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山田めろす

男性(1982年生まれ)
 
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「チャーシューざるらあめん(大盛)」@らぁめん ほりうちの写真満来は外並び、こちらは中並びだったので、寒かったからコチラへ。
程よい肉質の残った脂身の少ないチャーシューが好きです。

麺やスープはいたって普通というか昔懐かしいもので、
最近ずっと太麺ばかりを啜っていた自分にとっては、
とても新鮮でもあり、物足りなさも感じました。

満来とイイ意味で長く凌ぎを削ってお互いに高まっていただきたいと思います。

2012年1月15日投稿(2012年1月15日更新) | 得票数 [0票] | コメント (0) | このお店へのレビュー: 1件

「カレーつけ麺大盛+チャーシュー×2+味付玉子+乱切チャーシュ」@中華そば 旋の写真『カレーつけ麺(大盛)+チャーシュー×2+味付玉子+乱切チャーシュー』

私の1番の希望としては、カレーは粘度のあるものじゃないとヤだ!って事。
こちらはしっかりと粘度があってシャバシャバではない。
400gの太麺は褐色がかっていてコシの強いタイプ。
その強麺にちゃんとカレー汁が絡んでくれます。

チャーシューはデフォルトだと1枚なんで、
チャーシュー券2枚で+4枚。合計5枚。
脂身と肉質のバランスが絶妙な厚めのチャーシュー。
このチャーシュー、美味い!美味すぎる…
更に別皿の乱切チャーシューはこれで100円というサービス価格。

大盛以上の増量が出来ないのは残念だけど、
このチャーシューはわざわざ食べに行く価値アリ!

2011年11月15日投稿(2011年11月15日更新) | 得票数 [2票] | コメント (2) | このお店へのレビュー: 1件

「濃厚 神山一本焼豚つけ麺(特盛)」@麺屋武蔵 神山の写真こちらの売りは、サラマンダーという特別なオーブンで焼かれる、
外側カリカリ中ジューシーなブロックチャーシュー。
そのチャーシューが一本まるまる乗っかってくるのが、
この一本焼豚つけ麺というメニュー(らぁめんも有り)。

さらに特盛を選択すると、麺量を好きなだけオーダー出来ます。
武蔵のカネジン製の麺は、膨張率がさほど高くないので、
まぁ大丈夫だろうと思って、ね。

んで、来たのがコイツなわけですよ。ゴイスーなルックス。
チャーシューは予め切ってもらうことも可能だけど、
敢えての一本乗せで。てぃっ!
明らかにつけ汁が少ない…うぐぐっ
(ちゃんとおかわり出来ました)

焼豚はホントに素晴らしく仕上がっているんで、
噛み切れないって事は無く、箸で持ち上げてカブりていても、
肉の繊維質に添うようにほつれてゆく食感。
外側の北京ダックのような皮のパリパリ感もさすがの貫禄。

あとは所謂武蔵の麺と汁。
これは最近の武蔵のどの店舗でもあまり変わらない。
妥当に美味しく、安定性があるなぁ。

2011年9月19日投稿(2011年9月19日更新) | 得票数 [0票] | コメント (2) | このお店へのレビュー: 1件

「特製つけめん(XL600g)+炙りチャーシュー×3」@TOKYO UNDER GROUND RAMEN 頑者の写真お盆休み後のこの悪天候という条件が重なり、
実にすんなりと入ることが出来た。

『特製つけめん(XL600g)+炙りチャーシュー×3』

つけ汁は濃厚と淡麗から選択出来て、
濃ゆいのがお好き…な私は当然濃厚をチョイス。

本店とは違う極太平うち麺はパスタとうどんの中間のような麺。

魚粉が乗ったつけ汁は、粘度がある所謂いまどきのモノ。
中にはブロックチャーシューとメンマ、
特製にしたのでバラロールチャーシューと味玉。
更に別皿でトッピングの炙りチャーシューが3枚。
ホロホロと崩れていく繊維質に味が染み込んでいて、
噛めば噛む程にジューシーさ倍増。
ただ、少ししょっぱいかも知れない。
あとそこまで食感に炙りが生かされてないかも。

麺と汁の絡みが良いので、つけ汁はどんどん失くなってしまい、
おかわりを頼むと、またもチャーシューとメンマが入ってきて、
このサービスはなかなか良い。

2011年8月22日投稿(2011年9月19日更新) | 得票数 [0票] | コメント (0) | このお店へのレビュー: 1件

「相傳つけ麺 黒(特盛)+チャーシュー×3」@麺屋武蔵 武骨相傳の写真『相傳つけ麺 黒(特盛)+チャーシュー×3』

特盛は2.5玉だから、525gくらいかな?
相傳=特製なんで、デフォルトのつけ麺にチャーシューと味玉が追加。

さらに別で1枚150円のチャーシューを3枚。
合計5枚のチャーシューが麺を覆い尽くします。
(配膳された時は別皿に3枚入ってきたのですが、
フォトジェニックの観点から麺の上に移してみました)

つけ汁は、

・白…豚骨魚介のベーシック
・黒…ニンニクと玉葱を焦がした油にコーヒーの苦み
・赤…辛いやつw

選択出来て、私は黒をチョイス。
この選択制はまさに武骨の遺伝子か?!

麺は角ばった太麺で、スープが絡みやすいように、
麺に一筋の溝が刻まれています。
コシがありながらも滑らかに喉を通過していきます。

そしてこのチャーシュー!
かなり大ぶりでブ厚いです。
特注ローストオーブンで焼かれており、
岩塩とハーブで下味を付けられています。
外側はややカリっとしていて、高級ローストポークのよう。
かなり雄々しい肉質のある食べ応え満点のチャーシュー!
あの角煮のような他店のチャーシューと比べても負けていません。

2011年8月8日投稿(2011年8月8日更新) | 得票数 [0票] | コメント (2) | このお店へのレビュー: 1件
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