平日15時40分頃、店内は先客7人ほどでした。 オープン当初はこの時間でも結構賑わってましたが、さすがに客足も落ち着いたようですね。 入口で食券を購入、出迎えの女性店員に渡して、案内されたカウンター席に座る。 11分ほどで配膳され、撮影を済ませて「いただきます」。 スープはとみ田に比べて、豚骨や魚介の濃度も粘度も落としていて、かなりマイルドになっていて、万人が食べやすいテイストになってます。 麺も一回り細く、コシも控えめにしてあり、マイルドになったスープとバランスが取れてます。 チャーシューは大振りで5ミリ厚のバラ肉が1枚で、少し肉質が硬めでした。 メンマはとみ田と同じものを使用、海苔の小ささは相変わらず改善されてません。 家族連れをターゲットにした営業形態で、店もメニューもファミレス版とみ田と言った様相です。そこそこのクオリティをキープし、並ばすに食べられるのは魅力なんですが、個人的にはとみ田のインパクトある中華そばやつけ麺が食べたいですね。 でも十分満足できる美味しさはあると思います。
オープン当初はこの時間でも結構賑わってましたが、さすがに客足も落ち着いたようですね。
入口で食券を購入、出迎えの女性店員に渡して、案内されたカウンター席に座る。
11分ほどで配膳され、撮影を済ませて「いただきます」。
スープはとみ田に比べて、豚骨や魚介の濃度も粘度も落としていて、かなりマイルドになっていて、万人が食べやすいテイストになってます。
麺も一回り細く、コシも控えめにしてあり、マイルドになったスープとバランスが取れてます。
チャーシューは大振りで5ミリ厚のバラ肉が1枚で、少し肉質が硬めでした。
メンマはとみ田と同じものを使用、海苔の小ささは相変わらず改善されてません。
家族連れをターゲットにした営業形態で、店もメニューもファミレス版とみ田と言った様相です。そこそこのクオリティをキープし、並ばすに食べられるのは魅力なんですが、個人的にはとみ田のインパクトある中華そばやつけ麺が食べたいですね。
でも十分満足できる美味しさはあると思います。