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心臓破りな神楽坂の上にあります。
自分はあまり辛いのは得意ではなく、コンビニにあるカレーなどで丁度いいくらいなので小辛と書いてある二代目を頼みました。
来た料理を一目見て驚くのがスープ。
小さい壺みたいな器で一見量が足りなそうに見え、色は真っ赤で一瞬びびりました。
一個一個コンロにかけて熱しており、器自体も鉄っぽいものでできており非常に熱く、冷めにくい構造となっていてよく考えており感心しました。
小辛といっても見た目は真っ赤。実際の味はちゃんとそこまで辛くはなく、辛味の中に若干の甘み、旨みがしっかりでていて、且つさっぱりめ。牛骨スープといわれて... 続きを見る
7月31日、仕事途中の昼飯で13時半頃来店。様々な方のレビュー拝見し、韓国風味が大好きな私、大いに期待しながら入店。1階は先客5名様ほど。すんなりとカウンターに着席。後で気が付きましたが、地下にもテーブル席があるようです。「New]とある四代目豚辛つけ麺に白飯をオーダー。サイドメニューの牛飯も惹かれましたが、隣で食べている方のつけだれが相当あるのを見て「締めはおじやだな」と決定。ご飯を一緒に注文しました。10分くらい待って配膳。他の方のレビューにもあるように、つけだらは「グラグラ」とした状態で供されます。真っ赤な色とあいまって食欲中枢をダイレクトに刺激してきます。おっと、その前に。食べるときは... 続きを見る
18:30に伺いました。先客4名。カラスさんのブログを見て伺いました。四代目豚辛つけ麺(中辛)を注文。
麺は浅草開化楼。このお店のために小麦25Kにタピオカを配合した特別仕様だそうで、ち~麺よりもブリュっとした食感。おもしろい。うまい。
スープは鶏ガラ、牛バラ骨、牛拳骨スープだそうです。味噌仕立てじゃないんですね。
豚バラにんにく炒めは香ばしく、辛味と相俟ってうまいですね。
極太メンマに半味玉もなかなか。
やはり開化楼の特注麺が秀逸です。辛味は後からじわじわ効いてきました。夏の暑い時期に汗をかきながらというのもいいもんです。
メニューは多くなく、ほぼつけ麺の辛さによってのネーミングになっている。
初めてということもあり、激辛には手を出さず、無難な二代目つけ麺を
オーダー。ちなみに三代目は辛さ控えめになっているそうです。
運ばれてきたのは、小さな石鍋に入った赤いスープ。
麺はしめてあるので ぬるいのだが、鍋に入れることによってアツアツになるのでうまさがアップする。
昔、韓国料理屋で食べた鍋に似た甘辛のスープと味噌ダレを合わせた
スープ。自分好みということもあり、飲み干したいのだが、
石鍋なので持つことが出来ず、レンゲで... 続きを見る


















神楽坂側から出て坂を上る。「たしか神楽坂はラーメン屋がほとんどなかった気が・・・。」と思いながらようやく見つけた「辛つけ麺」の文字。中本に行こうとしたからではないが、偶然見つけた辛い系... 続きを見る