ここには3年程前に食べに行ったのですが、その時は近隣の壱六家とほとんど同じ味だと思いました。今回は、もうすぐ閉店ということで改めて行きました。 スープに関してですが、正直3年前に行った時とほとんど同じ印象です。つまり、壱六家に似た標準的な家系スープといったところです。若干醤油味が強めですが、豚骨も感じました。まあ特にここでなくても食べに行けるかなという味です。麺は家系に特有のやや平打ち気味の麺で、それ以外にこれといった特徴はありません。具はチャーシュー、海苔3枚、ネギ、ほうれん草、半分に切られた味玉2つ(デフォで半分、追加トッピングでもう半分です)。チャーシューは柔らかいですが薄めでした。味玉は見た目は鮮やかなオレンジ色ですが、味付けが薄めでした。 まあ不味くはないのですが、ここ行くなら壱六家に行くかな、と思いました。
大船では、けっこう気に入っていたお店でしたが 10月8日で閉店するそうです。 スープの味が安定していなくて、美味しい時と不味い時、味が濃い時と薄い時の差が激しかったです。 もし、好きだったら、最後に食べに行ってください。
21時頃に入店。客は10名ほど。 過去に何度か来ている店舗。絶賛する美味さはないが近隣の壱六家に比べ味の安定度が高いのが魅力。 麺は太めのストレート麺。茹で加減のオーダー可能。後半になると麺の伸びが明確なので固めが良いと思われる。出たてはコシのある食べ応えのある麺。 スープは豚骨に魚介系と鳥を加えたそうだが魚介系の味はほとんどしない。天下一品に「こってりとあっさりの半々」というスープがあるが、 ... 続きを読む