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| レビュー件数 | 662件 |
|---|---|
| レビュー店舗数 | 618店 |
| スキ件数 | 0件 |
| 平均点 | 69.912点 |
| 得票数 | 854票 |
| 最終レビュー日 | 2012年5月27日 |
2012.05.22
珍に疲れた舌、そして心。そんな私の“砂漠のオアシス”…。
「ラーショを愛する会」“栃木支部マネージャー”のランディです。
本来でしたら熊谷市で“トマトタンメン”“餃点スープめん入り”を頂く予定でしたが、ふと、心をよぎる豚臭や、硬めの細麺の食感。「あ~~ラーショ行きたい。」w
気が付くと車は、未訪のラーショが存在する深谷市へ。しかし、なんで深谷市内にはラーショが5軒も点在するのでしょうか? やはりネギの名産地だから???
冷たい雨の降る中、広い駐車場に車を滑り込ませます。居抜使用の店舗はかなり変った外装、斜めの屋根がオサレです♪ 入口の自動ドアにビビりながら、13:54入店。先客は3名。ご夫婦でしょうか? お二人で店は切り盛り。入口すぐにカウンター席に腰を下ろし、デフォを硬めで注文。
かなり年季の入った店内。厨房には、○あの麺箱。壁のメニューを見回すと、なんと“あさりラーメン”や“しょうゆトンコツラーメン(おい!)”など、ラーショにしては、かなり珍しいラインナップも存在。
店主さんの手際に見とれること4分、「はいよ~。」の一言と共に、カウンター越しにラーメンが手渡されます。
あああ、美しい♪ まさにラーショ。久々に会うと、改めてこのビジュアルにウットリw そして、鼻をくすぐる微かな豚臭。
頂きますm(_ _"m)ペコリ
先ずは、少量ながら背脂を浮かべたスープから。
ジュルルルルル~~。ホッw 豚の濃度や、カエシの量などかなり控え目の『ライトラーショスタイル』。しかし、それに合わせてか、バランス良く抑え気味の課長と背脂。十分に満足できる美味しさ。最近、ラーショを頂いていなかったためか、返ってこのくらいライトのほうが、じんわりとラーショの美味しさを感じることが出来ます。
全体がライトが故、薬味の胡麻の風味が前面に来てしまうのは致し方ないことか。この胡麻の風味あっての美味しさなのか?
お次は○あのストレートの細麺を。
ゾゾゾゾゾ~~。あああ、ウンマイ。コキコキとしたしっかりした歯触りに、噛み締めるとモッチリした歯応え。最近忘れてい芳醇な風味を備えた粉感。いや~素晴らしいですね♪
具には、メンマ、ワカメ、チャーシュー、海苔。薬味のネギ、ゴマ。
やや小ぶりメンマは、柔らかめな仕上がり。味付けは程好く、豊かな心地良い発酵香。
ロース使用のチャーシューは、やや硬めな仕上がり。ギュルギュルした噛み答え、ちょっと懐かしいスタイルの一品。
溶けない海苔で麺を巻いていただくと、これぞラーショの醍醐味。香ばしさが、スープのコクを更に引き出します。
久々のラーショ。スープはかなりライト系に属しますが、満足度はかなり高い一杯。
うまい ラーメンショップ うまい
やはり、埼玉ラーショ制覇 開始しなければならないのでしょうか…。
2012.05.22
『全日本マヨラー同盟』“北関東支部”部員のランディです。
本日は、にばりき@工作員さんとの約束の地くるまやラーメン 大泉店へ。“くるまやチェーン”の中では、異彩を放つこちらの一軒。噂では、珍メニューがやたらと豊富の様子。満を持しての訪問ですヽ(=´▽`=)ノ
11:53駐車場に車を滑り込ませます。かなり年季を感じさせる店舗。『くるまや』に歴史あり。
暖簾をくぐると、ベテラン店主さんが「いらっしゃい。」とお出迎え。先客は2名、入口付近のテーブル席に腰を下ろします。
壁の短冊メニューに目をやると、“納豆ラーメン”や“うめラーメン”が存在。その中に堂々と“マヨネーズラーメン”も鎮座! “マヨネーズラーメン”に歴史あり。
お冷やを運んで下さった店主さんにオーダー。
すると、店内に漂うニンニクの香り。まさか! “ニンニクマヨネーズラーメン”なのか!? ちょっとした興奮を覚えていると、前客の餃子が配膳。この匂いだったのかm(_ _"m)ペコリ
暫くすると、もやしを炒める音が店内に響きます。
テレビを眺めながら待つこと4分、ゲゲゲゲゲッゲ、何と真っ白な一杯が登場。白きモヤシのが、白きマヨスープに盛られています。
スープはマヨネーズ溶かし込み系。丼縁に微かに混ざりきらないマヨカスが確認出来ますが、スープには一切の塊なし。見事に一体化
されたマヨスープ。
唯一別色の紅生姜の赤が映える丼内。まさに紅一点w
チャーシューや、薬味のネギすらなし。しかし、この潔さこそ“マヨネーズラーメン”の真骨頂なのか?
早速、白濁(マヨネーズ)色のスープから。
ジュウルルルルルル~~。ウゲ! マヨネーズの濃度が高い!! まさに“飲むマヨネーズ”!!! 濃いよ~、濃い。過去最高レベルのマヨ濃度。ベースは豚ガラ鶏ガラに野菜のようですが、マヨのせいで全く判別不能。微かに乳製品(牛乳?)が使われているのか、ほんの少し円やかさを感じます。しかし、基本はほとんどマヨネーズw 独特の酸味と濃厚さで、飲み込む度に気持ち悪さが…。せめて、ゴマやアサツキくらいは欲しいところ。
しかし、2、3口レンゲを進めると、不思議と違和感が薄れていく様子。塩分も程良く、もしかして、これウマいのでは…。脳内アドレナリンが全開なのか? ただ現実逃避をしているだけなのか? しかし、喉越しで感じるストレートなマヨネーズさが、抜けていた魂を一気に体内に戻します…m(_ _"m)ペコリ
お次は中太の縮れ麺を。
ゾゾゾゾゾ~~。ウムw ツルッツルの啜り心地に、グミグミしたしっかりした歯触り。モチモチした歯応えに、独特の強めのカンスイ臭、まさに味噌専用の“くるまや麺”。
スープの乗りがイマイチですが、それが逆に効を奏して、非常に食べ易い状態にw
具には、モヤシ。薬味に紅生姜。
モヤシを炒めて、スープを投入するのでなく、別に炒めたモヤシが、盛られている様子。絶妙な炒め具合と、必要最低限の味付けながら不満のない味付けは、流石「くるまや」に歴史あり。マヨスープと一緒に頬張ると、温サラダの雰囲気がするような、しないようなw
紅生姜を頂くと、マヨネーズ効果か一瞬“お好み焼きフレーバー”が! しかし、濃厚マヨスープの前に、苦味のみを残し消えてゆく紅生姜…。
全てを混ぜ合わせて頂くと、まさにカオス!!!
旨いんだか、不味いんだか訳分からないまま進む箸。
これは一体何なんだ!????
しかし、何故でしょう。この一杯から、自信にも似た圧倒的な威圧感と、堂々とした存在感が伝わって来ます。まさに、“マヨネーズラーメン”に歴史あり。
壮絶な闘いの後、ただ一つ分かったこと、そうそれは、物凄い後味の悪さm(_ _"m)ペコリ
くるまやチェーンでは、麺、カエシ等は本部製ですが、スープは各店で製作しているようです。
店によって味が違ったり、メニューが多少変化するのもこのためだと思われます。
いくらレビを上げても、カエルに勝るものなし…。
2012.05.21
~南国レディは、電気ウナギの夢を見るのか?~
行田を代表する珍ラーメン処南国飯店。もう店名からして魅力的♪
しかも「行田名物フライ」を乗せちゃったんだから、訪問しないわけにはいきませんヽ(=´▽`=)ノ
12:30到着、神々しさすら感じるオレンジ色の外装。開け放たれた引戸から店内へ。「いらっしゃいませ~~!」老御夫婦と若旦那がお出迎え。先客は2名で1人は昼酒中♪ 歴史を感じる年季の入った内装は、(無理矢理な)中国的煌びやかさで溢れています。南国(南の方にある国。南の地方。陽光がふりそそぎ、暖かな地方。)というより、南国酒家(サウスチャイナ)が店名の由来か?
座敷には大きくつなげた座卓。その一番奥に陣取り、卓上メニューに目を通します。ん?“フライラーメン”がない!? 慌てて店内を見まわすと、壁に“フライラーメン”の貼り紙を発見。早速、“お冷”と“おしぼり”を配膳して下さった奥様にオーダー。麺は太さを選ぶようなので、今回は細麺で注文。そのオーダーを聞いたのか聞かないのか(接客担当?)店主さん、『飲み食い処マップ行田』なるパンフを、そっと手渡しw はい、観光客ですm(_ _"m)ペコリ
※行田名物「フライ」とは。
フライは小麦粉を溶いたものにねぎや肉、卵などの具を入れ鉄板で焼いた行田周辺だけの珍しい食べ物です。お好みでソース味と醤油味がオーダーできます。
~行田市観光案内より~
調理は若旦那が担当。貼り紙メニューなどをチェックしていると、いかにも液状の粉物がフライパンに注がれたような、シュワシュワした音が店内に響きます。それと同時に、香ばしい薫りも厨房から。どうやらフライから焼かれる様子。
常連(酔っぱらい)さんと店主さんの会話を楽しむこと10分、オ~~ッッッッ! かなりの大きさの丼でラーメン登場! しかも、そこには巨大なお好み焼き(フライ)が鎮座! 恐る恐るフライを持ち上げると、かなりの厚さ。1cm以上はあるでしょうか^^; 更に、半分に見えたフライは、実は円形のものを折畳んでいるではありませんか!!!
スゲェェェェ、ボリューム! 連食キラー…m(_ _"m)ペコリ
しかも、スープ上には天カスがたっぷり…。
とにかく、先ずは色黒いスープから。
ジュルルルルル~~。ウエッ!? ソースだ!!! フライの味付けはソースがスープを侵食…。ベースの醤油スープは鶏ガラ・豚ガラ使用、甘みと強めの塩分を兼ね備えたやや重たいもの。そこに加わるソースの酸味・甘味・フレーバー。更に、フライを炒めた油と天カスからの油分が相まって、物凄くクドイ!!! ソースとスープの相性もかなり悪く、両者(醤油とソース)が口内で激しく喧嘩!!! キツイ一発…m(_ _"m)ペコリ
“スープ入り焼そば”で感じた美味しさは何処へ。これは…。
しかし、レンゲを2、3度進めると、不思議な好奇心が、私の味覚をねじ曲げます。
「コレは、新種のラーメンだ…。」
もはや、珍を越えた世界!全く別次元!“ラーメン”なんて括りでいいのでしょうか?
上顎をヒリつかせる油、舌先をヒリつかせる課長。きっと未来のラーメンなんだ! もはやレンゲが止まりません。
衝撃と感動が、理性(味覚)がNOと言うラーメンへ、箸を進めさせます。
お次は、やや黄色い緩い縮れの細麺を。
ジュルルルルル。ん…、グルテンパワーか?ブッチンとした歯切れに、しっかりしたモチモチ感。強めのカンスイ臭も感じられる力強い麺。スープが強烈なだけに、立派に渡り合える麺。
しかし、必要に麺にまとわりつく天カス。ううう、背脂より遥かに重たい。背脂は後からきますが、天カスはいきなり口内・咽喉をオイリーに。
具には、フライ、ナルト、キヌサヤ、天カス。薬味の紅生姜、ネギ、ゴマ。
早速、フライを頂いてみましょう。サクフワうま~~w 多めの油で焼かれているのか、表面はサクサクの歯触り。歯を通すとフワフワした食感に、トロ~っとした舌触り。フライってウンマイねヽ(=´▽`=)ノ しかも豊富な具材。卵、ネギ、豚バラ肉。卵は円やかさと深い旨味を提供。ネギは香ばしさと爽快感を演出。豚バラ肉は脂身の深いコクと旨味を表現。これじゃ、フライデータベースだ!
しかし、だがしかし。フライがスープをドンドン吸って、すごい質量m(_ _"m)ペコリ 満腹中枢云々の前に、胃袋崩壊寸前!!!
何故、この重たすぎる一杯に天カス??? ヘビーメタル!!!!
ゴマが多少風味を変えてくれるものの、紅生姜にはもはや食欲増進の効果はなし…。
俺は燃えたぜ。真っ白に燃えちまった…。
二郎のボリュームとは違う、胃にズンズン積もる『粉モン地獄』。この質量で700円は、ある意味良心的なのか?
胃袋に自信のある方。是非、連食の御供にどうぞ!ヽ(=´▽`=)ノ
2012.05.21
栃木県内では滅多に見ることのできない“けんちんラーメン”が行田市にあるとの情報をGET。駆けつけますよ他県まで♪
しかし、ナビ泣かせの入り組んだ街並み。なんと彷徨うこと20分、結局(マジで)交番に駆け込みましたm(_ _"m)ペコリ
お巡りさんの情熱的な丁寧な説明を受け、狭い農道を抜け、小さな住宅街(集落?)の中に店舗を発見。11:52暖簾をくぐると、間口は狭いわりにかな~~り広い店内。先客は2組5名。厨房も広く、なんと調理3名フロア2名の大所帯。
入口間近のテーブル席に腰を下ろし、卓上のメニューに目を通します。流石 街の食堂、“ひやむぎ”~“ハンバーグ定食”まで。セットメニューのパターンを変えれば、3ヵ月くらいは毎日通っても大丈夫そうですw
“お冷”を運んで下さった奥様に“けんちんラーメン”をオーダー。分かりづらい立地にも関わらず、後客もゾロゾロ入店。出前の数もかなりのもの。
常連客(飲酒中)と店主さんの、楽しいやり取りに耳を傾けながら待つこと5分、地味な見た目を想像していましたが、意外と中華っぽい面持ちの一杯が登場。見るからに、別仕込みの“けんちん汁”が醤油ラーメンに乗せられただけのタイプ。
先ずは色濃いスープから。
ジュルルルル~~。お!? 豚ガラ、鶏ガラメインの醤油に、程好い甘さで、やや塩気の強い“けんちん汁”が融合し、何とも深いコクと旨味。“けんちん汁”には顆粒状和風だし調味料も使用されているらしく、鰹節の風味も加わります。意外に良い相性をみせる『けんちん汁+ラーメンスープ』。やや“けんちん汁”の風味が強く、全体的には“煮物”ライクなスープ。
しかし、全体(けんちん、スープ共に)に課長が多過ぎるようで、すっきりしない口内と重たい後味。
お次はかなりの細さの縮れ麺を。
ゾゾゾゾゾ~。やや柔らかめの歯触りに、弱めのモッチリした歯応え。しかし、独特の細さと縮れで、啜り心地の良さと、スープの絡みは上々。かなり美味しく頂けます。
麺のシッカリしたカンスイ臭が、煮物風だったスープの風味を一気にラーメンにしています。
具にはけんちん汁、インゲン、キヌサヤ、ナルト。薬味のネギ。
けんちんの具材には、里芋、大根、ニンジン、サツマアゲ、油揚げ、ごぼう、椎茸、豚バラ肉。根菜類は薄くスライスされ、煮込み時間を調節している様子。それでも煮込みはやや浅め、その分それぞれの歯応えが良いアクセントに。脂身が多くシッカリ煮込まれた豚バラ肉と、数多く投入された油揚げは、全体に甘味を足す良い効果。
2枚投入されたナルトは、しっかり厚さのあるもの。
パリパリして浅茹でのキヌサヤは、爽やかな清涼感と、明るい彩りを足しています。
全体的に少し野暮ったい一杯を、刻みネギの風味と辛さがキリッと引き締めます。
多量な課長が気になるところですが、“けんちん汁”や“煮物”とラーメンスープの相性の良さを発見出来、かなり満足な一杯(経験)。
山形の“芋煮ラーメン”や上越の“とん汁ラーメン”も気になるところですm(_ _"m)ペコリ
2012.05.15
食堂芸人のランディです。
先日、偶然見つけた小さなお店。国道からほんの少し入ったところなのですが、駐車場の関係か、店が奥まっていて分かりづらい立地。
雨の中、店の前まで行くと、今日は多数の幟がお出迎え。外見はまるで普通の住宅。入口の暖簾と、無理矢理取り付けたようなメニュー表が、飲食店であることを主張。かなり新しい建物ですが、最近、改装(建て替え)をされたのか? 昔使っていたと思われるプラスチック製看板(ボロボロ)が、店脇に鎮座。
13:32入店、先客は1名。店内もこじんまりしていて、テーブル席4つと厨房のみの造り。いつでも一般家庭にリフォーム出来そうな内装。
ご夫婦でしょうか、初老のお二人で店は切り盛り。席に着くと奥様(?)が熱いお茶を配膳してくださります。
ぎっしり書き込まれたメニューに目を通すと、微かに甦る記憶。
「本城のあじさい食堂の支店!?」
店名といい、メニューのラインナップといい、どうやらあじさい食堂の支店(分店)の様子。となると“からあげラーメン”の“唐揚げ”は別盛りですねw
本日2杯目なので、『食堂の500円以上のメニューには気を付けろ』の家訓に従い、比較的優しそうな(ボリュームなさそうな)“卵スープらーめん”をオーダー。すると奥様、間髪入れずサービスサラダを配膳^^;
サラダを頂きながら待つこと4分、名古屋の萬珍軒の“玉子とじらーめん”を想像していた私の目の前に、茹で野菜をたっぷり盛ったボリューミーな一杯が登場…。掻き玉子入りタンメン!? メニューを見直すと“タンメン”480円、“卵スープらーめん”500円、この時点で気付くべきでしたm(_ _"m)ペコリ 確実に20円分のボリュームがUPしています。
早速、野菜をかき分け、やや黄色味を帯びたスープから。
ジュルルルル~。ウムw 卵が入ることで、まろやかさとコクが増したタンメンスープといった印象。ベースの清湯の動物感は弱めですが、野菜からの旨味はしっかり存在。野菜を炒めるのに用いられた胡麻油が、香ばしい風味とコクを足しています。若干胡椒が効かせ過ぎで、辛味をしっかり感じる後味。
具に肉類はないものの、それほど物足りなさを感じさせないスープ。
お次は、ゆるい縮れの中細黄色麺を。
ゾゾゾゾゾゾゾ~。オw 若干粉感を感じさせるようなプチっとした歯触りに、シコシコした歯応え。スープの乗りはもう一つですが、麺自体に味がある中々ウンマイもの。
軽く炒めてから茹でられた野菜は、玉ねぎ、きくらげ、ニンジン、ワカメ、タケノコ、長ネギ。
玉ねぎはシャキシャキした歯応えを残した、程よい火の通し具合。
キクラゲのコリコリ感も良いアクセントに。
気持ち全体の味付けが控えめのようですが、十分美味しく頂けるレベル。
食べ進むとかなりの満足感。サラダも付いて500円、採算とれるのでしょうか^^;
食べ終わる頃、近所のサラリーマンが遅めの昼食。“チキンカツ定食”をオーダー。すると厨房からは、油の跳ねる音と、香ばしい香り。当然、作り置きはしないのですね♪
狭くて小さな店なのに(失礼)、物凄く豊富なメニュー。近所にあれば全メニュー制覇したくなる一軒。特に“八宝菜ラーメン”と“ネギ冷し中華”は気になりますね~~~w



















もしかすると、課長ファンかも…ヽ(=´▽`=)ノ
楽しく食べる! それを基本に頑張りますwww