバターのように飽和脂肪酸を大量に含む油もあります。
魚類も多量の不飽和脂肪酸を含むものが多いです。
>土建屋@まささん
純粋な脂肪は無味無臭無色でありますが、天然のものは不純物が溶けているために色が付いています。
脂肪と水酸化カリウムや水酸化ナトリウムとを反応させると加水分解により高級脂肪酸塩(石鹸)が得られます。
>Ganeshさん
脂肪族化合物とは、有機化合物のうち炭素原子の環状配列をもたないものを言います。
脂肪中に含まれるので名づけられた。鎖式化合物ともいうようです。
>嘆きの六連星さん
コレステロール (cholesterol) またはコレステリン (cholesterin) はステロイドに分類されます。
その中でもステロールとよばれるサブグループに属する有機化合物の一種です。
>がるさん
コレステロールの分子式は C27H46O と表されます。室温で単離された場合は白色ないしは微黄色の固体です。
生体内ではスクアレンからラノステロールを経て生合成されます。
>・さん
脂質(ししつ、Lipid)は、生物から単離される水に溶けない物質を総称したものです。
特定の















【私には時間の猶予がなかったのである】
題字:嘆きの六連星氏
私は追い込まれていた。
今朝は、絶対にラーショを訪問しなければなれない状況に(爆)。
しかし、今日は10:00〜14:00まで、足利市民会館で仕事の講習会。
7:11起床。かみさんに「講習会行ってくる。」とだけ告げ、7:39家を出る。車窓の氷を溶かすのに時間を取られ7:59 ようやく出発。
国道50号は、佐野ICまでかなりの混雑、しかし、高速に乗ると、あっと言う間にお店に到着。なんと家から39分w 8:37到着です。
女将さんらしき方が一人で切り盛り。先客は1名ですが、片付けられない丼もカウンターに3つあり、朝からの人気を窺わせます^^
“塩”の食券を購入し、カウンターの一番左手に陣取りオペを眺めます。先に具材を揃え、丼にタレを張ってから麺が御湯に。スープを張る時には、巨大な背脂も確認出来ますw
後客も2名ほど入店した9分後にラーメン完成。
先ずは白濁したスープから。
ジュルルルルル~~。ウムw 豚骨のコクに、キッチリ効いた塩ダレ、背脂と課長の旨味が加わり、分かり易くも納得の旨さw ただ豚骨の煮込みが、ラーメンショップ 佐野店さんと比べると、あと少しな感じ。背脂も、もう一振りあっても良いようです。
お次は、お馴染み細ストレートの麺。朝なので硬さ指定は無しですw
ズルルルルル~。ウン^^ プッチリした噛み応えと、スルスルとした喉越し。何時頂いてもラーショの麺は、良い感じです。
具には、チャーシュー、ワカメ、海苔、コーン。薬味のネギと摩り胡麻。
バラ肉使用のチャーシューは、ホロトロの絶妙な火の通し具合。やや強めの味付けも、力強いスープと相まって良い感じ。
海苔もスープとの相性は最高w 麺を巻いて頂くと至福の時です。
しかし、磨り胡麻は、かなしイマイチな存在。胡麻油でも使われているかのような強い香りと、胡麻特有の味やコクが全体を支配してしまいます。“塩らーめん”としてサッパリ頂きたい方には良いかもしれませんが、純粋に“塩豚骨”を楽しむには、必要ないかもしれません。
ナンダカンダで店を出たのは9:03! 高速は順調に飛ばせましたが、国道50号は未だに朝のラッシュ。それでも何とか9:55には市民会館到着。
男は、まさに何食わぬ顔で講習会を受けるのであった(爆)。