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| 住所 | 愛知県名古屋市東区東片端町35第二加藤ビル1F |
|---|---|
| 電話番号 | 052-962-6200 |
| 営業時間 | 11:00〜14:00/17:30〜21:00(材料切れ終了) |
| 定休日 | 日曜日 |
| 席数 | カウンター10席ほど |
| 喫煙 | 不可 |
| 最寄り駅 | 名古屋市営地下鉄桜通線『高岳駅』(595m) |
| アクセス | 高岳駅を高速道路に沿って北上、東片端の交差点から北へ一つ目の路地左へ50m |
| 備考 | 正式名「極太濁流らーめん ら・けいこ東片端店」 正式名「極太濁流らーめん ら・けいこ東片端店」 |
| タグ | 二郎系自家製麺 |
| レビュー件数 | 12件 |
|---|---|
| レビューユーザー数 | 9人 |
| 平均点 | 68.000点 |
| 総合順位 | 7,018位 |
| スキ | 0件 |
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ら・けいこ 東片端店のレビューピックアップ
ここはどうしてもつけ麺が食べたくなるのでラーメンは後回しになる。
つけ麺には野菜が載っていないのにラーメンにはちゃんと載っている。
日頃名古屋の二郎インスパイアの量に不満を感じているがこのラーメンは麺、野菜とも満足できる。ただしら・けいこ系列を証明するチャーシューは二郎インスパイア店としては落第(ら・けいこはインスパイア店と称していないので余計なお世話だろう)。
にんにくは粗く刻んでいる。刻んでから少々時間がたっているのか固くなりスープに溶け込まず、野菜や麺と一緒に味わうハメに。
つけ麺の印象が強すぎラーメンが平凡に感じる。
先にRでまぜそば食ったがここでは初。Rはまぜそば、東片端はつけめんとのことで少々ハードル下げたがうまかった。
豚骨と醤油の味付けが野菜の甘さとよく合い、太麺にからみ次から次へと啜る。
ただまぜそばにも関わらず丼に対し麺、野菜の量が多すぎて最初からからませるのは不可能。ただしRと異なりにんにくはうまくからんでくれた。
チャーシューを揚げたようなのが入っているが固くてなかなか噛み切れない。つけ麺でのから揚げと違うが理由は分からない。
前の採点にも書いたがつけ麺にも野菜を、との願望はさらに強くなった。
前回の「K麺」での量にイマイチ感があったので今回は「ガツン盛り」でリベンジ。
前者(890円)と後者(1,040円)とではチャーシューの有無で150円の差があるだけなのかな?
つけ汁の器がとても熱くあやうく落としそうになった。前回と違い強く魚介の味を感じた。他の評者が付けたスープに豚骨魚介を指定した方がいて変だなと思ったがそれは正しい。それはつけ汁以上にチャーシューにそれを感じる。好みで言えばハッキリと豚骨の獣感を出してくれる方がうれしい。
つけ麺ではラーメン以上に麺の重量感を感じ、食べるだけなのになぜか焦りを感じさせる。他の客のから揚げにマヨネーズをか... 続きを見る
二郎系の店としてはラーメンを注文するのが筋だがネットでの評判を真に受けてつけ麺にした。写真で見るとけっこうな盛りと思ったが目の前にして「そーでもないな」とは二郎好き、大勝軒好きな俺にはハードル低かった。
後で分かったけど盛りに興奮しなかったのは例えつけ麺であってもつけ汁か麺に野菜がなかったことだ。キャベツ、もやしのゆでたのでもいいから欲しかったな。で、ダシ巻がいいアクセントって評価を見るけどこれもフツーのゆで卵ないしは味玉の方が好みだ。
そんなこととは関係なく麺とつけ汁の相性は良い。つけ汁は池袋二郎のようにもう少し酸味や辛みがあっていい。

























【携帯電話の使用禁止・写真撮影禁止】
「ドームイオンに行こめー」と家族を誘うが、本当の理由は目標課題を1つクリアーするためにこの店へ来ることだ。家族は昨日と同様、別行動とし、単身向かう。券売機でラーメンを選択し座席に座るとデカい白人男性が「いらっしゃいませー。ニンニクはいれますかー」と聞いてきた。明日も休みだし「い、入れてください」と注文する。ニンニクは刻みを大さじ山盛り一杯入れていた。
出てきたラーメンは見た目からもパンチがある二郎系。早速スープを一口。濃い醤油にニンニクの辛味と旨味が広がる。う~ん、ジャンキー。最近のまとまった感のある二郎系よりも、こっちのほうが好きだ。... 続きを見る