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金曜日午後1時過ぎ。先客9割方、後客同様。
半ライスサービス。
からし高菜、紅ショウガ、下ろしニンニク。
フツーに美味しかった。
時間がないので食べた記録のみ。
ごちそうさま。

2012年1月22日投稿 | 得票数 [0票] | コメント (0) | このお店へのレビュー: 1件

日曜日、とある試験を受験しに朝もはよから久し振りに川崎に来ました。
試験は昼過ぎで終わり、ハラヘリ。
シンフォニーはいつもは羽田空港からの帰りで閉店間際のことが多い。
昼時間ははじめてかも。
久し振りなので、店舗も殆ど入れ替わってますね。何年ぶりじゃろ。

殆ど予備知識無しに入りました。豚骨気分だったもので。
つけ麺、豚骨に二郎風の野菜盛り、豚骨でないラもあり、何が主力なのか良く分かりません。
とりあえず、気分の塩とんこつ。野菜増しはいりません。
提供は早かった。
つーか、日本人らしい多分店長格のひと以外全員、日本語が変で~す。
調理係のお兄さんは忙しそうで、中国語叫んでま~す。www
なのに厨房には明らかにアジア系の人たちが余りまくって5人程度が立ち尽くしていま~す。
お客さんが入ってくるたびに立ち尽くしたまま大声で「イラッタイマテ~!」
お客さんが帰るたびに立ち尽くしたまま大声で「アリアトゴザマイタ~!」www

なんか新人研修の日だったんでしょうかね。資本系っぽさ爆発です。
ラ自体は太めの麺がシコツルで、スープも濃厚という割には臭みもなく、美味しいと思いました。
ちょっと特徴というか、インパクトには欠けるかな。

ごちそうさまでした。

2011年12月14日投稿(2011年12月15日更新) | 得票数 [1票] | コメント (0) | このお店へのレビュー: 1件

月曜日、午後6時20分頃。先客5名、後客3名。見た目空いていた。
夕方、平河町で大きな会議。配付資料をプリントするだけでも午前中からかかりきり。
ろくに昼ご飯をとっていなかったので、帰社する前にいそいそとここへ。

開店当初はかな~り評判店だったので、混んでいるのかと思いきや、空いてましたね。
力のこもったレポートが一杯なので詳しい紹介は省略。
ベジソバを注文すると紙エプロンが用意されるようです。
ワイシャツ、ブラウスに黄色い点々模様がつくのを防止できますね。

さてこの一品、もはやラーメンではないですね。
洋風ですし。
キャロット・ベジタブル・スープ・パプリカ風味パスタ・ヌードルでしょうか。
イタリア語にしちゃうと、
フィットチーネ・ペペローネ・アラ・ズッパ・ディ・カローテでしょうか。
長い。

だからもう一つのメニューである正調ラーメンは中華そばというのでしょうね。
あんまり絶賛レポートばかりなので、ちょっとあら探ししちゃいましょう。

透明プラスチックのレンゲは、お洒落なハート型の穴からスープがだだ漏れで啜りにくい。
ちょこんと載っている極細千切りキャベツはちょっとチープな印象。
チャーシューの代わりはベーコンだか、単なる豚バラの超薄切だか、脂身ばかり。
やさしい味は良いんですけど、人によっては塩味が足りないかも。
ちびっとドンブリの縁に付けてくる柚胡椒は、いっそ卓上にドンと用意して下さい。

そんなとこで、性格悪くなってしまうので止めときましょう。
とても珍しくも美味しいラーメン、いや洋風麺でした。
ごちそうさまでした。

2011年10月17日投稿 | 得票数 [0票] | コメント (0) | このお店へのレビュー: 1件

木曜日12時半頃、先客2/3程度、後客も同じくらい。
前回が去年の6月か。1年に一回くらいは食べたくなるってことですね。
新宿にもいろいろなラーメン屋さんができて、美味しそうで宿題店も多いのに、
なんでこんな昔ながらの店に来てしまうのか、自分でも不思議です。

何となく味が落ちてきたかと心配した一時期もあったのですが、今回も安定した昔に近い味で満足しました。
あー、これこれって感じ。
冷たいお茶もほっとします。
細かい説明はいらないですね。
また1年後くらいに来てしまうのでしょう。
ごちそうさまでした。

2011年10月11日投稿(2011年10月11日更新) | 得票数 [0票] | コメント (0) | このお店へのレビュー: 2件

月曜日の午後1時過ぎ頃。店外待椅子ち3名。退店時も同じくらい。
昔、くじら軒が入っていたところですね。ほぼ居抜きなんでしょうか。
基本的なプランは同じみたいです。
場所柄、女性の独り客も多いですね、半分は女性だったように思います。

塩ラーメンは琥珀と白湯とがあって、琥珀は澄んだスープ、白湯は濁りスープみたいですね。
沸騰させないコンソメと、ガンガン炊き込む豚骨ならぬ鶏骨スープの違いなんでしょう。
燻製香が売りみたいで、玉子も燻製と表記してあります。
ラーメン丼にはタジン鍋の蓋のような円錐形の蓋が付いていて、日替わりで異なる燻製チップの煙を封入して運ばれてきます。
この日は何だったか忘れましたが、まあアイデアは良いけどどうでもいい、というか蓋を開けた時にふわっと香るだけで、食べる時には殆ど関係ないです。
燻製という玉子もあまり燻製香はしません。

まあ非常によくできたスープと麺で、実食した琥珀は魚介系の出汁もブレンドされているようでした。
美味しかったです。ごちそうさま。

2011年10月11日投稿(2011年10月11日更新) | 得票数 [0票] | コメント (0) | このお店へのレビュー: 1件
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