「レモン風味のサッパリ塩味」だそうです。ん~まあ確かにそんな感じでした。 レモンスライスは2切れ入ってましたが、見た目以上にレモン強いです。別個でレモン汁垂らしてるのでしょう。バンコクで最初から砂糖がトッピングさせられたラーメンを食べた事がありますが、その時以来久々に感じたインパクト・オリジナル感。まあダメな人はダメでしょう。 ... 続きを読む
わっぱ(味噌)が登場し思わず発狂しました。 つけわっぱのスープとまた違った味でおいしかったです。 よりクリーミーに感じました。 個人的にはもう少し味噌の濃い味を主張してもいいように思いました。 味玉は過去最高クラスの味の染み具合でした。 あまりに興奮して写メ忘れてしまいました。
コップの水を半分も飲んだらそっこー店のお姉さん達がお水を入れに来てくれます。 学生は替え玉・大盛り無料です。 実は店の隅っこに飴玉が置いてあります。 実は実はけん玉とかルービックキューブとか置いてあって内装凝ってます。 BGMはJ-POP、たまに懐メロ系です。(おそらくUSEN) 味に関して全く書いてないですが、うまいです。 完成度が高いです。 色んな意味でクオリティの高い心地よい店です。 味噌つけ麺《わっぱ》が復活することを切に願っています。
ちょっとカラメの豚骨醤油ラーメン。 スープはピリっとくるほど醤油が強いです。 脂は少なめで粘度は弱く、豚骨という感じはあまりしません。 麺は中太ストレートのモチモチタイプ。 麺自体は好みですが、スープとの絡みはちょっと弱め。 具は大きく脂身の少ない叉焼、三つ葉、葱、揚げニンニク、岩海苔とトッピングの味玉。 叉焼はモサモサしているモモ肉で好みではありません。 三つ葉はちょっと面白いですね。カラメのスープにも合っています。 味玉はほぼ固茹でですが、しっかり味の付いたものでした。 店内は店主一人で切り盛りしていました。 この広さで一人はちょっと無理があるかも。 駐車場もこの立地でこの規模だと4~5台分は欲しいところだと思います。
ナッツとかいらねー。完全にダメ。 小さくて量が少ないけど、うまくねぇからちょうどよかった スープも微妙。なんか変な味。 個性出そうとしてへんちくりんな味になってる。 もっと普通でいいのに。 常連客っぽい人がここの汁は冷めても油が白くならないから猫舌の俺でも ゆっくり食べれていい とか らーめん通ぶってて超ウザキモかった。 カメラは持っていったが載せたくもないので載せない
豊田駅から結構歩く。 全体的に食べやすいラーメン。 ゴマやナッツとか色々な物を混ぜたモノがふりかけられているスープで、チャーシューもまぁまぁ美味しかった。 豊田に行ったらここがオススメです。
ぼんくら(600円)を食べてきました。 トンコツに魚介系の味がブレンドされた上品な豚骨スープです。 また、アーモンドかピーナッツらしい細かくされた木の実の食感も、 良いものです。 最初入店したときには、昼飯時なのに客が1組しかおらず、客離れかと思いましたが、その後どんどん入ってきて、15分後には満員になりました。
評判の良いお店なので是非行ってみたいと思っていた私の「課題店」でした。 初めてだったのでとりあえずお店の名を冠した『ぼんくら(豚骨)』をチョイス。 なんかどこかで食べたことあるような・・・でも府中『たまぞう』は行ったことないし・・・???相模原『虎●●dining』?いや羽村『一●』寄りかな? 次に行くとしたら豚骨醤油の『ごっつ』にチャレンジしようと思います。
スープは油っこくなく豚骨の臭みもほとんどない。麺は中太でほぼストレート。スープはよく絡む方だ。チャーシューは箸でつかんでも崩れないが、柔らかくて味もあり個人的には好み。メンマはなく、三つ葉、岩海苔、小口ネギのトッピングで650円。 どんぶりが深いのにレンゲが普通の白いやつなので、スープがとてもすくいにくい。レンゲを使わずに飲もうとするとどんぶりがやたらと重い・・・。 総合的には結構好きな方だが、あまり個性がなく無難な出来映え。他にも似たようなものを出す店はたくさんありそう。と思うと、駐車場探しに苦労してまでまた行こうとはなかなか・・・・。
こちらのお店は、距離が近いこともあって、頻繁に利用させてもらっています。特にぼんくらラーメン(豚骨塩)に煮卵+ごはんが定番メニュー。 さらさらした豚骨の旨みたっぷりなスープは、臭みもなくしっかりした味わいで、木の実をクラッシュしたものと合わせて後を引く旨さです。細めんもスープをよく絡み、ちょっと固めの食感と合わせてとても美味しい一杯だと思います。 店員さんの元気のよさ、丁寧さも好感触。開店してから然程経ってないのに、お昼時はお客でいっぱいなのも頷けます。 ただ、とても美味しく欠点らしい欠点のないラーメンなのですが、なんというか豚骨らしい“がつん!”と来る旨さの塊のようなものが足りない感じが……。最もこれは、重箱の隅つつきみたいな感想なんですけどね。