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| レビュー件数 | 185件 |
|---|---|
| レビュー店舗数 | 139店 |
| スキ件数 | 0件 |
| 平均点 | 77.092点 |
| 得票数 | 26票 |
| 最終レビュー日 | 2012年5月11日 |
土曜日、茨城空港で飛行機見学した後、14時手前滑り込みで訪問です。
中5名、外3名程に接続。
私以外は若者ばかり、肩身を狭くして!、並びます。
店内は、特に変化はないですが、ラー本置き場が地べた置かれたかごにスタックされており、取り出しづらくなっていました。
券売機のちらしを見ると、「まぜ」が出来るようです。
エビ風味醤油の券を買って待ちます。
今日は、店主と女性スタッフ2名でのフォーメーションのようです。
この女性スタッフ、綺麗系とかわゆい系で構成されており、おっさんの目を楽しませてくれます。
(すいません、色物レポートではありません)
と、
並んでいるそのかわゆい系の方のスタッフが、注文を取りに来ます。
「まぜ」と、豚は炭火焼きを選択します。
濃厚で深みのある麺が楽しめる店。まぜそばになったらどうなるのだろう、と期待して待ちます。
そして、着丼。
まず、エビの薫りが強烈に漂ってきて、この段階で既に○です。
フォルムも美しいのですが、まぜそばなので、まぜまぜして戴きます。
汁なし系では、汁の量は多い方と思いますが、エビを始め、醤油、出汁がいい感じに混ざり合って、まったくしつこさは感じません。
大きめのメンマ、刻み玉葱、豚も混ぜると、お互いの風味がクロスファイヤーして、格別の味になります。
我を忘れて、がっついて食べ進めます。
2/3程食べて、魚介スープ割を注文します。
ここから先は、通常麺の感覚で戴けます。
正に、一粒で2度美味しいグリコ状態です。
至福の20分を堪能しました。
最近、つくば方面に派生しているこの店ですが、雰囲気を含め、源店の此方が一番でしょう。
駐車場が止めづらいのが唯一の減点です。
水戸ラーメンストリート最後の店です。
夕方の食事時でしたが、来訪はまばらで、隣がtetsuということで、集客は苦戦しているようです。
デフォメニューと思われるエビつけを注文しました。
店はもちろん綺麗ではありますが、調味料などの特徴は特になく、オーソドックスな店内です。
そして、着丼。透明なつけ汁と、きしめんみたいな麺が登場しました。
エビの薫りが食欲をそそります。
そのつけ汁はもちろん海老味ですが、結構アブラが強く感じます。
きしめんっぽい麺は、平打ち太麺です。コシは十分ありおいしいです。
具は、豚に玉子に水菜など、割と普通です。
十分食べれる一品ですが、値段は¥880とCPはいまいちです。
あと、つけ汁が最初から、ぬるかったのでこの点数です。
(そうゆう食べ物なのかもしれないけ)
「誉」など有名店が軒を連ねる通りに店は有ります。
店に入る前から、強烈な豚骨の匂いに圧倒されます。
広く長いカウンセラー、ガテン系の雰囲気に包まれています。
待っている客は多くないものの、ひっきりなしに来訪は有ります。
座るやいなや、お好みはどうしますか?
と唐突に聞かれ、初訪の私は意味がわからず、
カタメだけコールして、待ちます。
どうやら、玉葱などの有料トッピングはその分を現金払いするようです。
味はまさに王道の豚骨醤油です。
でもドロっとした感じがないので、意外と爽やかに食べれます。
豚は、焦げ目と独特の風味があって美味です。
量はデフォだと少ないですが、皆さん豚飯とセットで頼んでいる人が多いので、この店のスタイルなのでしょう。
夜遅くまでやっているようなので、いわゆるシメの店として存在でしょう。

















常磐線と常磐道と北関東道沿線を中心に徘徊しています。
たまに、関西にも出没します。
理由も無く順番を守らない店は0点だと思います。