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コメント
ども~♪
>レビューに最後までおつきあいいただき、ありがとうございました・・・。
=>いえいえ、これを楽しみにしているんです!
てかw レベルが高い!(笑)
高すぎますよぉ~
レポートの内容と観点のレベルの高さw
まぁ、点数的にはかなりの高評価。
お口にあったようで、なによりです♪
次回、冷や盛りでのレポも見てみたいですねぇ~♪
どうもです~。
お気持ちはよ~く分かりますw
私もココのレビューは正直苦労しました(苦笑)。
レベルの高さは疑いようが無かったのですが、「ココのコレ!」という味わいは私には掴み切れませんでした(汗)。
それよりはお店の雰囲気が良いのが印象に残りましたね。
>ムードつくりのためにキャラ設定して、別々に雇用していたりしたら、驚きモモノキなのだが、
コレには思わず吹き出してしまいましたw
再訪したら、お父さん役が替わっていたりしてww
KMです。
話題のお店、有名店は感想を書くのが難しいですね。
自分には荷が思いと思っています。
食べれば、旨いに決まってます。
無理して酷評する必要もまったくありません。
そのような自分にとっては、楽しいお話でした。
ありがとうございます。
どうもです。
人気急上昇店のこちら・・・
ついに行かれましたか。
私はここでは辛つけめんをチョイスし
素直に美味いと感じました。
その3日前に高円寺TETSUにて辛あつもりを食してましたが
禅魔師さんのレポにもあるようにコメントに苦労すると云いますか・・
その時の印象が薄く・・
美味いには美味いんですがね。
ところで関係のないコトですが・・・・
禅魔師さんの「和利道」のレビュー入れられる前、
偶然にも私の「採点店舗数」64と「採点数」89が禅魔師さんと全く同じでした。
さすがにと云うか当然「投票数」は10倍近く禅魔師さんが多いですが・・・
ふと先日発見しました。
しかも平均点も僅差です。
追っかけみたいですが・・あくまで偶然です。
採点数まで同じとは!ちょっとびっくりでした。
(スイマセン関係ないコトで・・・)
はじめまして。
レビュー冒頭の文章に惹かれて最後まで読ませていただきました。
我輩は自由な時間が土日しか無いので失敗を恐れRDBにしがみつき満足を求め彷徨っています。
RDBのレビューは個人的な偏見では無く多角的な視野からラーメンを見てポイントが付けられて
いるのでハズレは今のところありません。
上位は美味しかったです。
和利道は我輩も一度食しましたが甘みがあり万人受けする否定する部分の無いつけ麺だと思い
95点という高得点を付けました。(我輩の基準はマイランキング1位の葉月、とみ田からどれぐ
らい離れているかで採点していますが、基本的に食べ終わった後、満足感が高ければ90点オーバ
ーです。)
まだまだRDBの若造ですが宜しくお願い致します。
(コメントされている先輩の皆さんのレビューも大いに参考にさせていただいております。
皆さんのレビューには内容、質共に至りませんが宜しくお願い致します。)
どうもです!!
話題沸騰中のこちら、とっても気になりつつも全く縁が出来ません(汗)
基本的に所用ついでのラー食が多いものですから(笑)
でも、近々訪問したいと思っておりますw
禅魔師会長
うわさのお店ですね。
評判通りのハイクオリティのようですが、
締め、あつ、で自分も迷いそうな感じです。
相変わらずの秀逸な心理描写、疑似体験しましたw
>とりあえずこの頃の人気は伊達じゃないのね!ということは実感できた
自分も実感しにいきたいですw
なんとか週末時間をつくって追撃したいところです。
できればこのお店で突き抜ける感想をもてればと思っておりますw
>我道を行く者さま
はじめまして。
こちらこそよろしくお願いいたします。
ワタシも活動領域外へのチャレンジは土日もしくはたまにとる有休がほとんどです。
RDBに高い信頼を置いているのも同じくで、
自分の麺ライフを劇的に変えた存在と認識しています。
あと、満足感高いとすぐに90点越えしちゃうのも、共通点かもしれません^^
適当にウダウダ書き倒しているだけの輩ですが、
今後ともよろしくお願いしますね。
>泉さま
確かに狙いすましての訪店には、よしっ!という重い腰を上げるパワーが必要ですよね。
いろいろ食べ慣れた方なら、間違いなくレベルの高さを感じられるお店だと思うので、
あとは泉さんの心の琴線がつまびかれることを願うばかりです^^
>フリーダムさま
フリーダムさんはすでに撃墜済みだと勝手に思ってました・・・コチラ^^
ツボは人それぞれですが、ハマれば十分突き抜けるポテンシャルは有したお店かと。
しかしホント、所轄外とはいえ近隣エリアにも美味しいお店が
どんどんできていくのは嬉しい限りですよね・・・コチラといい、千里眼といい・・・
あとは麺がウマいという理由でまた、家賃や地代の
上昇傾向に拍車がかかってしまうことだけが心配です^^
>KMさま
ワタシとしては有名店はレビューしにくい反面、
いろんな方が書いてらっしゃる分、逆に気は楽です。
仮にネガティヴな感想でも、こんなヤツもいるのね・・・で済みますから^^
荷が重いなんて・・・謙遜が過ぎますよ^^
ただKMさんにはこれまで通り、知る人ぞ知るお店やご自分が愛してやまないお店を
独特のタッチで描いていっていただきたいです。
・・・だって他にそんなレビュー書ける方いないんですから^^
>レスポンス⑦さま
辛味は別添しましたが、単なるホット増強ツールではなく、
なかなか深みのあるカンジがしたので、もしかすると辛つけの方が、
よりインパクトのある完成度の高い一品になっているのかもしれません。
どちらかといえば定量的な分析よりも、感情に訴えることしかできない
ワタシのようなタイプは、こういうソツなく旨い一品に出会うと、対応に窮してしまいます^^
店舗数とレビュー数の件は、ご指摘いただいて初めて気づきました^^;
ただ在籍期間が違うので・・・^^この調子なら言ってる間にダブルスコアになっちゃいますよ^^
コメントいただいた皆さま、ありがとうございました。
PC環境の不調もあって、お返事遅くなってゴメンなさい。
今回はこちらへまとめて掲載させていただきますので、よろしくお願いします。
>YMKさま
レベル高いなんて・・・いえいえメッソーもない^^;
そんなお褒めに預かっても、何も出ませんからね!
でも毎回いただくYMKさんのコメントが気まぐれにしか上がらないワタシの
レビュー作成に対するモチベーションの一つであることは間違いありません^^
>ラーメン王子さま
そうそう!「ココのコレ」が掴めなかったんですよ~。
たぶんそれも含めて、きめ細かく全体にまぶされたような一品なのでしょうけど。
しかしスタッフ皆さん寄せ集めだったら、衝撃の店舗戦略ですよね^^
親戚のおじさん役あたりで追加オーディションとかあったら、応募するか否か、相当悩みそうです^^
禅魔師さま
こちら、経験値の高い方だとコメントが難しいんですね。
本当においしいと思う豚骨魚介のつけ麺はここが初めてだったので
思いっきり感動したんですが、、
品達のTETSUに行っただけですが、なんとなくわかりました。
目新しさや、ここならでは!というポイントは見つけ難く、
とにかく上手くまとまっているんだな、と。
豚骨魚介つけ麺のここに至るまでの道のりを一緒に歩いてきた方には、
そこまでアピールしないんでしょうね。
ただ好みにもよるでしょうが、こちらの店はひやもり、
そしてトッピング和利道はつけないで
CPを落とさずに食べるというのが僕の中でのベストですねー。
しかし僕もキャラ設定説には笑いました。
ホント、あまりにも「ファミリー感」がありすぎて、
外国のファミリードラマのようですww
ファミリータイズとか‥
どーもー。
特に経験値が高いわけではないと思いますよ。
ま、世の中一般の方に比べれば、それなりだとは思いますが・・・^^
どんなお店でも書き手の能力があれば、コンスタントにレビューは書けると思うのですが、
ワタシのように基本的に感じたままをベースにしか書けない人間だと、
コチラのようなソツのない逸品に出会うと、固まってしまうんですね^^
the_sphereさんのイチ押しがひやだとは予習時点で認識していたのですが、
今回はほとんどあつ決め撃ち状態でした。
営業時間的にはなかなかキビしいのですが、ロケーションとしては比較的近所なので、
レビュー上げるかどうかは別にして^^次回突撃はおすすめプランでいってみたいと思います!















またしても、話題のお店に来てみた・・・。
見返すとこの頃、特に初訪は少なくともRDB上で
ネームバリューのある店にしか行っていないような気がする・・・^^;
面白みに欠けると言われればその通りだが、少なくとも大ケガはしない。
初回無死一塁から初球きっちり転がす二番打者みたいなものである。
それまでのTV・雑誌・ラー本・各種サイトには、いろいろな意味で裏切られることも多く、
結果、自分の目と耳そして嗅覚を信じて、新店求めて彷徨い歩いたりもしていたのだが、
この頃はめっきり・・・。
リスクをいかに低減させるかということが、命題になっているようなこのご時世、ラー食パターンの変化も
致し方なしと思う反面、まがりなりにも麺巡りをライフホビーと掲げるのであれば、トホホな一杯に出くわすことも
また一興!と甘受すべきとも思ったりはするのだけど、なかなかね・・・というお話で。
ま、そんなことは置いときましょうか、とりあえず^^
コチラ昼のみ営業ということなので、個人的にハードルは高いのであるが、
週末は土日どちらも営業してくれているということで、ラグビー観戦に出かけるのをちょこっと早めて、
神泉駅からテクテク歩いて現地を目指す・・・土地勘はあるので迷いはしなかったが、アップダウンも
多少あるので、神泉からならポクポクお散歩感覚でのアプローチをオススメする・・・約20分程度かな。
11:25くらいに店前到着したが、あら、もうのれんが出ている。
店先には人はいないが、もう中は満席だったりして・・・とビビりながら店内に入ると、
先客4名がポジショニング完了の状態...まーいい線かなと。
このお店はつけ麺とラーメンで迷う必要はないのだが、
その代わりに冷と温どうするよ?という選択に直面する。
つけ麺ビギナーの頃はつけ汁が冷えるのを嫌って、あつもりを食すことも多かったワタシも、
つけつけ喰っていくうちに、原理主義に傾倒し、「つけは麺締めてナンボでしょーがぁ!」と
一時は街宣車から拡声器で叫びそうな勢いだったのだが、「新橋おらが」でのアツコとの出会いなどもあって、
今でも原理主義は踏襲しつつも、その他のイデオロギーについても寛容な心を示せるようになった経緯がある。
http://ramendb.supleks.jp/enquete/7
↑の選択肢でいえば今は「特定の店・メニューに限ってはあつもり派に変身」というヤツです^^
特にこのwaritoさん、千駄木の名店TETSUの流れを汲むお店とのこと。
TETSUといえば、あつもりが特徴的でここだけはアツでいきます!というコメントを上のアンケートで、
今は退会されてしまった有名レビュアーDさんよりいただいていたので、実は興味津々だったのだが、
先達のレビューを拝見する限り、どうやらやはりコチラもその流れらしく・・・。
なーんてクダリをさんざん引っ張ったからには、やはりここはあつもりでいったろかい!とあっさり決定。
いわば「特製」的な和利道のあつ中に辛味を別につけてオーダー。
カウンターにチョコンと座り、店内を見回す。
店舗坪数に余裕があるせいか、非常にユッタリしたつくり。
黒を基調にまとめられたインテリアも気持ちがいい。
一見、資本の香りがしなくもないのだが、
そこでかいがいしく働く店員さん達は、アンマッチなほどにファミリアな体制。
ムードつくりのためにキャラ設定して、別々に雇用していたりしたら、驚きモモノキなのだが、
まーオペレーションのスムーズさなどからしても、ご家族でのスタッフ構成に間違いないのだろう。
と・・・やってるうちに来ました、来ました。
今日の合メン相手が。
・・・まいったな。
一番レビュー書きにくいパターンかも。
実は今までもこういうカンジで食べはしたものの、レビュー上げずというお店もいくつかあったのだが。
今、話題のお店だし、いつもそんなワガママ言っててもということで、今回はがんばってみるか。
まず、スープに浸ったあつもりちゃんには素直におおっ!と心の中で快哉を叫んだ。
単なる釜揚げでなく、薄味ながらもしっかり旨味を利かせたおつゆの中にウネウネするコたちをすするのは
やはりTETSUからの系譜を継ぐ、こちらのあつならではの醍醐味と感じた。
また、当然あつもりなので、麺のポテンシャルを全面的にとらえることは難しいのだが、
村上朝日の麺には、ビシッと締められたお姿に再見したいなぁ・・・という思いが浮かんだ。
チョコっと調べてみたらTETSUのご主人が製麺を勉強された新座にある麺屋さんだそうで・・・なるほどねーと。
あとは・・・味音痴といってしまえばそれまでなんだけど、
バランスいいよなーぐらいの印象しか残らなかったんだよな・・・実は。
もちろん自分の中でのつけ麺評価基準の中で、「バランスの妙」というのはかなり重きをしめる部分だし、
食後の満足感も高かったし、アラ探ししたところでさして吊し上げる部分もなく、総じてハイレベルのクオリティ。
もちろん好き嫌いはあるものの、いわゆるイマドキスタンダードなつけ麺としては、万人にオススメできる
間違いのない一品なんだけど...思い返すとココロに引っかかってくる部分に欠けるというか・・・。
せめてTETSUの記憶があれば、比較しながらの記述ができるのだろうが、
だいぶ前に品達店の冷や盛りをあわてふためいてすすり上げたのが唯一の記憶なので・・・^^;
だからホントはこういうお店の場合は一言、「ウマかった♪」で終わりにしたいくらい^^
じゃ、そーすりゃいいじゃん!という万雷のツッコミはさておき^^
この頃こういうお店に当たることが多くて、レビューをひねるのに苦労するケースが個人的にはよくある。
ま、単純に味だけで語れないのが、麺の麺たる由縁か自分のメンタル面の弱さか・・・^^
とりあえずこの頃の人気は伊達じゃないのね!ということは実感できたので、
もう少し自分なりの分析なり感想なりをのたまえるように、折を見ながら定点観測していこうかと。
普段にもまして、拙いにも程があるレビューに最後までおつきあいいただき、ありがとうございました・・・。