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2012/03/28(WED)13:10入店。先客数名。即刻着席。
注文してから出てくるまで約8分。
麺は、中細の縮れ麺。
スープは、濃い口醤油...ちょっとしょっぱい。
グルーポンを使用して、980円。
http://www.groupon.jp/cid/29984?recom=NO
2011/12/10(SAT)12:10入店。先客数名。即刻着席。
注文してから出てくるまで約5分。
麺は、歯応えのあるモチモチ・ツルリンな長めの平打ち中太麺。
食感は、フィトチーネなパスタを連想した。
微かに麹塵色を帯びていて、何かを練り込んでいる風なのだが、
それが麹だったりしたら、如何にも樂旬堂・坐唯杏3号店らしくて酔い。
いや、良いなぁ~と妄想しながら啜った。
スープは、銘々のとおり、鴨の出汁が利いた深みのあるサッパリした醤油。絶妙。
鴨チャーシューを噛んだときの湧き出る旨味...やばい。
残ったスープに刻みネギを散らし、玉子をとじて、ごはんにぶっかけて食べてみたい。
鴨出汁らーめん(醤油)680円。
2011/10/12(WED)12:00入店。先客5名。即刻着席。
注文してから出てくるまで約4分。
麺は、シコシコ・コキコキのちぢれというよりデコボコ感のある中太麺。茹で加減固め。
スープは、サラサラ系の和風担々麺。出汁の旨味を感じる。挽肉がタップリ入り、奥深い味わい。
あまり辛くないので、店員さんに勧められた特製ラー油を投入。
これがまた素晴らしい! 激旨! 自分で好きな辛さにできる。
味玉は、黄身液状で、味付けは濃くない。スープの邪魔をしない作り。
こちらは、夜は、焼き鳥屋さん。
立て看板では、「やきとり屋がまじめに作ったランチ担々麺」とのことだが、
まじめ過ぎるくらいに真面目な作り。
『この馬鹿正直者!』と怒鳴りたくなるくらい。●^x^●
それも普通盛りだと450円!
更に、夜の焼き鳥1,000円値引き券までもらった。
夜の「地鶏もつ焼き地酒・料理」も、きっと旨いはず。そのうちに。
担々麺(大盛)550円+半熟味玉100円+特製ラー油0円=650円。
2011/10/05(WED)12:35到着。店頭の券売機で食券を購入し、入店しようとすると満席とのこと。
店頭にて待つこと約8分後に入店、テーブル席に着席。
着席してからブツが出てくるまで約4分。
麺は、博多ラーメン風のストレート細麺。茹で加減若干固めで良い感じ。
スープは、博多ラーメン風の豚骨。全く臭みが無くマロヤカ。ある意味、物足りない。
しょっぱいという書き込みがあったので、身構えていたのだが、全然しょっぱくないので肩透かし。
そこで、テーブルにセットの辛子高菜をドバッと投入。
しかし、その辛子高菜が根性ナシ。
チャーシューは、薄く小さく、気持ち程度。他の具も博多ラーメン風。
トッピング追加した味玉は、若干固めの半熟。特筆部分ナシ。
大盛無料だったので、大盛にしたのだが、特に大盛!という感じはしない。
この時間、大手町のOLやリーサラの昼食状態で、皆さんお仲間で来店しているのだが、
食べ終わっても話をしていて、なかなか席を立たない。
それが、待ち発生の原因のひとつ。
食べ終わったら即刻退席するという暗黙ルールは適用されない様子。
待つ人への気配り行動に慣れている場合、麺食らう、いや、面食らうだろう。
藤平らー麺680円+味玉100円=780円。
2011/09/28(WED)12:15入店。ほぼ満席だが空席あり、即刻着席。
注文してから出てくるまで約13分。
麺は、角張った若干ちぢれ感のあるストレート中太麺。もっちりタイプ。
スープは、ちょっぴり豚骨の面影を残した醤油。魚介らしくもあるのだが、醤油が強いので断言できず。
チャーシューは、缶詰にしたクジラを連想させる食感のバラ。
写真ではスープに沈んでしまっていて目視できないが、けっこうな量がある。
味玉は、絶妙な黄身のジェル状態が非常に秀逸。かつ、白身は燻玉のように色付けされていて見た目が見事。但し、燻玉ではない。
店名と景色に反して意外とアッサリというか温和しい。
ニンニクを投入したい衝動に駆られるが、ニンニクは装備されていない。
そこで、一味唐辛子を投入。普通に美味しい普通のラーメン。
チャーシューメン(並)890円+半熟味玉100円=990円。
2011/09/18(SUN)17:25入店。先客8名。即刻着席。
注文してから出てくるまで約5分。
麺は、ちぢれ細麺。チャルメラ・タイプ。ほんと、明星チャルメラに酷似している。嫌いじゃないけど。
スープは、若干濃いめの豚骨醤油で、殊更こってりと言うほどこってりしていないのだが、十分こってり。
こんなモンでいいのヨ。ギトギト系に辟易しているので...イイ感じ。
帆掛け船の帆のような海苔が...見た目が楽しい。
味玉も、見たまんま、そんな感じ。
チャーシューは、トロトロ粉砕タイプ。
メンマが、細身でチト固い。
特に、どうのこうのってトコはないのだが...
この海苔を沈ませ、ちぎりながら麺に絡めると、いや、美味しい。
う~ん、呑んだ後の締めにいいだろうなぁ~。
こってりスペシャル1,050円。
2011/09/14(WED)12:00お店到着。
店頭設置の券売機は、千円札のみ使用可能。故に一旦店に入り両替してもらい、外に出て食券を購入し再入店。先客5名。即刻着席。食券を渡すときに「醤油」を指定。
注文してから出てくるまで約5分。
スープは、あまり醤油らしからぬ醤油。中華アレンジな感じ。カウンター上の豆板醤を投入し事無きを得た。
麺は、ツルツル・ピカピカ・プルリンな冷麺風な感じ。これも中華アレンジな感じ。
味玉は、黄身チョロチョロタイプ。
ねぎタップリで、全部のせなんだけど、チャーシューがいまいち...
う~ん、チェーン店のラーメンにしても、ちょっとこれでやみつきとは...
闇に月? と、いやみつき...●^o^●
ランチタイムは、小ライスがサービス。これで、とりあえず満腹。ちょっと食い過ぎ。
やみつきラーメン(醤油)850円。
2011/09/10(SAT)18:10入店。先客2名。即刻着席。
注文してから出てくるまで約6分。
麺は、若干ちぢれ感のある中太麺。ガシガシ噛むタイプの太麺がスリムになった感じ。
スープは、適度な粘度とろみと濃厚さで、豚骨と魚介が中庸のココロ。豚骨魚介そのもの。
チャーシューは、ちょっと脂身の多いバラを炙ってて、なかなかの旨味。増量するべきだった。
メンマは、ごん太の角材系だが、柔らかく歯触り良し。これも増量すると...ちょっと多いかナ。
味玉は、黄身がジェル状の若干固めの半熟。超好みのタイプ。
カウンター上、目の前の薬味壺には、ガーリックチップと唐辛子。
出される前、既に胡椒が振り掛けられていたので、この魅力的な韓国唐辛子らしきやつを結構多めに振り掛けた。
おおお! 美味い! という顔をしたのだろう、きっと。
ご主人から「辛いもの、好きですか? 結構ドバっといったので」と聞かれた。
「大好き」と答えると、カウンターの反対側の壁の棚に置かれた薬味達の存在を知らされた。
好きに使ってくれ、とのこと。なんと楽しい、Goodな趣向。
既に唐辛子を投入しているのだが、細かい粉末状のピンクの特製唐辛子が非常に気になり、これも。
お! イケル! という顔をしたのだろう、きっと、また。
ご主人が「よかったら、ちょっとこれを試してみてください」と差し出した小皿。
そのニンニクと唐辛子がラー油にまみれた薬味。
先般大流行した食べるラー油に似ている。これだけで旨い。
これを投入すると...怖ろしいまでに...旨い! 好み! \\(;^◇^;)//
これは、券売機のニンニクを選ぶことにより提供されるとのこと。
次回は、絶対、そこを押す。
ご主人が話し好きで、どのくらい食べ歩く? みたいなこととかお話ししながら楽しいラー食だった。
濃厚中華そば700円+味玉100円=800円。
2011/09/07(WED)12:00入店。先客5名。
即刻着席し、水を持ってきてくれたフロア係の女性店員さんに注文して現金前払い。
...可愛い...●^o^●ポ!
注文してから出てくるまで約4分。
麺は、ちぢれ細麺。シコシコ系。茹で加減若干固め。Very Good!
スープは、煮干しの出汁がシッカリと醤油と融合し、舌を捉えて離さない。Verrry Goooood!!!
そして、スライス細切れの柚子が爽やかな風味を添える。Verrry Goooood!!!
チャーシューは小振りで薄く、あんまり自己主張しない。
味玉は固茹でで、特筆することなし。
メンマは細く小振りで、これも特筆することなし。
ワカメと削り節も、特に...
しかし、この旨味、満足感は、素晴らしい。
伝統的中華そば! ここにあり! だ。
特選煮干し中華そば1,000円。















