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JIN

男性 - 茨城県
よく行くラーメン屋は、
? ことぶきや
? ひでまる
です。

採点には味以外にも店員さんの態度等も加味しています。
横柄な態度の店員は万死に値する。
でも横柄な客も同じ。

辛いものが好きなので「激辛」系には高得点を出しやすいです。

基本的に好きな味は豚骨。
ドロドロな豚骨ラーメンをインフルエンザでも食べる。
今までの豚骨TOP3は

3位 いっぱいあるので割愛。
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値段の割に具は細切りチャーシュー、アブリチャーシュー1枚、海苔、半熟卵1/2のみと、やや貧相。
汁はぬるく、冷めるに従って塩味がきつく感じられる。
麺はさすがにうまい。

次は別のものを頼もうと思う。

2012年4月2日投稿(2012年4月2日更新) | 得票数 [0票] | コメント (0) | このお店へのレビュー: 1件

初来店

一周年で今日までラーメン300円のようだ

オーダーは多め、固め、濃いめ

そこらの家系ラーメンと大差ない味であまり記憶に残らないかも。
味たまの中心部が冷たかった。

今回は300円という値段を加味してこの点数。

次回はからしラーメンという辛いラーメンがあるようなんで、それに期待したい。

2011年10月2日投稿(2011年10月2日更新) | 得票数 [0票] | コメント (0) | このお店へのレビュー: 1件

家のすぐ傍にできたこのお店、いつの間にやら開店してました。
今は夕方もやっているようですが、週に3回ぐらいだそうで外に営業日と時間を書いて欲しい。

この日はたまたま通りかかったら開いていたので入ってみました。
お腹がすいてたので上記の通りオーダー。

15分ぐらいして餃子と共にラーメンが来る。
少し遅れてチャーシュー丼。

餃子は他の方が書いてらっしゃるように大きい。
感じとしては、古河の丸満、つくばや柏にあるホワイト餃子と同じ様な感じと思って頂ければだいたい感じはつかめるか。
ただ、それらの店と同じように調理していないのか、底面の色はきつね色でパリッとしているのだが、上部が水分でふやけてブヨブヨであり食感がよくないのが残念。

チャーシュー丼はこの店で使用しているチャーシューを細かくしたものがご飯の上に乗っており、醤油ダレを別で持ってきてもらえるのだが、これが大分しょっぱい。
もう少しチャーシューが少なくても肉肉しさは変わらないような気もする。

さて、本題のラーメン。
佐野ラーメンはあんまり食べたことはないが、麺の形が独特で平麺でウェーブが掛かったもの。
スープは醤油ベースであまりガツンと来るタイプではないが、化学調味料の味が強いなぁ。
具はチャーシュー、わかめ、メンマ、ネギ。
うぅん、全体的に物足りないというか、麺と具を食べ終わったころには口の中が化学調味料。
化学調味料をいっぱい使っているものを食べた後に水を飲むと舌がビリビリする感じがあるが、水を飲まずにもうそんな感じ。
もう少しスープを頑張って欲しいなってんで、この点数です。
また、今度再訪してみよう。

2009年12月24日投稿 | 得票数 [0票] | コメント (0) | このお店へのレビュー: 1件

「ねぎチャーシュー かく 麺堅 990円」@博多ラーメン 高菜の写真昼11:45頃に来店 先客6名 後客いっぱい

前回は「ねぎばっか」でえらい咽たので今回ネギは控えめに。
ネギチャーシューのかくで麺を堅めでお願いした。
頼んで数分で到着。
この早さもいい感じ。
麺の上にはもやし。その上に赤い辛みそ。
スープに混ぜて食す。
スープは濃く、麺は細め。
麺はまだコシが残っておりプツンプツンとした歯ごたえも楽しい。
具はもやし、きくらげ、トロトロのチャーシュー、海苔、ネギ。
どれも好みだ。
しかしながらこのボリュームで「かく」にするとすごく腹にたまる。
いつも大盛りにしているとかなら余裕なのかもしれないが、自分には結構ツラかった。
でも美味しかったので次回は「まる」で頼んでみよう。

2009年6月30日投稿 | 得票数 [0票] | コメント (0) | このお店へのレビュー: 2件

「真空そば(700円)+チャーシュー2枚増し(200円)」@喜元門の写真この店も行ってみたかった店のひとつ。
昼過ぎに訪問し、前客3名。
真空そばが人気のようなのでそのように。
チャーシューが3種類あるということは前もって知っていたので、3種類全部をトッピング。
席に着く前にチケットを渡し、しばらくまつとラーメン到着。

手前に3枚のチャーシュー。奥から順にバラ、炭火、直火。
その他にはねぎのみじん切りとノリの上に魚粉。
あとノリの下からメンマ。

スープは豚骨に魚介+鶏?って感じ。
鶏は弱いかな。
豚骨vs魚粉といった感じで舌触りがイマイチ。ざらざら。
その上、ノリの上にある魚粉まで落としたものだから、もうこれね、魚粉祭りでざらざら踊り。
麺は中太麺で好みの堅さであったが、スープの中でギュッと固まっており、ほぐすのにやや難を要す。
バレたらバレたでスープが見えないほどになり、ちょっとビックリ。
もう少し何とかして欲しかった。食べ難い。
具に関していえばネギは2種類(緑&白)で好感度があがる。
本命のチャーシューは直火は肉肉しさが全開で食いでがある。
炭火は香ばしさとやわらかさが同居してこれも美味。
そしてバラ。これがもうトロトロでいちばん好みに合致。濃いものが嫌いな人にはお勧めできないけど。
メンマはフツー。ノリは魚粉が付いててノリの磯の香りがしなかった。

総評として、確かに美味しいが、魚粉の使い方は好みの分かれるところであるし、実際にクリーミーなスープが魚粉でざらざらしてちょっと口当たりが悪い。
ノリの上に乗っている魚粉はまったく不要で、スープの中に入れている魚粉を少し減らしてノリの上に乗せるかして総量が減るとマシなのかな?
ちょっとここまで魚粉の粉っぽさが出てしまうと、かえって食べ難いので点数はこの点で。
こんなに魚粉が気になったのは初めてだけど、誰もレビューに書いて無かった様な…
俺がおかしいのか・・・?

2009年6月11日投稿 | 得票数 [0票] | コメント (0) | このお店へのレビュー: 1件
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