2月23日 電話で確認すると、「17時までに入ってください」と言われたので17時ちょうどに着きました。 お姉さんが暖簾をちょうど閉まってしまったのですが、僕に気がつくと「電話の方ですね?」と、お店に入れてくれました。 券売機の左上、こってりを注文。 そのお姉さんが作って出してくれたつけ麺は、見た目がとっても綺麗です。 平打ちが特徴的な麺は、水分をたっぷり含んで柔らかく、つるつるしていてとても美味しいです。 スープは、豚のテールと煮干しだそうです。 あっさり醤油に一面の背油で、濃厚ではなく確かに"こってり"という感じ。 僕が予想していたこってりとは大きく異なりましたが、深いうまみがあります。 麺との相性はばっちりで、別添えの"おろし"と"生姜"をいれるとまたさっぱりと、段階を経て食べることが出来ます。 そして豚バラ肉がかなりの量入っていて、麺も300gとたっぷりでお腹いっぱいになれました。 最後に蕎麦湯をもらえるので、割ってスープも美味しくいただけます。 この蕎麦湯、すごくトロッとしていました。 蕎麦湯で割って飲める繊細で優しいスープの味と、独特な平打ち麺は「桃の木」という名前と非常によく似合っていますね。
電話で確認すると、「17時までに入ってください」と言われたので17時ちょうどに着きました。
お姉さんが暖簾をちょうど閉まってしまったのですが、僕に気がつくと「電話の方ですね?」と、お店に入れてくれました。
券売機の左上、こってりを注文。
そのお姉さんが作って出してくれたつけ麺は、見た目がとっても綺麗です。
平打ちが特徴的な麺は、水分をたっぷり含んで柔らかく、つるつるしていてとても美味しいです。
スープは、豚のテールと煮干しだそうです。
あっさり醤油に一面の背油で、濃厚ではなく確かに"こってり"という感じ。
僕が予想していたこってりとは大きく異なりましたが、深いうまみがあります。
麺との相性はばっちりで、別添えの"おろし"と"生姜"をいれるとまたさっぱりと、段階を経て食べることが出来ます。
そして豚バラ肉がかなりの量入っていて、麺も300gとたっぷりでお腹いっぱいになれました。
最後に蕎麦湯をもらえるので、割ってスープも美味しくいただけます。
この蕎麦湯、すごくトロッとしていました。
蕎麦湯で割って飲める繊細で優しいスープの味と、独特な平打ち麺は「桃の木」という名前と非常によく似合っていますね。