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一時期の熱狂的ラーヲタの姿も無くなり落ち着いてきた気がします。
そして再訪しちゃいました。
祝日の13時前、外待ちなし店内も若干空席ある状態。
それでも客足は途絶える事無くやってきます。
麺は美味しいですね。歯ごたえもそこそこ、普通でも300gありますからボリュームもそこそこあります。
ただ他店と比べてどうかというと、この手のつけ麺屋ではどこでも提供されそうな麺。
普通に美味しいレベル。
つけ汁は相変わらずのヌルさです。
お熱いですからお気をつけくださいと言ってくれますが
持った時は熱いです、確かに。
でも麺を3回くらい潜らせるとすでにヌルヌル。
つけ汁の器が薄いのかなぁ?保温力がないんでしょうね。
店自体はヲタが居なくなった分かなり落ち着いて食べられる雰囲気になってきているので更なる改善が出来るとより良くなると思います。
800円は高いな。700円だったら79点。
100円下げて客足が増えた方が売り上げあがるんじゃない?
今風なつけめん。
今回で3回目の訪問。
800円はちょっと高い。
三田製麺所みたいなチェーン店に100円も勝る味とは思えない。
ただ麺は作り置きではなくオーダーの度に茹でるからそこは三田製麺所よりはまし。
着席後15分で配膳。これも麺が太いからといって掛かり過ぎかな。
スープは今巷でよくあるドロドロ系魚粉たっぷり。
麺はコシがあるも麺自体の味は弱い。
そしてスープがヌルい。麺1/3も食べるとスープは冷めだす。
開店当初はつけ汁の丼に魚粉がこびり付いていたり雑な感じがしたが今日はそれはなかった。
ただ一番気になるのはスープを入れるオタマを壁にぶら下げていること。
オタマに付いたスープが壁を伝って下に流れ落ちている。
そして壁にくっ付いていたオタマをそのままスープ鍋に。
これは開店当初から変わらず。
もう改善されたかな、と思い行ってみたが相変わらずでした。
再訪はありません。
神田の路地裏にこっそり出来ていた、って印象の店。
あえてここの評価見ないで入ってみました。
自動販売機の所に浅草開花楼の看板。開花楼の麺は好きです。
接客は丁寧で好感がもてます。
カウンターの中もよく見えます。丁寧に作っているのがうかがえます。
ただ気になったのが茹で上がったモヤシや肉の笊を結構下の足下あたりに引っ掛けていたこと。ちょっと下過ぎないかい?
出来上がったらーめんはモヤシと豚肉たっぷり乗ったけっこうなボリュームです。
豚のうえには一味がかかっていて彩りがいいです。
麺は予想通りの開花楼のゴワゴワ歯ごたえのある食感。
それに絡まるスープはちょっと濃い目のやや甘さを感じる味。やや縮れた麺との相性はいいです。二郎系のような塩っぱさではありません。
スープの下の方にタマネギのみじん切りが沈んでいました。
好みとしては麺の上にタマネギをトッピングしてほしかった。
量的に中でかなりの満腹感でした。次回は小で充分かと。
トータルでとても満足出来る店です。これから足繁く通いそうな予感。
美味しい。
いろんな意味でびっくりした。
麺を茹でている鍋にドンブリを入れて温めるのにびっくり。
自販機の『子供、女は問答無用の半分』(文面は正確には覚えてない)っていう上から目線にびっくり。
写真撮影NGなのはしかたないが、撮ったら返金せずに追い出すみたいな文面にもびっくり。
店員が新米外国人店員に対して切れまくってる姿にびっくり(サントス頑張れ!)
でも美味い!
二郎インスパイア系みたいな噂で行ってみたが、これは『ら・けいこ』オリジナルだ。
あの極太カタカタ麺にはあれくらいのカラメちょっと甘めのスープが相性良し。
野菜のゆで加減もシャッキってしていてバランス良し。
肉はとても柔らかく好みの味付け。
次回は大盛りで。でも関東からはちょくちょく行けない。
東京進出したら行列だな。
自販機にトッピングの野菜の量が写真入りで解説されてました。
普通、多め、増し、増し増し。
いつも増しでオーダーしていたので今日も『野菜増しで』とコール。
しかし、侮りがたし金髪少女(けっこう好み♡)
そろそろ自分の番かなぁ、などと思いつつ厨房見るとワシワシと野菜をトングでつまみ
盛りつけています。けっこう多いなぁ、と思いつつまたワシワシ盛りつけ。
終わりかと思ったら別のザルから追加でワシ・・・
最後に醤油ダレをかけ回し配膳準備完了。誰だろう、向こうの巨漢がオーダーしたのかなぁ?増し増し頼むとスゲぇ〜なぁと他人事のように見ていたらなんと!自分の前にプリーズ・・『お待たせしました♪』
ちょっと!いつもの増しより全然多いじゃん!などと文句はつけずニコリと微笑み受け取りました・・
でも美味い。野菜のゆで加減も好みの堅さ。大量の野菜も見る見るうちに少なくなります。
野菜2/3食べてやっと麺とご対面。これまた熱々でいつもの食感。この熱さがないと食べていて飽きてしまいます。
チャーシューも麺の下の方に温めておき最後の方で食します。温められホロホロと崩れるような柔らかさ。
自分の基準では増し増しくらいの野菜の量でしたが難なく食べ終わってしまいました。
ごちそうさまでした。
















