All rights reserved.
コメント
精製植物油にはトランス脂肪酸が含まれますよね。
いろいろ考えて飯を食うコトは精神衛生上よろしくありません。
美味くて身体にいい>美味くて身体に悪い>不味くて身体にいい>不味くて身体に悪い
優先順位はコレでw
揚げ物は週二回までの てるぞう です^^;。
油で唇テカテカさせたーーーいw。
因みに油炒め、チャーシューなら一応制限は無い訳だ!
こんばんは。
無理なお願いをしてではなく、レギュラーメニューのなかに、フツーにから揚げラーメンが提供される足利。
のっけもんの聖地なのでしょうかw
毎度ですw
ステキな外観ですねぇ~w
唐揚げが別に来るのは反則です。
『北関東のっけちゃえ系推進委員会』群馬支部 支部長の私としましては”のっけちゃえ系”としては認められません。
なので”ジャーマネ”って事でよろしいでしょうか?^^;
こんばんわ
>乗っけ系じゃないの???
メニューからして同意見です。
から揚げ、乗せるべきでしたねwww
でも、CPの良さが光っています。
候補にさせて頂きます。
こんにちは。
注文して出来上がって来たラーメンを目の前にして2分の待ちは
キツかったでしょう。
結果的には2分間でしたが、待っている間は後どの位から揚げを待てば
出来上がって来るのか分からず勇気が要る行為です。
RDBの投稿に対する意気込みを感じました。
からあげ~が、桐生の代名詞になりつつあります(笑)
衣は薄いより厚い方が好みであります(爆)
皆さんコメントありがとう御座いますw
>かまどうまさん
足利市内の唐揚ラーメン提供店は、西(桐生)に向うほど多くなります。逆に桐生西部はどうなのか興味がありますw
>またぞうさん
一番キツかったのは、相席の方の視線です。一向に食べ始めない私の姿は、どのように見えたのでしょうかw
>ちびまりこさん
CPも良く、麺、スープにもそれなりの工夫の見られる、良い店です。68点なのは、当然、載せてくれなかったからw
>alphaさん
と言うわけで“マネージャー”を名乗らせて頂きます。不束ものですが、何卒宜しくお願いしますw
>のりぞんさん
のっけもんの聖地は間違いなく桐生です。足利は桐生に毒されただけですwww 佐野には皆無ですからね^^
>てるぞうさん
私は、今回の一杯で、かなり揚げ物に懲りましたwww 食後結構きつかったです^^; 私も週二コースです。
>スーパー食いしん坊さん
(精神)健康的にラーメンを食べるよう努力します。“不味くて身体に悪い”ラーメンにエクスタシーを感じる今日この頃w















『食堂芸人』のランディですm(_ _"m)ペコリ “黄な粉”が“土の粉”みたいで未だに食べれません。
コチラも足利名物の食堂です。なにせ建物が半壊しております(2軒商店長屋作りで、隣りの壁が御座いません)m(_ _"m)ペコリ
かなり草臥れた外装に、ドキドキしながら12:32入店。な!なんと!先客は13名! 狭い店内がお客さんでごった返していますw
しかも入口付近には、折りたたみテーブルが店内を見つめるように置かれています。そこで3名ほどのお客さんが、横一列で食事中w
フロアには4人掛けの円卓が3つあるので、ちょうど「芸能人麻雀大会」の雀卓(円卓)と解説席(折りたたみテーブル)の関係です♪
フロア担当の奥様に“相席”を促され、3麻最中の戦場へ。
「拉麺に本当(まこと)があればひとつ・・・喰うことだ」
相席の方々が、次々に“唐揚らーめん”をオーダー。ここは追随することに。
「おれの哭きは拉麺を喰うんじゃない、拉麺に命を刻んでいく」
壁には、カラフルな台紙に書かれた沢山のメニューが。しかも、何故か日本地図と世界地図まで貼ってありますw 色鮮やか過ぎて、気が変になりそうですw
厨房側の壁には、何やら能書きが。
『当店の自家製卵入り麺は、合成保存料・その他一切使用しておりません』(小麦も使用していないのでしょうか?)
『当店のスープは、野菜、豚骨、海草、その他ミネラル(カルシウム)、ビタミン、たんぱく質の食材を使っており、動物性脂肪を極力押え、お客様の健康に良いスープを作っております』(その他を使っちゃったよ。×押え→○抑え)
色々こだわっているようですw
「信じるものは拉麺だけ、信じられるのも―――拉麺だけ」
すると5分ほどでサラダだけが登場。相席の方々は、すぐさま食べ始めますが、私は写真撮影があるので、手を付けずに我慢。
更に4分後、今度はラーメンのみが登場! え!乗っけ系じゃないの??? またもここで我慢…。ラーメンはモヤシソバ状態で、モヤシを炒めた多量のサラダ油で膜されており、冷めにくいので放置しても安心(動物性脂肪は抑えても、精製植物油は抑えない)。
その2分後、ようやく唐揚登場って、でかい!!! しかも5個も!?
「量は恐れるものではない 量はあくまでも運命(さだめ)のもとにしたがうもの」
それでは、ラーメンのスープから頂きます。
ジュルルルル~~。ウム…。色々コダワリがあるようですが、メインは炒め油のコクと旨味w 醤油感のしっかりしたスープなので、油との相性は中々。普通にウンマイですw ただ、もう少しスープベースの主張が欲しいところ。
お次は、ストレートで、やや中太の自家製麺を。
ズルルルルル~。オッ、気持ち柔らか目ですが、プチプチ感もあり、非常に優しい味のする麺です。ノーマルの醤油味で頂いてみたい感じもあります。
具にはモヤシとコーン。
モヤシの炒め加減も中々。焦げも無く、シャッキリ炒めてあります。
さて、揚げたての唐揚もパクリw おおお、外側はパリッパリで、中はとってもジューシー。下味は抑え目で、ラーメンとの相性も中々w しかしだ…、両者、油効きすぎw 同じテーブルの4人とも、唇テカテカwww
付属のサラダが異様に美味しく感じたのは、きっと、このシツコサの為。
なんで、唐揚にモヤシソバを合わせたのか???
唐揚のデカサといい、サラダのサービスといい、素晴らしきコストパフォーマンス。
しかし、油、油な感じは否めない…。
何故に油油油…、Σ(゚口゚; “北関東アブラー隊”!?