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コメント
こんちくわ~。
おぉ~~~こちらまで来られたのですね^^
その時間帯は、事務所に居ましたよw
自分には近くて遠い店なんですww
涼しくなったら追撃しますよ~
こんにちは。
麺創房 玄 には秋葉原にあった頃に行きましたが、
味噌ってあったかな~
たしかこちらは食材や調味料に拘った店ですよね。
今は五反田が本店なんですね。
今度食べに行って見ます。
し、師匠!!!!
ココは「塩」の店ですよぉ。
ココでも味噌ですか。。。。
流石RDB界のイチロー。。。2000本安打、
いや2000回味噌レビュー、目指してくださいね。
お陰さまで血圧、降圧剤ちゃんと飲んで120/80の正常値に戻りました。
こんにちは。
おっと、なかなかの高得点じゃないですかぁ!
でも、お値段も結構なモノだったようで。。。
まぁ、高いなりに美味しくなきゃ困っちゃいますよねw
僕も此方はBMして久しく行けてないので、そろそろ行きたいなぁ。
何とか追撃しますっ!
でも、僕はまずは塩でww
こんばんは。
おぉ~高評価ですね~久々の満足出来た金曜日だったようでなによりです。。。
此方系統は未食ですが、やはりレベルは高いようですね!
値段が少々高いようですが、ソレを上回る満足感があるようですね~
是非食べてみたいのですが、何から食べようか非常に迷います。
どもです!
ほぉ~かなりの高得点ですねぇ~
これは、是非我が新宿の玄支店でも
お試し頂きたいところですw(笑
五反田では頂いた事ございませんが、
新宿で食べた味噌。嗜好にマッチしており
大好きな一杯であります。
機会があれば是非♪
コメントありがとうございます。
富士山 さん、
蒲田から五反田まで流れてきた時、富士山 さんの事がアタマに浮かびましたとも。
予定外の訪問でしたので、お声がけする間も無く。。。
こういう店が近くにあるのはウラヤマシいです。。
ayashi(休養中)さん、
店内中、食材に対するイロイロなノーガキが・・・・
全てを読んでるヒマもなく、ウマけりゃ何だってイイのですが、、、
ホントにウマかったから満足です。
塩のヲタクはぶるまなじっちゃんさん、
塩の店、、、、イイんです。メニューに味噌があったんですもの。
血圧正常化ですか、それはそれは。
クスリをキッチリ飲めば、一生ウマく付き合えると言いますし。
でも油断する事無く、とにかくご自愛を。
コメントありがとうございます。
おさってもさん、
値段だけはタマにキズですよ。
それなりの素材を使ってるのかもしれませんが。
そのあたりが大台に届きませんでしたけれど、
かなり満足出来ましたとも。
塩もウマいとイイですね。
ぽんたくんさん、
なかなかでしたよ、ホントに。
ウマさに舞い上がらされるタイプではなく、
思わずウンウンとうなずかされるウマさです。
オススメは塩だそうですが、
とにかく味噌はウマかったです。
YMKさん、
訪問先は五反田になりましたが、YMKさんの新宿の味噌レポを読み、
ソレでBMしてたんです。
イヤア、ホントにウマかったですよ。
ご紹介、ありがとうございました。















この日は片道だけのトンネル越え、蒲田経由で五反田です。
キッチリとウマい味噌ラーメンがあるとのウワサを聞きつけ、
新宿店をBMしていたのですが、、、
本店のほうに訪問のチャンスが訪れました。
2010/8/20(金)。 13:30頃の入店で先客7~8名。
券売機で掲題のモノの食券を購入しましょうか。
個人的に「金曜日はウマい味噌ラーメンを食べる日」なのに、
久しくソレが叶えられていないんです。
きょ、今日こそはと、ペラ券を差し出す指先にも無駄な力が入ります。
どの客が何を注文したのかを全く把握出来ないスタッフでして、
「味噌ラーメン、誰っすかぁ?」
なんて呼びかけに反応してみたら、ソレは先客の分。
やがて「おまちぃ」などと登場したチャーシューメンが引っ込められ、
やっと登場した味噌ラーメンのドンブリ。
ううむ、伊丹十三氏の映画「たんぽぽ」によりますと、
こういう店のラーメンはウマくないと言う事になってしまいます。。
具材はモヤシ、メンマ、小松菜(?)、チャーシュー、糸唐辛子。
おそるおそるスープを・・・・
あっ、ウマい。
ほのかにトロみのある豚骨ベースで、クッキリと効いた味噌が印象的なんです。
この手のスープにありがちな、ケミカル系のイヤミが全くありません。
一口、そして一口、、、
その都度の味わいが、スススっと「満足」に変換されていくんです。
ず・ずいぶんぢゃないですか! コレは!
ノーガキによりますと、味噌は「ちくま味噌」とありました。
味噌の中の「開化楼」とも言うべき東京の老舗の味噌で、
けっして長野県のソレではございませんです。
麺は中太の縮れ、店先に置かれた開化楼の麺箱を見るまでも無く、
まさにソレ独特のウマさです。
ススってウマし、カヂってウマし、モンクなんかございません。
あろうものならバチが当たりますよ、ズルズル。
具材は、チャーシューが印象的ですね。
先人のレポにあるトロトロ系のソレとは違い、
まさかメニューによって使い分けているんでしょうか。
やや硬めの仕上がりの、なんて言いますか、肉密度が高ぁい仕上がりなんです。
まるで(煮豚ではない)ホンモノの焼豚っぽい食感。
周囲のコゲもココチよく、口中はヨダレとともに肉汁で溢れ、、、、
んもぉタイヘンな事になってますよ。
一見ホウレンソウに見えたのはビミョーにクセのある小松菜(?)で、
ソレはソレで、なかなかナイスなアクセント。
濃い目のメンマも然り、イロイロと工夫が感じられるんです。
完食、完飲、ゴチソウサマでした。
正真正銘のウマい味噌ラーメン、タップリと堪能できました。
とあるラーメン漫画で・・・・
ウマいラーメンに遭遇した登場人物は、必ずと言っていいほど、
ハナをタレながらガッツく描写が為されているんです。
しかし、このラーメンのウマさは、明らかに別路線。
ジックリと、完成度の高さを楽しむタイプと言いましょうか、
ガッガツせずに、ついつい目を細めて反芻してしまう、、、、
まさに小津安二郎チックなウマさなんです。
もちろんハナだってタレませんですとも。
イケナい点数まで一歩及ばなかったのは、、、
何気なインフレ価格、、そして小津路線、、、
やっぱり大台越えには、適度なショーゲキが必要なのかも知れません。
●子連れ情報
子供メニュー:なし
座席:小あがりあり
ベビーカー:スペースあり