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コメント
こんばんは!
スコットランドでスピード違反て、すごい経験ですね。
自分の出来ないことをする人は、たとえ違反でも尊敬します(笑)。
短期間に3回とはうらやましいです。
この“えび香油魚醤”も美味しいですよね。
【支店Little Cherry】はいずれにしろ寄ってみたいですね。
どうもですw
昔此方で一度頂きましたが確かに旨かったですねぇ。
中々訪問することが出来なかったので、ハウスメーカーにこの辺に興味があると言って、車で近くまで連れてきてもらいお腹が減ったと文句を言い此方に来ましたよwしかも奢りでw
多分海老が食べられればもっと満足できるんでしょうねぇ。自分は甲殻類が駄目なんでw
また訪問したい店の上位ですねぇw
でわでわw
どうもです
このメニューは好きな人にはたまらないメニューなんですよね。
えび香油の店中を支配してしまうほどの香り・・・
でも麺が好みに全く合わなかったようですね。
Little Cherryも大分レビューが上がり始めたので
同じつくばでも誰もレビューあげてない店と登録すらされてないお店に今夜行ってきます。
どうもです。
エビの香り高きスープは旨いですよね~
たまたま行ったときに麺が微妙だったために若干評価が下がったのですが
これならまた行きたいと思いますよ。
つくばからも近いですし。
あんぐる亭さん
どうもです。
海外で運転すると楽しいですよ。
風船膨らませろ、ってワイン飲んだ直後に検問にあって。
風船の口の横から息を吹き込んで、とぼけましたが。
この東洋人、おかしんじゃないか、って。
もういっきに片付けようと思って。いけいけでした。
食べ歩きmax さん
どうもです。
ハウスメーカーにねえ、なるほど。
知恵者ですね。ま、あっちも商売ですから、どんどん
使ったほうがいいですね。彼らも、上司に報告できますから。
元気になったら、ご一緒しましょう。お送りしますよ。
UNIA。 さん
どうもです。
エビスキー・カニモビッチなんで、ほんと、たまりません。
ものすごい匂いのシャワーですね。最初の訪問時に
この匂いにやられました。あの、いい意味です。
エビスキーですから。ここまでやる店もないでしょう。
3太郎 さん
どうもです。
どれもおいしかったです。
この日の麺はあかんかったけど、その次には
きっちりおいしくなっていましたから。
このレビュー、読んだのかなあ。
まいど~
なんやグローバルな書き出しやね~
貧民の拙者には無縁の世界や~ww
鬼才が作った完璧な海老香油が拙者の中ではもっとも神に近い1杯なんよ~
ジン1971 さん
>>鬼才が作った完璧な海老香油が拙者の中ではもっとも神に近い1杯なんよ~
全く同感です。やろうと思ったって出来ないよ、これは。
この鬼才の才能、埋めていいの、っていうのがこのシリーズの趣旨です。
そりゃあつくばの路線もあるけど、さ。ない、とは、言いませんが。















コッツウォルズから車をぶっとばして、気がついたら後ろにピッタリ、パトカーが。警官がやってきて、窓を開けろ!
英語、できるか?
できません。(すでに、英語。わざと、たどたどしく。)
90マイル出ていたので、反則切符を切る。55(60)マイルが制限速度である。
ドイツのアウトバーンは、速度制限がないと聞いていた。だから、UKもないと思っていた。(英語やないか~い。)
土浦に行く用事があり、ついでに食べてきました。
まったく残念だったのがつくばで新規開店を果たした小櫻のつくば支店Little Cherryのメニュー。ひさびさに、鬼才の新メニューが食べられると思って、UPされる情報を待ってました。がっかりでした。吸引力のないメニューで、あまり力を入れた感じがしません。
いま、飲食店のキーワードの1つが女子会。それを意識しているのか、お店の内装の写真を見るとターゲットのイメージが湧いてきます。それは結構なんですが、それだって情熱を傾ける対象でしょう。もっと深いメニューを提供しようと、何日も寝ないで、厨房に籠って新作メニューを完成させた、そんな気配を微塵も感じない、小櫻にとっては平凡なメニュー。次のメニューが出るまで、スルーするしかないな、って寂しすぎるわ。
ということで、土浦本店に行かざるをえません。まだあとラーメンで3種類、つけ麺で2種類を食べたいんです。この日決めていたオーダーは、えび香油魚醤らぁめん(850円)。
お店に着いたのがお昼過ぎ。おっと、外待ちが6人。しかし、5分で入店し、オーダー後10分で配膳となりました。例によって、パウチっ子の説明を転記します。これから行く方のために。
えびの香りがこれでもかときかせたエキストラ・バージンの香油。それをあつあつにしてジュワッと魚醤系スープにたっぷりとかけたインパクト120%のメニューです。
っつうことですね。インパクト120%のディープ・インパクトときたもんだな。
席は、百恵ちゃんの隣の席。3回連続、百恵ちゃんと一緒に麺いただきました。
運ばれてきました。表面は、こげ茶色一色。まあ、色気のない。スープ表面のどんぶりに近いほうは、灼熱の香油がスープに投入されたばかりだったのでしょう、ぶつぶつ泡だっています。表面はえび粉で覆われていますね。すごい形相です。これじゃあ写真に撮ってもどんぶりの味噌汁を写しているようなものでしょうねえ。
れんげで熱々のスープを掬って飲みます。うまい。エビの殻を焼く香ばしい匂いに襲われます。急襲されます。前回いただいたえびつけよりずっと鋭角的に匂いが立ち上げてます。スープがうまいなあ。えび粉をどけると、実にクリアだけど真っ黒なスープが現れます。このスープは、魚醤系であると明記されていますが、ちょっと甘みがあっておいしいスープです。特製醤油がしょっつるを使っているクリアスープでしたが、ベースのカエシの味が全然違います。どけても入ってくるエビ粉と一緒に飲むとますますおいしい。香味油が張られているはずですが、くどいところは全然なし。また、スープにはこってりした感じは皆無で、さっぱり感のほうが全然上回っています。スープを飲んでいると、ときどきみじん切りが入り込んできますが、これは葱でした。こげ茶の海の中なんで、判別が難しい。
麺だけが好みじゃなかったなあ。これは前回の塩3号、その前の特製醤油で使っている麺とは全く違った種類。中細のストレート、丸断面の麺で、弾力がなく硬さが先に来るタイプ。これ、違うんだよなあ、好みと。食べるとそっけなくもさもさ感が先に来て、豊かさを感じることが出来ないタイプ。150gあれば食事になるでしょ、みたいな、もっさりの消化試合完投型。この迫力のスープにはちょっと役不足で、じゃまな感じが残った。
厚みが5mmくらいあって、たなごころ、というのかなあ、手の指を除いた面積くらいの大判チャーシューが2枚入っています。特製醤油に入っていたものと同じハーブ豚を使った炙りチャーシューです。厚みと生っぽさと脂のうまみが特徴です。途中に差し込んでいる脂の層でのみ切れます。肉質は柔らかですが、入熱を抑えていますので、さくっとは噛み切れません。噛み切れない食感がいい、自己矛盾。
めんまも同じく特製醤油に入っていたものと同類。こりこり感がすばらしい逸品。
ここで、驚くやら感心するやら。このラーメンに入っていた野菜ですが、最初はつるまきいんげんくらいかと思って見ましたが、全然違いました。何だか分かった人、いたかなあ?何だと思います?まず、なかなか正解できないでしょう。
正解は、金針菜。つぼみが入っていたので気がつきました。どうしてここに使うか、という食材。やっぱり鬼才です。
じゃあ、こうすることで手を打ちませんか。
Little Cherryでは、塩でも醤油でもいいですが、繊細な味でありながらオリジナリティの高い創作ラーメンを新作として、出す。
土浦本店では、何年振りかとなる新作で、塩、醤油を使った普遍的なしかしチョーうまいラーメンを出す。
以上2点、夏が来る前に提供できるようにする。
久々、知恵出して、こっちをうならせてよ。
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