13時過ぎ入店。先客0名。 今日は八百屋の親父みたいなオッサンが接客。ポケットに手を突っ込んだまま、オーダーを受ける。でも、悪気があるわけじゃないんだよ。 カウンターの椅子に番号をふってあるが、順番通りに並んでないのも気にしちゃいけないんだよ、それならハナから椅子に番号振らなきゃいいじゃんとか考えちゃダメなんだよ。 さて、化調が程よく効いた汁に平たいべろべろの麺。もやしに葱に青菜の具はいいが、 角煮とは言えなくもない煮豚は冷蔵庫の臭いがついたかのような風味に閉口。 開店から2ヶ月あまり。この手の中華屋にはいい... 続きを見る
13時半入店。先客5名。 羽琉飛が一月一杯で閉店し、間髪いれずにこの店がOPEN。モチロン居抜き。 表には模造紙に独特の書体で書かれたお品書きと、「2/4~/28まで全品500円」の文字が。 オヅラ、じゃなかった小倉智昭似の中国人のオバチャンが、かなりたどたどしい日本語で接客。スピーキングどころかヒアリングもたどたどしいのが少し難か。しかし丁寧な接客を心がけている姿勢は感じられる。 メニューは麺と飯。麺は醤油ラーメンが500円のほか、かなりのバリエーションがある。価格としては麺も飯も680円が上限。ラーメンと半チャーハンと餃子5個... 続きを見る
13時過ぎ入店。先客0名。
今日は八百屋の親父みたいなオッサンが接客。ポケットに手を突っ込んだまま、オーダーを受ける。でも、悪気があるわけじゃないんだよ。
カウンターの椅子に番号をふってあるが、順番通りに並んでないのも気にしちゃいけないんだよ、それならハナから椅子に番号振らなきゃいいじゃんとか考えちゃダメなんだよ。
さて、化調が程よく効いた汁に平たいべろべろの麺。もやしに葱に青菜の具はいいが、
角煮とは言えなくもない煮豚は冷蔵庫の臭いがついたかのような風味に閉口。
開店から2ヶ月あまり。この手の中華屋にはいい... 続きを見る