店内は小奇麗な雰囲気で、カウンターに座り基本の中華そば をオーダー。しっかり丁寧な仕上がりを確認しつつ着丼。 逆▽の器にきれいなスープ。典型的な、という言葉が陳腐 なくらい旨味十分な中華そば。麺も硬めで好みのもの。 次回はわんたんなど試してみたい。
手際よく仕上げていただき提供される。 太い麺はゆで加減良く、スープとの相性も良い。 トッピングのチャーシューが比較的大きくもやしも しゃきっとした感覚を残す。 全体的にまとまりのある一杯。豆板醤でなく一味が カウンターに備えてあれば。。というのは希望
雰囲気のある店構えに後押しされて入店。 少し涼しいので味噌をオーダーする。 見た感じは典型的なさっぽろ味噌といった感じだが 麺(中太)・スープ・具材の炒め具合など全てがバランス 良く、シャバ系味噌としてとても美味しい。 世の濃厚系とは一線を画するが、ここのは味噌のまさに王道 といった感じ。
外は蒸し暑いの店内は更に暑い? 太麺使用なので少し時間かかる旨の表示がある。 10分程度で小さい丼にて提供される。 麺はしっかりした茹で具合だが小麦の味気はすくない スープも濃厚と唄うが特に特徴はない。 量はとても少ない。コスパははっきりいって駅近なのか とても悪い。
J系ということで訪問。基本のラーメンにヤサイトッピング。 スープはおとなしいJ系でパンチは効いていないが好みのタイプ。 麺は柔らかめで短く切れやすいので、カタめのほうが宜しいかも しれない。ヤサイはあつあつではないので、全体として温度は低い のでこの点数。工夫次第では高得点を臨めると思った。
野菜つけそばか迷ったが味噌ラーメンをオーダー。 麺は太めで好みのタイプだが、スープにはおそらく 業務用の味噌を使用している。トッピングは野菜炒め が乗るが寂しい分量。全体として普通レベルの点数。
広東麺は醤油と味噌があり、後者を選択。 普通・中・大と細かい価格設定有り。 おおきな丼に味噌広東?登場!とても量が多い感じ。 味は酢を入れると広東特有の柔らかい味わい。 麺もしっかり感を維持している。美味しく頂きました。
古びた外観だが店内は清潔にキープされている。 味噌を頼んだが、しゃっきり感の残る炒め野菜とひき肉が 具材の王道の組み合わせ。味噌の風味漂うスープも絶妙だが、 麺は細くて弱い。総じて昔ながらとはいえしっかりとした 技術に支えられた一杯であった。
狭い店内だが厨房もしかり。基本メニューをオーダー。 野菜を炒め、スープ投入・麺投入までのプロセスが しっかりしている。 味はスープ濃厚で太い麺との相性も良い。 美味しい一杯でした。
基本のラーメンをオーダー。 トッピングはももチャーシュー・海苔・なると がきれいに二つづつと多めのメンマがのる。 麺は細縮れで、スープはまさに醤油を感じる 古典的な味わい。明治時代創業とのことだが 続いて欲しい味わい。
コメントしたいと思っております。
コメントも長文でなく端的に「味」などを数行で
表現することを心がけます。
但し、辛い系だけ少し甘いかも・・・・