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コメント
おつかれさまですw
行かれましたか〜!私も虎視眈々と機会をうかがっているところです^^
ナビ無しにピン遠征はツラいですw
こんにちは
完全に072に対抗してますねwww
個人的にはこれぞ栃木スタイルと呼びたいラーメンです。
粗削りな印象ですが王道路線でガンバッテ欲しいお店ですよ。
綾瀬はるか のBは88です。
2cm分は、○クビがオッ立った時の測定と個人的妄想。
こんばんは。
↓ つい妄想してしまいました。。。。ペコリ
こちらのラーメンは、スープ、麺とチャーシューを少しアンバランスに感じてしまうところが
魅力的だったりしております。
再訪せねば。
おはようございます
今週私も行ってきたのですが、最近珍しく忙しく未だレビュー出来ずw
他に無い感じで美味しいですよね!?
どうもです~。コメント遅れました~!
実はあの後、佐野の知人を引き連れて此方へ来る案もあったんですが、日曜は休みだという事で、全く正反対のお店に行きました。
>ナイフとフォークがなくてもカブリつけるほどですが・・・・・・・
⇒チャーシューだけでそこまで仰らせるソレは・・・是非この目で見たいです^^
何より個人的には麺(と、スープ)が気になっております~!
果たして佐野系に似ているのか!?
皆様、コメントありがとうございますwww
>ロコ太さん、
ケイタイをナビ代わりにしてみてはいかがでしょうか?
>328GTBさん、
86 (eighty-six)・・・英語のスラング
意味は名詞的に売切れ、品切れ、お断り、泥酔客などで、コック・バーテン業界の隠語とされる。転じて
動詞的に追い返す、追い出す、隠す、消す、殺すなど。過去形はeighty-sixed。
語源は諸説あるが、ニューヨークウェストビレッヂのチャムリーズ (Chumley\'s)という禁酒法時代の
闇酒場 (Speakeasy)が86番地だったことに 由来、という説が有力。
手入れを避けるため表玄関からは入れなかったこの店にちなむとされる。
だって、以上ウィキペ調べ ペコリw
>スーパーくいしん坊さん、
きれいに纏まっていない加減が絶妙と思いましたw
餃子も食ってみたひww
>ランディさん、
ユキちゃんのを立たせてもいいですかw?
>のりぞむさん、
↑の息子に通報しましょうwww
>こてつ☆さん、
あまり多くを語らせないといった感じでしょうか?
私も結構悩んで書いてたような気がしますw
>茨城ラーメン発展願い人(休止)さん、
先日はお世話様になりましたw
どちらかというと、麺もスープも『一品香』に近いかな?
















OPP休憩によりすっかり落ち着きを取り戻し、続いてはコチラw
行列こそはないものの、入り口には記名用のボードが設置されおりましたので「にばりき」と記入(ウソ!)
しばし店外にて待たせていただきます。そして程なくすると店内にご案内となる訳ですが、カウンター席かと思いきやテーブル席に。。。空いている席の都合とはいえなんだか申し訳ないですね。
コチラは大盛りが無料と嬉しいサービヌではございますが、「先程ボリューミーな一杯をいただいてきたあとですから...」とは言わずに「普通盛りでお願いしますw」とにこやかに告げました。
待つこと約5分で丼が到着しましたので、まずはスープから。
漂う香りは非常におだやかなものがありますが、一啜りしますと豚を主張する旨味が押し寄せほのかな煮干しの香りと旨味が上品さを感じさせるものがあります。
やや甘みがあって円みのある醤油感もまたそのような上品さを印象づけているのかも知れません。
麺は太めな平打ち麺です。
麺肌がツヤツヤしていて心地よい啜り感。コシの強い食感はモッチモチというよりはクニュクニュとしていて印象的。決してヤワに感じさせないのが不思議です。
ご存知チャーシュウはロースの大判かつ、10mm超の厚みを有した重量級w
外周に炙りが入った香ばしさは、好みが分かれるところかもしれませんが食べ進むうちに然程気にはならずいただくことができます。
また肉質は柔らかジュウスィ〜。ナイフとフォークがなくてもカブリつけるほどですが
若干筋ばった部分もあって噛み切りづらかったりもしますが、これだけ大判ですから想定の範囲内ということで。。。
穂先メンマは柔らかで薄めな味付けが素材本来の味わいを演出。
ネギは白身部分を多用し、スープへの浸食は極わずか。海苔の風味もまたよろしくてよw。
クセになるような味わいではない一杯ですが、忘れた頃に「どんな味だったっけ?」といってまた食べてみたくなる。そんな一杯といったところでしょうか。
ごちそうさまでした。