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| レビュー件数 | 254件 |
|---|---|
| レビュー店舗数 | 182店 |
| スキ件数 | 0件 |
| 平均点 | 77.732点 |
| 得票数 | 70票 |
| 最終レビュー日 | 2012年3月28日 |
2012/03/28(WED)13:10入店。先客数名。即刻着席。
注文してから出てくるまで約8分。
麺は、中細の縮れ麺。
スープは、濃い口醤油...ちょっとしょっぱい。
グルーポンを使用して、980円。
http://www.groupon.jp/cid/29984?recom=NO
2011/12/10(SAT)12:10入店。先客数名。即刻着席。
注文してから出てくるまで約5分。
麺は、歯応えのあるモチモチ・ツルリンな長めの平打ち中太麺。
食感は、フィトチーネなパスタを連想した。
微かに麹塵色を帯びていて、何かを練り込んでいる風なのだが、
それが麹だったりしたら、如何にも樂旬堂・坐唯杏3号店らしくて酔い。
いや、良いなぁ~と妄想しながら啜った。
スープは、銘々のとおり、鴨の出汁が利いた深みのあるサッパリした醤油。絶妙。
鴨チャーシューを噛んだときの湧き出る旨味...やばい。
残ったスープに刻みネギを散らし、玉子をとじて、ごはんにぶっかけて食べてみたい。
鴨出汁らーめん(醤油)680円。
2011/10/12(WED)12:00入店。先客5名。即刻着席。
注文してから出てくるまで約4分。
麺は、シコシコ・コキコキのちぢれというよりデコボコ感のある中太麺。茹で加減固め。
スープは、サラサラ系の和風担々麺。出汁の旨味を感じる。挽肉がタップリ入り、奥深い味わい。
あまり辛くないので、店員さんに勧められた特製ラー油を投入。
これがまた素晴らしい! 激旨! 自分で好きな辛さにできる。
味玉は、黄身液状で、味付けは濃くない。スープの邪魔をしない作り。
こちらは、夜は、焼き鳥屋さん。
立て看板では、「やきとり屋がまじめに作ったランチ担々麺」とのことだが、
まじめ過ぎるくらいに真面目な作り。
『この馬鹿正直者!』と怒鳴りたくなるくらい。●^x^●
それも普通盛りだと450円!
更に、夜の焼き鳥1,000円値引き券までもらった。
夜の「地鶏もつ焼き地酒・料理」も、きっと旨いはず。そのうちに。
担々麺(大盛)550円+半熟味玉100円+特製ラー油0円=650円。
2011/10/05(WED)12:35到着。店頭の券売機で食券を購入し、入店しようとすると満席とのこと。
店頭にて待つこと約8分後に入店、テーブル席に着席。
着席してからブツが出てくるまで約4分。
麺は、博多ラーメン風のストレート細麺。茹で加減若干固めで良い感じ。
スープは、博多ラーメン風の豚骨。全く臭みが無くマロヤカ。ある意味、物足りない。
しょっぱいという書き込みがあったので、身構えていたのだが、全然しょっぱくないので肩透かし。
そこで、テーブルにセットの辛子高菜をドバッと投入。
しかし、その辛子高菜が根性ナシ。
チャーシューは、薄く小さく、気持ち程度。他の具も博多ラーメン風。
トッピング追加した味玉は、若干固めの半熟。特筆部分ナシ。
大盛無料だったので、大盛にしたのだが、特に大盛!という感じはしない。
この時間、大手町のOLやリーサラの昼食状態で、皆さんお仲間で来店しているのだが、
食べ終わっても話をしていて、なかなか席を立たない。
それが、待ち発生の原因のひとつ。
食べ終わったら即刻退席するという暗黙ルールは適用されない様子。
待つ人への気配り行動に慣れている場合、麺食らう、いや、面食らうだろう。
藤平らー麺680円+味玉100円=780円。
















