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コメント
こんばんわ〜!
煮干しなんですね♪ウマそうです!チャーシューもウマそーです♪
ボクもほっこりしたいw
ちいさい事はぁ気にしない はい わかちこわちこ~
それはゆってぃか よってていと全然違いましたわ すんまそん
チャースーがタコブツに見えますw
煮干しが効いてるなんて もしかしたらワシは83点いくかも
大田区 遠すぎw
こんばんは
縁の赤いチャーシューがタコに見えて少し心配になりました
スペインの勝ちを予想したパウル君かと思っちゃいました(爆)
しかしこちらは先日フリーダムさんがレポートして間が無いと思ったらもう追随ですかぁ~!
こんばんは。
こちらもたんたん亭系のお店ですね。
フリーダムさんのレビューで知りましたが、
やっぱりこの系統は肉!と雲呑!とがどーんと主張するのが特徴なんですね。
お値段もどーんと主張してますが(汗)
ちょっとこの系統を攻めたくなってきました!
彩りって大切ですよね。
なるとは紅白。
我ら日本人には特別にアピールするのかもしれません。
KMです。
おはようございます。
メンがいかにも加水が低そうに写ってますね。
こういうのが何故か、肉や脂などに合う気がします。
たんぱく質に釣れれそうですが、
最近はナルトに釣られてます(笑)。
どうもです!!
ちゃんとした焼豚なんですねw
いいなぁ~こういうのww
おはです!
ここで飲めるんですね?
いやぁ~この魅力的ですね!
是非、こちらで、よって(み)てい~!
はい!羽田へのアクセス時に寄っていきます!!
ん?営業時間帯で微妙です。。(汗
でも、チャーシューワンタン好きなんで食べたいなぁ。
どうもです
う~んこういうお店惹かれちゃいます。
また飲めるし、つまみも旨そうでした。
でもやはり遠いのがネック、東急池上線?乗ったこともありません(汗
どうもです!
具沢山で美味そうですね。
2種類のチャーシューを味わえるのも魅力的です。
当方は”酔ってって”がいいな(笑)
どうもです~。
ん~、豪勢な丼ですね~。
海苔が可愛らしいですw
あの裏にナルト君がいるのかな?
チャーシューワンタン・・・やっぱり肉食ですな~。
こんにちは。
コチラは訪問対象外の店だったんです。
理由は、アレが無いから。。。。
しかし、この肉々しさを見てしまったら話しは別です。
しかも小皿に辛味噌、、、、
コレはキマリですね。
小皿のソレはマシマシでオネダリしようかしらん。。
あちゃ~またやってくれますな~ケシカラン!!
次から次へとww
最初にこのメニューに支那そば、香麺という文字を
見た瞬間、僕には電気が走り・・・そして写真からお肉の周りが赤く
ワンタンはたっぷりと太っているのを見て
これってたんたん亭系じゃん!!はるばる亭系じゃん!!と思いました・・って誰でも思うっつーのww
これは、行かなくちゃ~
知っているでしょう~僕がたんたん亭系にこだわっているのをww
Eストさま
こんばんわ^^
Eストさんが書くと80点でも神々しくみえます。
実は先日自分もらーめん(支那そば・わんたんめん)を
いただいてきました。
>沸騰するほど熱くはないので、出汁の余韻を楽しむ余裕があります
なんかすべてがちょうどいい感じでした。
>「大盛りなんで少し麺硬めでお作りしました」
このアナウスがまたいいではないですか!^^
特別ではないのですが、オープンでよい接客ですよね。
チャーシューワンタンメンですか。
このお店でこれ以上のメニューはないですよね。
まさに鬼に金棒です^^b
こんばんは!!
ま~た美味しそうな側したチャーシューがヤバイ・・・全然知らない
所に行かれてます(笑)
しかしKMさんとお二人がチャーシューワンタンを紹介するとインパクトデカイです!!
これはアルコールが合いそうです。
Eストさん、おはようございます。
ここのお店は香麺が有名なようですが、チャーシュー麺もかなりそそられます。
中華街のチャーシューが好きなので、
>見た目は縁が赤く、見るも鮮やかな焼き上がり。
こういうのはたまらないですね~。
いつもながらEストさんのセレクトってなかなかw
池上というローカルな街にしては、強気な値段の一杯。
しかしながら、食べれば、それだけの満足感は得られます。
こんなお店に目をつけられるとは... 脱帽ですw
どうもです。
ホッコリ楽しむお店のようですね。
肉も寄りますが、心も寄って温まりそうですよ。
BMさせていただきます。















寄ってって。酔ってって。
池上の商店街通りにあるこのお店、お酒のメニューも豊富。
ご主人が、ひとりでした。
「大盛りなんで少し麺硬めでお作りしました」
そう言って渡されたどんぶり、心意気冷めぬうちにいただこう。お許しのもと写真はササッと撮りました。
ズルズルッ。ほぼ麺とスープを同時に口に運びます。
ぱつっと歯切れのよいストレート麺に、煮干しが少々きいたスープは小気味よい和を感じさせます。醤油の味付けは控えめで、沸騰するほど熱くはないので、出汁の余韻を楽しむ余裕があります。
ワンタンは肉のワンタンで、頭の大きいてるてる坊主のような姿。明らかに具を楽しむタイプ。「これを付けてみて下さい」と小皿に辛味噌と黒酢。ちょっと付けて目先を変えてみるのも面白い。そのほかの具は、海苔、メンマ、ネギ、チャーシュー。
チャーシューは、鶏と豚の2種類(注文時に両方か片方か種類を聞かれます)。外側を香ばしく炙られています。豚はモモ系。鶏はどこか懐かしい照り焼きを思い出し、ほっこりとしました。
見た目は縁が赤く、見るも鮮やかな焼き上がり。やっぱり赤は目を惹きますね。
赤といえば、ナルト君。これには乗ってないので余談になるが、彼の紅白もときに珠玉の存在となります。
いやはや、食べごたえがありました。
とくに上もの。たんぱく質が、姿形を変えて続々と寄ってきたみたい。肉も寄る、よっててい。