こちらは夕方の訪店。先客は2名程です。 店内は結構キレイで落ち着いた雰囲気。メニューは写真付きで結構見やすく、種類は豊富にあります。その中で一際目立っていたのが「元祖しおたまご」。なんと10年間で一度も、味の手直しをした事のない塩ラーメンで、そこに味付玉子が付属されており、記述によるとこれが一番人気との事。こんなことが書いてあれば、ここは頼むしかないです... 続きを見る
【ぽれぽれ通信】第34号 特製の丼で供される、アッサリとプチコッテリの競宴。 向かって右が『手打ち塩』、左が『熟成塩』。 鶏ガラ豚ガラベースの『手打ち塩』は透き通った清湯。 ほのかに魚介の香りが鼻孔をくすぐる、雑味の無いクリアな味わい。 ガーリックチップが浮いているが、ニンニクの風味は予想外に少ない。 むし... 続きを見る
6/18 お昼に訪問 カウンターに座り、メニューを見ますと 「10年間で一度も味の手直しした事のないしおラーメン。それに味付け玉子をのせただけなのに、なぜか一番人気、なんで? ちなみに半熟玉子を館林で一番最初に出したのはうちです。(おそらく・・・) なんて書いてあったので、導かれるようにオーダーです。 5分くらいで御対面。... 続きを見る
【ぽれぽれ通信】第33号 暑いのでつけ麺。 つけダレにはゴマが浮かぶ。 パッと見たところ、具材は麺上のニラと辛ネギのみ。 辛ネギの赤と葉ニラの緑のコントラストが鮮やか、見た目にも中々美味そうではないか。 ちなみにつけダレ内にメンマとチャーシューが1枚隠されていた。 つけダレは、ぽれぽれの“熟成”系豚骨スープがベースの... 続きを見る
館林市内に住む知人から結構有名だよという情報を得、いざ出陣。 予備知識まったくなしで行ってみました。 国道354号線は通ることが時々あるのだが、いつも通り過ぎるだけで一本入った道にあるのは完全な死角となっていました。(国道沿いにあったら並ぶ店になるのではないだろうか) 木曜日夕方開店30分後位に入店したが、先客は一人。店内は広々している... 続きを見る
【ぽれぽれ通信】第32号 北関東自動車道開通記念の限定な一杯。 『東日本大震災』で登場が遅れていたが、ようやく日の目を見る時が来たのである。 北関道開通記念なので、『茨城の納豆』、『栃木のニラ』、『群馬の地粉』を使用しているそうな。 デンと構えた納豆が異彩を放つ。 ラーメンに納豆か?とお思いの向きもあろうが、同市内には納豆ラーメンという... 続きを見る
【ぽれぽれ通信】第31号 震災で自粛していたぽれぽれの限定物。 震災後1ヶ月を過ぎ、ようやく再始動。 具材はアサリ・レタス・タケノコ。 アサリは殻付きが15粒ほど。 塩スープとの相性はもちろんよろし。 溶け残るバターに絡めばアサリバター。 合わない訳がないのでありますよ。 難点を申し上... 続きを見る
ランチで片方をマヨチャーシュー丼にするタイプもあり。 群馬東部らしい佐野系の流れを組む手打ち麺。スープの出汁感が強くレベル高し。 チャーシューもしっかり味わえてボリュームあります。 塩と醤油のツィンスープということでしたが、ちょっとどちらもテイスト的には近いので、もっと差が出るコンビネーションだったらもっとよかったですね。
3度振られて、4度目の正直でやっと暖簾がくぐれました。 なんとなく、アットホームな雰囲気だなぁ、とメニューを見てみると、お子様メニューがあります。ウルトラマン・ラーメンも・・・(笑) お味の方はというと、スープは絶品。豚骨を感じさせず、かといってコクは十分。 麺は手打ち麺なので、僕の苦手分野だが、典型的な平打ち... 続きを見る
【ぽれぽれ通信】第30号 さぁ楽しいぽれぽれ通信のお時間です。 ちなみに注文時、『群馬県下さい』というのは意外と恥ずかしい。 なんつッ亭の“猛烈タンメン鼻血ブー”に次ぐであろう。 届いた地産地消メニューは見た目もよろしく美味げである。 個人的には『赤城北麺 地産地消バージョン』といった感じを受け... 続きを見る
店内は結構キレイで落ち着いた雰囲気。メニューは写真付きで結構見やすく、種類は豊富にあります。その中で一際目立っていたのが「元祖しおたまご」。なんと10年間で一度も、味の手直しをした事のない塩ラーメンで、そこに味付玉子が付属されており、記述によるとこれが一番人気との事。こんなことが書いてあれば、ここは頼むしかないです... 続きを見る