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2月19日 1軒目が不発だった為、色々考えてこちらに、15:00でノーゲストでした。
麺・細麺はやや硬めですが、噛んだ時独特な「粘り」があり、楽しい食感でした。
スープ・炒めた野菜の中にスープを入れている為か少し雑味を感じますが濃厚すぎずよい感じです。ちゃんぽんを感じさせるものがありました。
具・野菜は量は小山位でかなり少なめ、9割以上はもやし、あとは白菜が少々、かなり物足りない感じですが通常メニューの100円増しならしかたがない所でしょうか・・・。後はチャーシューが3個ほど、やや硬めでした。
敷居が高い感じがしていましたがお思い違いのようで... 続きを見る
日曜 11時30分
最近、日曜日の昼はのれんを出してるのを数回見かけたので逝って見た
夜の別形態店舗「~内藤」が好きなだけに気になる
所謂、流行となった豚骨魚介スープですが
豚骨のクリーミーな押し出しを感じます
節、魚介系の味は魚粉の味が占めていますね
魚出汁そのものの濃厚な味は感じません
町場に溢れた「豚骨魚介」そのものです
もう少しスープベースにこの店の個性となるものが出ていればなぁ~
残念ながらソレは感じません
自家製麺は確かに「ヤマン」のタイプに似ていますが・・・・... 続きを見る
我武者羅を出て甲州街道沿いに歩いて初台のコチラへ。記憶が確かなら、ラハメンヤマンの修行先のお店のはず。
表題を注文。中盛まで同料金だが、連食なので何も言わないと「中盛もできますが?」と聞かれることはなく。
オープンキッチン型で雑然とした・年季の入った(汚いの言い換え)厨房が丸見えで印象は良くない。二郎並み。
そう言えばポークヌードルなんたらって夜やってるんだっけ等と店内を見回すうちに配膳。麺が細いので早い。
で、その麺から戴いてみると、ああヤマンと同じ系統だ~と分かります。柳腰って言葉がよぎるほど、細いのに
実にしなやか。ヤマンでは... 続きを見る
2010年01月07日 昼
初台での用が済み、近くの店を検索したところここが好評価。15:00に先客は2人。店の扉を開いても挨拶はなく、最後まで一言もなかった。券売機は店の右側。席に鞄をおくと水を出してくれた。ただ、コップの水垢とか油とかがすごく、水もあまりおいしくなかった。内装も結構汚い。
ラーメンは3分という速さでやってきた。塩のせいか鶏のせいなのかスープにえぐみがあり、魚介とあまり合っていない。中細の麺は、断面が丸く、ぶつぶつと切れる感じなのが面白い。メンマとかは固め。ロール状のチャーシューは味がなく、歯応えもない。大きめのバラ肉で柔らかいが、脂がぶにぶにし... 続きを見る



















≪記憶に残るラーメン 東京編≫
3年前のラーツアー2日目、「一福」さんからの連食で訪問。こちらも「東京絶品ラーメン」に取り上げられていた店です。12:50到着ですが、まだ10名ほどの行列が。20分程でカウンターに着座、券売機で買った表題を注文。店内のお客はつけ麺を食っている割合が多く、塩ラーメンも注文懸かってました。10分ほどで着丼。
ビジュアルはでかいチャーシュー、メンマ、水菜、ノリ、小口切りネギが濃厚そうな茶濁スープに乗ってます。
スープから。節系を中心とした魚介の風味が強めに前面に来ます。好みのタイプ。ガラと豚骨の魚介系と... 続きを見る