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並ぶの大介

茨城県(1966年生まれ)
並ぶのは大好きです。
常磐線と常磐道と北関東道沿線を中心に徘徊しています。
たまに、関西にも出没します。
理由も無く順番を守らない店は0点だと思います。
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「特製つけ麺」@らーめんはたかくるの写真成田から松戸へ移動中。八千代でRDB検索して、引っ掛かた此方を訪問しました。

店は通りに面していますが、分かりにくいです。
駐車場は一応ありますが、交通量の激しい交差点のソバなので、反対側のTSUTAYAに止めたほうが無難でしょう。

店は親父さん一人で切り盛りしていました。
手際は良いので、さひどまたされず着丼です。

味は、とみたインスパイアとも言うべきな、オーソドックスな豚骨醤油でした。
美味しいですが、これでもかと麺に絡み付くので、あっというまにつけ汁がなくなってしまいます。
なんとか配分をこなし、割スープまでありつけました。

近所に一軒あっていい、との評価です。

2012年5月11日投稿 | 得票数 [0票] | コメント (0) | このお店へのレビュー: 1件

「エビ風味醤油(まぜ)」@喜元門の写真土曜日、茨城空港で飛行機見学した後、14時手前滑り込みで訪問です。
中5名、外3名程に接続。
私以外は若者ばかり、肩身を狭くして!、並びます。

店内は、特に変化はないですが、ラー本置き場が地べた置かれたかごにスタックされており、取り出しづらくなっていました。

券売機のちらしを見ると、「まぜ」が出来るようです。
エビ風味醤油の券を買って待ちます。

今日は、店主と女性スタッフ2名でのフォーメーションのようです。
この女性スタッフ、綺麗系とかわゆい系で構成されており、おっさんの目を楽しませてくれます。
(すいません、色物レポートではありません)
と、
並んでいるそのかわゆい系の方のスタッフが、注文を取りに来ます。
「まぜ」と、豚は炭火焼きを選択します。

濃厚で深みのある麺が楽しめる店。まぜそばになったらどうなるのだろう、と期待して待ちます。

そして、着丼。
まず、エビの薫りが強烈に漂ってきて、この段階で既に○です。
フォルムも美しいのですが、まぜそばなので、まぜまぜして戴きます。
汁なし系では、汁の量は多い方と思いますが、エビを始め、醤油、出汁がいい感じに混ざり合って、まったくしつこさは感じません。
大きめのメンマ、刻み玉葱、豚も混ぜると、お互いの風味がクロスファイヤーして、格別の味になります。
我を忘れて、がっついて食べ進めます。
2/3程食べて、魚介スープ割を注文します。
ここから先は、通常麺の感覚で戴けます。
正に、一粒で2度美味しいグリコ状態です。

至福の20分を堪能しました。
最近、つくば方面に派生しているこの店ですが、雰囲気を含め、源店の此方が一番でしょう。
駐車場が止めづらいのが唯一の減点です。

2011年11月6日投稿 | 得票数 [0票] | コメント (1) | このお店へのレビュー: 3件

「エビつけ麺」@らーめん 大山 水戸店の写真水戸ラーメンストリート最後の店です。
夕方の食事時でしたが、来訪はまばらで、隣がtetsuということで、集客は苦戦しているようです。

デフォメニューと思われるエビつけを注文しました。
店はもちろん綺麗ではありますが、調味料などの特徴は特になく、オーソドックスな店内です。
そして、着丼。透明なつけ汁と、きしめんみたいな麺が登場しました。
エビの薫りが食欲をそそります。
そのつけ汁はもちろん海老味ですが、結構アブラが強く感じます。
きしめんっぽい麺は、平打ち太麺です。コシは十分ありおいしいです。
具は、豚に玉子に水菜など、割と普通です。

十分食べれる一品ですが、値段は¥880とCPはいまいちです。
あと、つけ汁が最初から、ぬるかったのでこの点数です。
(そうゆう食べ物なのかもしれないけ)

2011年10月20日投稿 | 得票数 [0票] | コメント (0) | このお店へのレビュー: 1件
80

「ラーメン」@王道家の写真「誉」など有名店が軒を連ねる通りに店は有ります。
店に入る前から、強烈な豚骨の匂いに圧倒されます。

広く長いカウンセラー、ガテン系の雰囲気に包まれています。
待っている客は多くないものの、ひっきりなしに来訪は有ります。

座るやいなや、お好みはどうしますか?
と唐突に聞かれ、初訪の私は意味がわからず、
カタメだけコールして、待ちます。
どうやら、玉葱などの有料トッピングはその分を現金払いするようです。

味はまさに王道の豚骨醤油です。
でもドロっとした感じがないので、意外と爽やかに食べれます。
豚は、焦げ目と独特の風味があって美味です。
量はデフォだと少ないですが、皆さん豚飯とセットで頼んでいる人が多いので、この店のスタイルなのでしょう。

夜遅くまでやっているようなので、いわゆるシメの店として存在でしょう。

2011年10月3日投稿(2011年10月4日更新) | 得票数 [0票] | コメント (0) | このお店へのレビュー: 1件

「つけめん(中)」@中華そば ことぶきやの写真久しぶりの訪問です。
また少しレイアウトが変わり、4人テーブル×1から2人×2になり、何の仕切りなのか、すだれがぶらさがっていました。
また、雑誌類が撤去されており、全体的に空間が広がった感じがします。
店主の風貌も髭が減り、アーチストから麺おやじ色が濃くなった気がします!

さておき、久しぶりの此のつけめんです。
相変わらずブレも無く美味しいかったです。
麺のコシ、茹で加減。
あまり濃厚すぎず、魚介テーストを程良く生かした汁。
ゆず、魚粉、そして豚。
最近順位が下がってきているのが不思議。
(みんな、新しもの好きなんですね)

2011年8月19日投稿 | 得票数 [0票] | コメント (0) | このお店へのレビュー: 5件
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