2008年6月28日(土)訪問。 蓬来軒 千葉店で食べてこちらへ。 18:38到着、待ち9名ほど。 19:05着席。ほとんどの人が「やぶつけ」を食べていますが、携帯を見せ、「裏やぶ(ラーナビ限定(500円))」(当時の限定で1日20食)を注文。 19:17ラーメン登場。 ネギと胡椒がインパクトあります。 スープはカエシ先行型で、やぶつけのタレと同じと思われる甘じょっぱいスープにネギの風味と胡椒のアクセントが活きています。 ベーススープは和風系の魚介スープっぽいがそんなに主張はしていません。 表面には油多めでコクを出しており、鷹の爪のピリ辛さもアクセントになっています。 「やぶつけ」のレビューによくある鴨南テイスティですが、不思議とはまる味わいです。 麺は中平打ち麺で、茹で加減良好。 もっちりした食感の麺でスープとのバランスは良好。 短めの麺ですが、短さには何か意味があるんでしょうか。 具にはがんこ系らしい大ぶりのバラロール1枚、大量のネギのみ。 チャーシューはホロホロ系で、スープに入れておいたら結構バラバラに。 ネギはこの甘味の強いスープをビシッと引き締めます。 途中、ラーメンと一緒に出された島唐辛子「こーれぐーす」を入れると更に味が引き締まりました。でも、入れすぎには注意が必要な辛さでした。 19:25完飲完食。 このカエシの甘さはクセになる味わいですね。 これでワンコインで食べられるのはかなりお買い得でした。 てっきり定番メニューになるかと思ったんですが、なってないようです。 たまの限定でいいから出して欲しい味わいでした。
蓬来軒 千葉店で食べてこちらへ。
18:38到着、待ち9名ほど。
19:05着席。ほとんどの人が「やぶつけ」を食べていますが、携帯を見せ、「裏やぶ(ラーナビ限定(500円))」(当時の限定で1日20食)を注文。
19:17ラーメン登場。
ネギと胡椒がインパクトあります。
スープはカエシ先行型で、やぶつけのタレと同じと思われる甘じょっぱいスープにネギの風味と胡椒のアクセントが活きています。
ベーススープは和風系の魚介スープっぽいがそんなに主張はしていません。
表面には油多めでコクを出しており、鷹の爪のピリ辛さもアクセントになっています。
「やぶつけ」のレビューによくある鴨南テイスティですが、不思議とはまる味わいです。
麺は中平打ち麺で、茹で加減良好。
もっちりした食感の麺でスープとのバランスは良好。
短めの麺ですが、短さには何か意味があるんでしょうか。
具にはがんこ系らしい大ぶりのバラロール1枚、大量のネギのみ。
チャーシューはホロホロ系で、スープに入れておいたら結構バラバラに。
ネギはこの甘味の強いスープをビシッと引き締めます。
途中、ラーメンと一緒に出された島唐辛子「こーれぐーす」を入れると更に味が引き締まりました。でも、入れすぎには注意が必要な辛さでした。
19:25完飲完食。
このカエシの甘さはクセになる味わいですね。
これでワンコインで食べられるのはかなりお買い得でした。
てっきり定番メニューになるかと思ったんですが、なってないようです。
たまの限定でいいから出して欲しい味わいでした。