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| レビュー件数 | 63件 |
|---|---|
| レビュー店舗数 | 46店 |
| スキ件数 | 0件 |
| 平均点 | 81.286点 |
| 得票数 | 55票 |
| 最終レビュー日 | 2008年4月27日 |
いくつもの雑誌にとりあげられる有名店だが、実際行くとやはり感動する。
BARのように薄暗い店内。お洒落なカウンター。ラーメン屋なのに、コーヒー、ケーキがメニューに。注文前に出てくる水のボトルも、接客も全てが感動の優良店だ。
日曜の真昼間、奇跡的なタイミングでウエイティングなしで入店。
オーダーしてから2、3分でラーメン到着。はやっ!!
値段は確かに少々高めだが、ラーメンの質も流石の一言。トリガラスープにトンコツがマッチし、極細の綺麗なストレート麺が喉を突き抜ける。トッピングのチャーシューは、分厚くジューシーに炙られておりかなりおススメ。トッピングが別皿で出され、その下にご飯が敷いてあるため、チャーシュー丼としても楽しめる満足なボリューム。
店内だけでなく、商品も一級品だろう。
「ラーメンを楽しむ」ための一つの観光地として、是非遠方から来た人にも紹介したい。
結論を最初に言うと、これほどのポテンシャルを持った店がRDBでこんな下位にいるのは不思議でしょうがない。
ブッダガヤから車で5分ほど。せっかく小田原に来たんだからともう一軒。
店内は広々としていて、南京亭的なつくりだ。
ちなみに接客は良くなく、無愛想なおじさんが4、5人ほど。
メニュー表を見て驚愕。醤油ラーメン、塩ラーメン\450、今回頂いたスタミナラーメンもこれだけのボリュームで\650。
肝心の味も、安物の味では決してない。麺はよくあるコシの弱いちぢれ麺だが、トッピングのクオリティーの高さには舌を巻く。
デッカイ海苔にもやし、ネギ、生卵。更にバターの上に爪楊枝でにんにくが刺さってここは遊園地かっ!!
スープ全体にもすりにんにくが充満しており、息は大変なことに。1杯のボリュームがかなりあり、ブッダガヤ行った後食べるものではなかった。にもかかわらず、自信を持って90点台をつけられるのだから、万全の体調で行ったらどうなるの??
以前からこの店のレビューを書いているお二方はすごい。
小田原城をフラッと見学したあと、RDBをたよりに立ち寄った。
学生向けの定食屋的な風貌。決して分かりやすいところに在るわけではない。
入ればガツンと豚臭い匂いが突き抜ける。店内はおせじにも綺麗ではないし、イスとして使われている丸太もバランスが悪い。
10分弱でどんぶり到着。マー油の黒さと生キャベツ、角煮が印象的。一口目は臭味がツーンとして「おやっ?」と思ったが、中太ストレート麺と一緒にすすっていくうちに、どんどんのめり込んでいった。
特に角煮は脂身とスジの割合が奇跡的で、角煮の中でもトップクラス。
自宅に戻った時はまぁ75〜8点くらいかなと思っていたが、2、3日たった今点数が急上昇していった。麻薬性あり!
いつか厚木に行ったら、必ず足を運びたいと思っていた塩の名店。
今回たまたま厚木駅に行けたので、そのままノリで訪問することが出来た。
店頭は10人程度の行列で初訪問でもすぐ分かる。
回転率は良いとは言えず、3、40分待ちで入店。これだけの行列店ならば、券売機を設置してはどうだろう?と思う人も多いのでは。
着席後はすぐにどんぶり到着。
見た目はなんとも美しい。透明感、清潔感あるスープに、ピロピロと縮れた麺。春菊の鮮やかな緑も素敵だ。
そんなルックスだから、味も体中の染み渡る。絶妙の塩加減でありながら、まったりとコクがあり、安心感が生まれる。
麺も主張しすぎず、いい噛み応え、のどごし。
マイナスポイントは券売機と価格のみ。


















趣味 K−1、スノボー
好きなアスリート レイ・セフォー、大久保嘉人
特技 サバゲー
愛銃 ステアー
欲しいもの ウインチェスター、デザートイーグル
好きなトッピング にんにく、味卵、コーン、マヨネーズ
ただのらーめん好きです。専門知識とかはな