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| レビュー件数 | 35件 |
|---|---|
| レビュー店舗数 | 27店 |
| スキ件数 | 0件 |
| 平均点 | 82.486点 |
| 得票数 | 28票 |
| 最終レビュー日 | 2007年7月26日 |
午後の部の第一陣で入店〜。そして移転後はお初!
きれいで広い新店舗、マスターと奥さんと2人の弟子?に爽やかぁ〜に迎え入れられながら着席。やさしく包まれるようなオーラは相変わらずの兎に角さんですね。
丼を並、ラーメンは小をオーダー。そして到着。
チャーシューが若干マイナーチェンジしたかな、やわらかジューシー加減がほんの少し増した印象です。スープも以前の少し濃辛目から、若干サラっと感が増して塩分とコラーゲン、脂分が減った印象。まぁほとんど変わりないとも言えるので、ブレかもですが個人的には好きですねー。
刻みチャーシュー丼も、チャーシューがやわらかくなってマイルド感が増した感じです。
完食御礼。
嗚呼〜美味かった^^
兎に角。BALLにとっては至極のリラグゼーション・高級エステサロンのようなお店です〜。
移転後はお初となった麺あさひ。すぐわかるかな?夕闇の中、なるほど遠くから一目でわかる看板。
店の内装は以前のノリをさらにパワーUPした独特の明るさ。ワクワクしながらカウンターに座り、塩の大盛をオーダー。
エビの風味とコク、塩加減の良い熱々スープ。夏に汗かきフウフウして食べる幸せ感。中太の縮れ麺は、そつなく茹で上げられた美味しいもの。
質の良さを感じる濃い色の黄身の味がしっかりする味玉、すぐほぐれるやわらか〜いチャーシュー(やや薄切)、さやインゲンの青々しい香り、味の染みたメンマ、磯の香りを漂わせる海苔。
さすが、屋台時代から長年培って積み上げられた一品。北海道に思いを馳せながら、完飲完食でした。
なにはともあれ、やっと来店。
いわゆる鳥白湯風味にキノエネ白醤油の旨みがブレンドされた、とっつきやすいコクで完食^^足の部位を多くする事でコクを出しているそうだ。
チャーシューも塩加減が程よく、やわらかめのホグホグタイプ。食感が良かったなぁ〜〜。
麺は太麺・細麺を選べ、今回は太麺をチョイスしてみました。
歯応えのど越し、つるつるしこしこ〜♪で適度なちじれ。なかなか美味な麺です。若干かんすい強めかなー。美味。細麺も美味しそう。(ひたすらコッテリ好きにはおすすめしません)
野田といえば醤油。店舗前の看板にも分かりやすく書かれています。地元との関係を大事にしてる印象で思わず嬉しくなります^^
ほかに金・黒・赤・みそとあり、各々食べてみようかな。と思わせてくれた一杯でした。見守り続けたいお店が一軒増えた感じです。
デイタイムサービスで麺をオーダーすれば丼が150円!嬉しい〜&おいし〜く頂きました。
入店すると、節の香りがフワ〜〜〜ンと鼻腔の奥を刺激します。アロマテラピーですね^^盛り上がる気分を押さえつつ、味わい深い表情を称えた店主に「中華そば」のオーダー。
メニューを見ると、大盛り200円増しで麺2玉とある。それって・・・もしや2玉がデフォということか?大盛りで4玉・・・カウンターの奥に目をやると・・・丼が デ カ イ (&ヤバイ)。心構えが足りなかった。案の定、運ばれてきた中華そば、明らかに通常ラーメンの2・5まわりはあろうかというサイズ。麺が並々と入っている。器と比較してなるとが妙にに可愛く見えてくるし。
マスターの笑顔をまぶしく感じつつ食し始め。
スープ、ほどよい節加減チョイ薄め、といったところ。おいしいです。
麺、やや粉っぽさがあり、つるつるしこしこ感がもう一声欲しい。
チャーシュー、少し厚切りのしっかりと味付けされておいしかった。
シンプルで飽きの来ない味とダイナミックなその量、これはご近所の方にとっては重宝できるお店だろうなーと思いました。
一本、ビシっと筋の通った姿勢を感じます。
ただ、地味といえば地味なので特筆すべき点が、「量」になってしまうところ。
量を特徴とした大勝軒の心意気は受け継いでいるとしても、味そのものはまだ改良の余地が多いと思いました。

















池袋では、大勝軒
松戸では、とみ田・兎に角、雲水、志の田、すず豈、&長八、ぎょうざやさん
さいたまは、これからです。
愛車はSR400。
日本全国の皆さん、どうぞよろしく!