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| レビュー件数 | 76件 |
|---|---|
| レビュー店舗数 | 29店 |
| スキ件数 | 0件 |
| 平均点 | 87.040点 |
| 得票数 | 54票 |
| 最終レビュー日 | 2012年2月19日 |
レビュー件数の多いお店
( ゚▽゚)/コンチハ!
馬場店、夜営業復活おめでとうございます。
といいましても、先月本年1月下旬から既に復活済みです。
昼の部が12:00~13:30、夜の部が17:00~18:30
…と、これまた馬場二らしく一工夫が凝らされた感じがしてなによりですw
この短時間が一体何を意味するのかはジロラーな方々には容易い理解だと思います。
時間になったら最後の人は持っててねぇ~。ってね。
さて、このたびの麺マシですが、こちらは若干秘蔵的ショットであって去年年末辺りのブツです。
今回の復活に伴い、馬場二ファンとして今後の更なる発展をお祈りするつもで、
その歴史的変遷の1枚として敢えてご紹介したつもりです。
(どんな歴史かはさて置きましてwもっと凄い方は過去に沢山いらっしゃいますがw)
この時の麺量は何故か凄まじく多く、野猿の大麺マシと同レベルでした。
スープが少なめで、言って見れば汁なしに近い量で麺ギュウギュウってやつです。
器の野菜の下はほぼ太麺で占拠され、麺とほぐし豚のエンドレスコラボ。
これがまたかなり旨い!喰っても喰っても、カラメニンニク炭水化物もやし!
麺全体が程よくカネシ醤油を吸い込み、されども辛過ぎることもなくラストまで爆食。
旨いのなんのって、ジロラーであることに幸せを禁じえない瞬間でした( ゚▽゚)/
さらに店主体調復活に伴い、店主一人の切盛り体制へとシフトしております。
上記の営業時間からして、計3時間(実質5時間)の途中休憩込みでひたすらラーメン作り。
ということもあってか、馬場二だけあって移転前の「荒さ」がお墨付きであったかのとごく、
何食わぬ様子で当時の荒さが、現在、薄っすら舞い戻ってきております。
にしても現在十分旨く、夜営業復活、目白通り故の静かな店舗、など等通わずにはおられない要素満載
なんですけども、いまよりマイナスの方向にだけは向かっていってほしくないものです。
都内近場の二郎として今後ともご発展よろしくお願いつかまつります。
以上
( ゚▽゚)/コンチャス!
『北極の超』を高円寺店で食べられると聞き、こりゃ連休中、連荘でラーメン奉行せずにはおられないと、昼真っからChristmasイブなどそっちのけで訪問。
真昼間から大繁盛のご様子で、店員さんも多目おられて人気店の力というものを見せ付けられた感がありました。
さっそく、お目当ての食券を購入し、まこっちゃん券でゆで玉プラス。
辛さについて食べながらしゃべりまくる女子客が丁度終わるくらいに、現物ご登場。
おぉ~、思っていたよりもボリュームのある見た目で、若干怯んでしまいましたw
まあ、ライスも家庭サイズの1.7膳はあろうかと思いますので、当然といえばそうなのですが。
先ず嬉しいのは、北極卵が標準なのですね。
こいつは楽しみにとっておいて、早速スープからいただきやした。
ふむ。なるほど。
最初の一口は、思いっきりただの蒙古タンメンもしくは味噌卵麺な味で、丼を半々でそいつらとヒヤミスープで分けた感じでした。
麺の茹で加減が、もっちりとして結構旨かったですね。
この時点でいわば『中国丼』のラーメン仕様なのだなぁと思いました。
もやし、白ねぎ、ガーリックチップとコーン、極めつけのバター。
バター効果と蒙古餡が重なって、濃厚な辛味噌タンメンをストレートに展開した感じ。
腹空かしていたこともあって、白飯にこの濃厚な味噌スープをかけては食べまくる。
残ったスープを味わうとやはり相当濃厚なスープということがよく分かりました。
これは好きな人には溜まらない味かなぁという感想。
個人的には、渋みの強い激辛系の純ヒヤミやヒヤミ野菜のほうが好きなところ。
にしましても、年末をこの限定で〆くくれるのは良かったです(^-^
といいつつまだ23年はあと少し残っていますので、最後とは限りませんけどねぇw
以上
( ゚▽゚)/こんちゃーす
今年2回目の神保二郎へ超久々に訪問。
現在二郎へは主に馬場二郎ユーズに偏っており、従来のマイベストオブ二郎の当店へは、その屈指の行列加減が依然減る様子もなかったことから遠のいたと言っても過言ではないでしょう。
今年の2回を含め、通算60回前後は食べたと思いますがw
夜の部開店20分前で駐車場うしろグループへ接続し、ラインから8人目くらい。
大体20人くらいの待ちでした。ま、慣れたもんです。
小ダブルにしようと決めていたのですが、入り口グループまできて大きさを聞かれたら
つい「大」でと半自然に変更しちゃいました。昼抜きしたし本日は二郎で〆くくるかぁ、と。
とはいっても一応2回目なので、店内は何も変わらず従来のまんま。
いつものように食券購入し、楽しみに待つ事にするわけですねぇ。
唯一感じられたのは、この店を知ってから5年経過はしたと思うので、やはり店内のチョイ朽廃化でしょうねぇ。当たり前のことで、むしろ味が出ててまた別の良い印象を持てました。
というのも、先日、これまたかなり久々に、西の王者たる野猿街道店2へ行ってきたのですが、なんかこちらも相当古びてきた感があったんですw
あの木目テーブルで結構綺麗というイメージが全体的にぼやけ、味同様にんな事知るかボケくらいな勢いでした。
さて、本日は、カラメヤサイニンニクマシマシで発注。
「はいお待ちぃ~」といつものように西店長より盛られたそれは、
着丼スープ決壊で気前良い「大」でした。
二郎流挨拶を授かり、これまたありがたき幸せです。
先ずはカラメスープから。かぁ~、旨いねぇ。これだよこれw
カァ~ッとくるんですよここのは、カァ~ッっとw
(※化調効果のため健康体にお気をつけの方はご注意を)
パァパァ~っとヤサイに胡椒を振りかけ頂きマース。
豚は大きめ小判×2の角煮スライス×4くらいでメタボ率大上昇。
ズバぁ~と皆やっているように麺を食べる!これでもかと食べる!
何か、細くなったとか噂を耳にしましたけど、別に変わってないからw
戻りまして、スープがね。
かなり濃く煮込まれた豚骨の「骨」な味が濃厚に効いておるんですなぁ。
飲んでいて、「白」なイメージを彷彿させるくらい効いていて、拘りを感じさせます。
スキヤキも忘れてはならない。
豚二個ほど予め投入しておき、麺とズバぁ~っとして、濃厚スープを口に入れて咀嚼。
旨い…旨すぎる!
フゥ…そんなこんなで、ラストは小判豚をパクりと頂き完食。
あ~旨かった。
おしまい。
( ゚▽゚)/コンバンハ
身も世間も寒い中、冷やしラーメンで更に…、否、超カラで逆に熱くw
新宿店にてこの季節の最中「冷やし味噌やさい」の限定告知。
行かずにはおられません。
早速、休日2連荘で当メニューを食べてきてまいりました。
一日目は、麺大盛り+ライス+野菜大盛り+ゆで卵サービス券
二日目は、麺特大+半ライス+辛さ2倍+野菜大盛りサービス券
※メルマガ会員サービス券利用
連荘させる旨さがやはり当メニューにはあるかなぁと思っております。
漬け汁の丼は、「冷やしラーメン」の丼サイズで、新宿版「五目ヒヤミ」の激盛り野菜でないことを一日目に確認した上での二日目でしたw
(※新宿版「五目ヒヤミ」(基本夏季限定)の野菜大盛りはハンパ無いでのご注意必須ですw)
さて、他店と同様の3/4くらいの小ぶりな丼を、ヒヤミスープとてんこ盛り野菜で覆い尽くします。
野菜の炒め具合がとてもよろしくて、フライパン炒めの香ばしさ、シャキっとした歯ごたえを存分に味わえてとても美味しかったです。
新宿店特有の荒々しさを展開しつつも、均等に盛られたキャベツ、タケノコ、木耳、ピーマン等など、同時にライスのおかずにも十分になり得る、至極の一品といえるのではないでしょうか。
「五目ヒヤミ」にあるオイスター風味もちょこっと味わえて、辛さ2倍もなんのそのな激辛ヒヤミスープを一滴残らず、最後はライス投入のおじやで〆て完結ですw
かなり意味不明なレビューとなりましたが、このつけ麺はかなり旨い部類に入ると思われます。
ただ~し、辛党専門メニューであって、苦手な人は200%無理なのでご注意をぉ~w
おしまい
こんばんは(^-^
初・馬場店へ訪問。
月曜定休日ということもあってか、何度かすれ違いになり遠ざかっていましたw
立地のみは事前リサーチ済みで、とんかつ店『とん久』の直ぐ斜め前に鎮座しております。
それと、当ビル1Fにドンキまで入り込み、一新されて中々面白いもんですな。
ここのドンキは、なんつーか、早稲田ビジネス街用とでもいうのか、こぢんまりとして珍しい作り?ですね。要は、狭いということですw
さて、馬場店はいきなり行列でした。
地下街店の前を笑顔な店員が立ち、積極的にさばいています。
そりゃこの小さな早稲田地下街を一ラーメン店がドヤに塗り替えるわけにはいきませんよねぇw
グループと個人とで問答無用にさばき、かえって回転率がアップしている模様です。
5分もしないうちに店内へご案内。
真新しさの残る白塗りの壁面塗装と中本ロゴ看板。
池袋店と同様に、厨房丸見えの作りで、特に皿洗い担当が牛丼の松屋のごとく晒されておりましたw
本日のヒヤミスープですが、動物系の旨みもハッキリと感じられ旨かったです。
野菜盛りは気前よくエベレストもやしにして頂きどうもありがとうです。
ライスを半分ほど残しつつ麺完食。
続いて、ヒヤミおじやでラスト〆。
うーん、至福の一時。
帰還するも行列いまだ衰えず。
バリ豚骨太麺ならば、馬場二郎。
夜の辛ラーメンなら中本つう感じですかねぇ。
限定告知期待してまっせぇ~。
おしまい。

















but a sorry about my heavy eater.