2009年12月2日19:15頃訪問。空席約40%後続4人。カウンターに案内される。 口頭で「特醸正油ラーメン」(600円+30円)を発注。7分ほどで到着。 麺 太・ストレート ゴマが練り込まれているとの麺は腰があるが中華麺ではない × スープ ガラ由来の濁り+魚系ダシ+八角のニオイ+ピリッとする何か+醤油?? × 具 パッサパサの豚肩チャーシュー1個は厚み1.5cmほどで甘い× 甘い半熟味玉× メンマ ネギ少々 加工食品はクリーンルームで作られている現在、麺にまだらに入っているゴマは、 健康食品ではあっても、清潔・衛生面で視覚的に良くないと思う。 スープは、昔食べたクルンテープのタニヤ通り「ラーメン桃太郎」の味の記憶が よみがえった。魚醤も使っているのかな? チャーシューはこんなに厚くしないで、3枚にした方が良いのでは? それ以前に、 あまりにパッサパサで、甘い鶏ササ身?豚ヒレ?を食べている感じ。 「ラーメン」の要素はメンマくらい。名称は「中華風温麺」か「中華風うどん」に した方がピッタリだと思う。