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今日のランチはローテの此方へ訪問。
未食の汁無をオーダーし、5~6分でサーブ。
【全体】http://photozou.jp/photo/photo_only/291356/136518065?size=1024
中太縮れ麺に、メンマ、海苔、白ゴマ、温玉、ネギ、チャーシューの構成。
【麺】http://photozou.jp/photo/photo_only/291356/136518083?size=800
他の麺メニューと同じと思われる、汎用的な麺。
醤油系のタレと香味油がマッチングされた物が麺にうまく絡み相性上々。
【チャーシュー】http://photozou.jp/photo/photo_only/291356/136518121?size=800
【メンマ】http://photozou.jp/photo/photo_only/291356/136518160?size=800
途中温玉を崩して、麺にからめ、コーディングされた甘味のある味わいに変化。
また、後半、ラー油、酢でカスタムして楽しんだ。
【ブレンドに対しての画】http://photozou.jp/photo/photo_only/291356/136518185?size=800
【天地カエシ】http://photozou.jp/photo/photo_only/291356/136518250?size=800
想定通りの一杯であるが、調和・バランスもまずまず。
お酒のつまみとしても行けるかも?!
蛇足であるが、同行者の、ニラレバ炒め定食が、やけに旨そうだったなぁ~
前日つけ麺を頂いたわけだが、中華そばが気になったので早速ランチで再訪。
12:00ちょい過ぎ、中待ち7~8名。外待ち2名に接続し、
サーブまでに要した時間は約25分と、開店2日目にしては
まずまずのオペレーション。
【全体】http://photozou.jp/photo/photo_only/291356/136402982?size=1024
スープは、動物系魚介スープで、表面に油膜を確認。
粘度質は低く、やや節の主張が強く、バックに煮干しが潜む味わいは、
丁度良い塩梅で麺の持ち上げ、相性も上々。
今回大盛(300g)で臨んだ事を差し引いても、
中盤以降、飽きが生じてしまい、個人的には後一捻り、何か変化が欲しいところ。
【麺】http://photozou.jp/photo/photo_only/291356/136402998?size=800
麺はつけ麺程極太ではないが、一般的に見ても極太な物。平打ち縮れ麺の中華そば仕様。
やや加水が高く、ツルモチっシコっとした食感で、つけ麺の麺と同様、非常に好きな麺。
メンマ、ナルト、海苔、薬味のネギ、チャーシューとそれを筏に魚粉添加の構成。
柔らかく、程良くジューシーなチャーシューは
臭みも少なく、味付け、塩梅、スープを吸いこんだときの相性含め
個人的には好みの物であった。
2日連チャンでお邪魔した同店のつけ麺と中華そば。
個人的には中華そばが嗜好にマッチ。
今後のランチ時には、辛いつけ麺、海老つけ麺、汁なしと、
全てのメニューを頂いてみたいと思う。
まだまだ伸びしろを感じる同店。
更なる進化を期待したい。
偶然に知ったランチエリアの新規OPEN店の存在。
ランチローテ店の三代目(助) MARUSUKEが閉店し、居抜きでOPEN。
三代目(助) MARUSUKEの閉店は残念だが、新たなランチローテ入りと期待も高まる。
若干フライング気味に社を出て、12:10前に同店到着。
23~25日まではOPEN価格¥500との事。
店内は満席、待機者数は5~6名。
通常販売は、ラーメン、つけ麺、辛つけめんに加え
汁なしの提供も確認。
麺量はラーメン並200g、大300gに対し、
つけ麺は並280g、大420g、特560g。
茹で上げ前のグラム表示のため、
自身のキャパシティーと応相談。
因みに、麺はカネジン製の麺を使用。
【全体】http://photozou.jp/photo/photo_only/291356/136292880?size=1024
【麺】http://photozou.jp/photo/photo_only/291356/136292916?size=800
【つけ汁】http://photozou.jp/photo/photo_only/291356/136292968?size=800
先ずは麺を素で堪能。
キンキンに〆られた若干硬めの茹で加減。
ルックスもさることながら、なかなか硬派な歯ごたえで、
モチモチ・ツルツルっとし、コシとバネを感じ喉越がよい、
この界隈では見る事の無かった、太平打ちの多加水仕様はある意味新鮮。
【つけ汁2】http://photozou.jp/photo/photo_only/291356/136292988?size=800
つけ汁はシャバ系豚骨魚介系と分類。
魚介は節メインのカホリ高い物で、
いずれも突出ない、甘・辛・酸味一体のバランス型。
麺とつけダレの絡みも上々。ただ、ちょっと単調さも感じた為、
大盛り以上の場合は、中盤以降、飽きが生じてしまうかもしれない。
【メンマ】http://photozou.jp/photo/photo_only/291356/136293038?size=800
強めに繊維質を感じる、甘味あるメンマは箸休めとして上々。
スープとのアクセントにも一役。
短冊カットされたチャーシュ、程良く脂身がのっており、ジューシーな物。
【味玉】http://photozou.jp/photo/photo_only/291356/136293022?size=800
味玉は半熟加減が良いのと、味付け・塩梅も嗜好にマッチ。
その他の具は、海苔、ナルト、刻みネギの構成。
どれも無難に機能しており、及第点。
最後に麺を少量残し、スープ割を所望。
のっけからぬるかったのは残念な点。
完飲していないので不確かな部分はあるが、
柚子等柑橘系の風味を感じなかったので
柚子添加仕様ではないのだろう。
柚子好きな当方としては、加えてほしいアイテムだったりする。
中華そばや汁無も非常に気になるところ。
近日再訪して検証したい。
雨が強かった事もあり、近場のローテ店へランチで訪問。
未食のジャージャー麺をリクエスト。
と、同時にセットの水餃子がサーブ。
【水餃子】http://photozou.jp/photo/photo_only/291356/136176762?size=800
そこから5~6分ほどでジャージャー麺の提供。
【全体1】http://photozou.jp/photo/photo_only/291356/136176918?size=1024
緑鮮やかな、水菜とキュウリに白髪ネギ、中央部の肉味噌餡の構成。
麺はモチプリッとした中太縮れ麺。
尚、皿底には、薄く鶏ガラ出汁が張っている。
【全体2】http://photozou.jp/photo/photo_only/291356/136177041?size=1024
自身あまり経験値のないジャージャーであるが、
甘味と辛味が同居した、肉みそ餡が麺と野菜と絡みあい、上々の相性。
辛さの部類としては、芳ばしいラー油系と微かに痺れる山椒。
加えて香辛料の八角も確認。
麺の〆加減、ひんやりした温度含めベター。
量的にも満足いく物。
因みに、麺類大盛りも同額でOKなので、沢山食べたい方は要リクエスト。
【半炒飯】http://photozou.jp/photo/photo_only/291356/136176802?size=800
セットのチャーハンを頬張りながら楽しんだ。
これからの季節には、ぴったりな一品。
次回は冷やし坦々麺か冷やしトマト麺なるメニューを狙ってみたい。
AM恵比寿での商用の後、帰社前に同行者とランチで訪問。
店内待ち10数名+外待ち5名程の列に接続し、
サーブされるまでに要した時間は約20分超と
相変わらず驚異的スピードなオペレーションは流石の一言。
【全体1】http://photozou.jp/photo/photo_only/291356/135413040?size=1024
【全体2】http://photozou.jp/photo/photo_only/291356/135413061?size=1024
若干粘度質を感じる鶏白湯+魚介なスープはバランランス感覚が個人的にもよく、、
鶏の甘味と、それをサポートする魚介のマッチングが実に秀逸で嗜好にフィット。
麺は「並・大盛」共、同一料金と嬉しいサービス。
艶やかな麺肌が印象的で、スープをよく救ってくれて相性も上々。
パツンッと弾ける食感が心地よく、実に旨い麺。
調理全般はご店主自ら行っており、
当然、麺茹で+湯切りも然りで、
大盛仕様と思われる茹加減(時間)が実に絶妙。
大盛にした事でも、最後までダレる事なく楽しむ事が出来た。
【味玉】http://photozou.jp/photo/photo_only/291356/135413223?size=800
具は海苔、万能ネギ、チャーシュー、メンマ、味玉。海苔は鉄板、MUSTなアイテム。
濃厚スープが染みた海苔を麺と一緒に頬張れば、至福の一時を得る事間違いなし。
ホロトロなチャーシューは箸休めとしても適したベターなアイテム。
柔らかくゴリゴリっとした繊維を感じられるメンマは、
微かに甘味を帯びた味付けで、嗜好にマッチ。
漬け加減が程良い味玉は、黄身がゼリー状でスープとの相性も上々。
その後はじっくりと味わいながら、気が付けばスープ完飲w
最後にお邪魔してから2年半ぶりの再訪であったが、
相変わらず安定した一杯に、また、近々再訪を検討。
久々のつけ麺も気になるところである。
近隣エリアの商用の後、ちょっと早めにランチで訪問。平日11:20頃。
食券購入後、奥から3~4番手の席へご案内。
空調が弱く、蒸し暑い店内。
上着を脱ぎ、Yシャツの袖を捲り、水で喉を潤している間に
サーブされた一杯がこれっ!
【全体】http://photozou.jp/photo/photo_only/291356/135181359?size=1024
熱々の白濁気味な豚骨魚介スープは塩カドが無く、
塩梅も丁度良く、安心して楽しめる味わい。
動物系のうま味の割合が多く、非常に深い出汁感。
【麺】http://photozou.jp/photo/photo_only/291356/135181402?size=800
麺は自慢の自家製麺。
他の系列より幾分太めで、もちもちっとした物。
若干柔らかめの茹で加減であるが、コシとバネを感じる旨い麺。
同ロットで麺硬めをオーダーしていた方がいたので、
硬め嗜好の方は、要リクエスト。
デフォでも(茹で前)ゆうに300gは超えるであろうボリューム感。
+120円の大盛りは相当な量と判断。
先人様のレポを参考に事なきを得たが、
大勝軒 十五夜 新宿御苑店感覚で大盛りを検討していただけに、
危うく遭難するところであったw
【メンマ】http://photozou.jp/photo/photo_only/291356/135181433?size=800
微かに甘味を帯びたメンマは、コリコリとした食感を残しつつ
柔らかく箸休めとしても適したアイテム。
【チャーシュー】http://photozou.jp/photo/photo_only/291356/135181465?size=800
ジューシーで肉のうま味とスープを吸いこんだチャーシューは好きなタイプの物。
【タマゴ】http://photozou.jp/photo/photo_only/291356/135181496?size=800
あると嬉しい茹で玉子は、1/2サイズ。
デフォでこれが付くのだから、嬉しいサービスである。
その後、無心に麺を啜り、汗だくとなった状態でフィニッシュw
ランチエリアの大勝軒 十五夜 新宿御苑店がお気に入りな大勝軒の一つであるが
個人的嗜好の観点により、こちらの一杯に軍配を上げたい。
平日の開店直後の訪問という事もあり、
「空席あり」という非常にラッキーなステータスでの入店。
入口食券機で表記のチケットを購入後、助手さんにお渡しする。
最後に訪問したのが2010年7月であるが、
いつの間にか、女性スタッフ(奥様?)から男性スタッフにリプレイスされている。
因みに、本日のBGMは山口百恵w
昭和レトロな店内と、このBGMが妙にマッチ。
さて、水で喉を潤し10分弱でサーブされたのが、これっ!
【全体】http://photozou.jp/photo/photo_only/291356/135051903?size=1024
過去レポとの比較により判明したが、値段設定変更に加え、
ローストポークの枚数減少してた点と、
デフォで卵黄が付いていない事が残念なポイント。
※過去レポ http://ramendb.supleks.jp/review/266365.html
【天地カエシ】http://photozou.jp/photo/photo_only/291356/135052063?size=800
丼底にたまっているタレを全体に馴染ませるようブレンドし麺を啜る。
非常に秀逸だと考える自慢の自家製麺は、ねっとりとしたタレが絡み、
熱々で好印象。カエシ醤油と、動物脂由来の甘味がバランスよく機能し、一つぬけた旨さに唸る。
【メンマ】http://photozou.jp/photo/photo_only/291356/135051954?size=800
ザクザクとしたメンマは食感含めアクセント役としても機能。
刻みネギ、カイワレも薬味として上々な役割。
【チャーシュー】http://photozou.jp/photo/photo_only/291356/135052009?size=800
ピンク色したローストポーク状なチャーシューは肉のうま味が感じられる物。
非常に柔らかく、とっても美味。
麺量は370gと一般的な大盛りより多め。
卵黄がない影響もあり、後半飽きが生じでしまったが
シンプルで旨い一杯。
因みに、売り切れランプが灯っていたが、
煮干し蕎麦なる物を発見。
情報を得て、再訪時狙ってみたい。
お気に入りつけめん 玉の系列で未訪の3rdブランド。
突然の訪問チャンスに予備知識皆無の状態で臨んでみた。
店頭で思案し、面白そうだった掲題メニューをハイテク食券機で購入。
カウンター席を陣取り、ストレスなく6~7分程でサーブされた一杯がこれっ。
【全体】http://photozou.jp/photo/photo_only/291356/135026786
濃厚な鶏と豚のうま味エキスが抽出されたスープは、クサミも少なく
クセを抑えた仕様。油膜層の影響もあり、奥行きのある味わい。
麺は、極細ストレートな、博多系ニアな低加水麺。
ポクポクとした食感と、甘味あるスープが染み込み相性上々。
麺量は120g前後といったところだろうか?
腹に余力があれば、替え玉をしてみるのもよいかもしれない。
具は、海苔、ナルト、メンマ、万ネギ、バラチャー。
どれも無難に機能しているが、特にコリコリのメンマとホロトロのチャーシューが美味。
その後の商用を考慮し控えたが、卓上の特製薬味が気になった。
(ネギ、タマネギ、ニンニク等をブレンドした物)
豚鶏なつけ麺も気になるところ
いつか再訪チャンスの際、チャレンジしてみたい。
当初計画していた目的地から逸脱してしまったが、念願の同店への突撃チャンスを得たので、ランチで訪問してみた。
タイミング的幸運も手伝って、入店後すぐさまカウンター席をゲット。
同行者と談笑する事、約10分程でサーブされたのが、これっ!
【全体】http://photozou.jp/photo/photo_only/291356/135026637?size=800
キンキンに〆られた麺は、硬めの茹で加減、
太平打ち気味の不均一な形状で、多加水仕様な自家製麺。
ツルモチ、シコッとした食感で、舌触り喉越しが良く
噛む毎に香り高い小麦の風味が鼻腔をぬけ、非常に旨い麺であると考える。
【麺】http://photozou.jp/photo/photo_only/291356/135026753?size=800
【つけ汁】http://photozou.jp/photo/photo_only/291356/135026767?size=800
豚骨魚介系なカテゴリー。
濃厚で粘度質が高く、動物系は豚の他にモミジ等を使用しているのだろうか?
動物系の深い甘味が印象的で、魚介とのバランスが嗜好にマッチ。
当然麺との相性は上々で、否が上にも麺に絡みつき、
甘、辛、酸のいずれも突出する事なく、調和がベター。
自身好きな毛色で経験値も高めの一杯。
ある程度イメージして臨んだ訳だが、想像以上の旨さに思わず唸る。
数多ある豚魚の中でも、1つ、2つ抜きん出ている秀逸な存在感という所感。
具は海苔、メンマ、チャーシュー、刻みネギ、刻みタマネギ。
+増量用として卓上に刻みタマネギ。
濃厚なスープが染み込みんだ海苔は鉄板アイテム。
微かな甘味を帯びた、柔らかメンマは箸休めとしてベター。
豚のうま味と濃厚つけダレをまとったチャーシューは、
ホロトロで、味付け、塩梅、秀逸な物。
途中適量加えた刻みタマネギがシャキシャキな食感。
独特の辛味と甘味が非常に機能しており印象よいアイテム。
200gあった麺が、瞬く間に胃に流れ込み、
麺を少量残して、スープ割を所望。
柚子を添加してよいかのアナウンスに、問題ない旨伝え
リターンされた器は、非常に熱々。
優しい出汁が加わり、柑橘系のアクセントが最後まで楽しめる演出。
そしてお楽しみの、残り麺をプチラーメン風に楽しみ完飲。
久々、ひっじょーに旨い一杯に再訪必至。
ラーメンや、インドな一杯も狙いにお邪魔したい。
商用を終え、新宿へ戻る前に、ランチで訪問。
同エリアの中で、特に賑わいを見せている同店へ。
事前に食券を購入後、列に接続する事15分ほどで入店。
そこからは、あっという間のサーブでこちら。
【全体】http://photozou.jp/photo/photo_only/291356/134581669?size=1024
【麺】http://photozou.jp/photo/photo_only/291356/134581755?size=800
先ずは麺を、素で堪能。
ツル、モチシコッとした食感がベターで
小麦粉の風味が鼻腔を刺激。
茹で加減は、硬めで好みの仕上がり。
ただ、水切りがあまく、若干温めの麺温度は、残念なポイント?
次につけ汁に浸し、麺を堪能。
【麺IN】http://photozou.jp/photo/photo_only/291356/134581862?size=800
のっけから、ぬるかった点を除けば
豚魚のお手本のような、美味し汁。
粘度が高く、豚骨の濃厚な加減と節のバランスが
好みにもマッチ。麺との絡み具合も上々。
【つけ汁】http://photozou.jp/photo/photo_only/291356/134581787?size=800
【メンマ】http://photozou.jp/photo/photo_only/291356/134581829?size=800
【チャーシュー】http://photozou.jp/photo/photo_only/291356/134581813?size=800
具は、メンマ、海苔、バラチャー、薬味のネギ。
コリコリのメンマは、甘味を抑えた好みのタイプ。
柔らかくジューシーな豚バラチャーは箸休めとしても上々。
300gの麺もあっという間になくなり、麺を少し残して、焼き石を所望。
復活を遂げた、熱々スープで、プチラーメン風に楽しむ訳だが
時折、感じる柚子のアクセントが最後まで飽きさせぬ演出で満足な一杯。
同系列では、ラーメン未食につき、いつかのタイミングで試してみたい。

















江東区民、新宿勤務のリーマンす。
※いただいたコメントは、
基本いただいた方の同店もしくは
直近のレビュー欄にお返しいたします。(2007/11/26)
※奄美諸島のとある島。スギラビーチw
写真は06’、07’と訪れた時の1枚。
目標フルSub3
今後はペースを抑えて、1000採点迄の道のりを、
ゆっくり・じっくりと楽しみたいと思います。