まず、開店前から客が並んでいて、その後ろへ。 開店して最初にカウンターへ座れたが、一度に2つないし3つしか作らないから、けっこう座ってからも待った。 かなり食べてる時にははねるから、ナプキン使用の有無を聞かれるから、使いますといったほうがいいね。 それで、俺は阿吽坦坦麺を食べた。 これはなかなか濃厚でうまみが凝縮してておいしいと思った。 途中から辛くなる。これは混ざってないんじゃなくて、戦略てきな思考だと思う。 このアクセントによって、最後まで飽きないで食べられた。 なかなかすばらしい。 スープは鶏がらと豚骨系だと思う。 麺は三河屋製麺所の特性だと思われる。 スープとのからみもよい。 胡麻は、九鬼産業の胡麻を使ってる。 このブランドはよいものを扱ってるんで、少しお高い。 それを使って自家製で胡麻ペーストまで作成してるのだと思う。 これでもうちょっと安かったら高得点だと思うのだが…