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ラーメンデータベースの票の多さに3時間かけて、一方通行の迷路をくぐり抜け、ようやく3時に到着。駐車場は満車、店に入ろうとする客を目にしながら、期待と空腹にテンションが上がる。
店内に入ると、女性が切り盛りする小さなこじんまりとした定食屋といった印象。店内の4つのテーブルはすでに満席。丁度食べ終わった客と入れ替わりですぐに座ることが出来た。早速ラーメンを注文し、待つこと5分。
やや小さいどんぶりに、なみなみと注がれた澄みきった透明感のあるスープに、うっすら浮いた油を見た瞬間、とっさにどんぶりに口が食いつく。うまいっ!!
熱いしレンゲがないが、不必要だ。無駄な動作なし... 続きを見る


















テーブル4卓のみの小さな店なので相席は当たり前のようです。
誰も注文を発しないので周りを見渡すと、中華そば500円との表示のみ。
黙って待つことにしました。
そういえばレジも見当たらない。卓上には胡椒と唐辛子?しかない。
非常に個性的というか、原始... 続きを見る