麺はモッチリとした中太のストレート。 長さ短め。 スープは豚骨魚介。 まろやかな豚骨に煮干。 丁寧で優しい味。 大きいチャーシュー、太いメンマ、海苔、ネギ。 最後まで完食。
麺は極太の真っ直ぐなストレート。 丁寧に折りたたまれているが、重量感があり、しっかりと噛んで食べる麺。 400gとのことだが多く感じる。 スープは濃厚な豚骨魚介。 ドロドロでよく絡む。 ただ濃厚だったり、脂が多いだけではない、 麺に負けないボディ感。 たっぷり入ったネギが具材感。 チャーシューは3枚。 大判で厚めな豚バラの巻タイプ。 トロリ半熟玉子、メンマ、ナルト、海苔4枚。 スープ割りには、ほぐしたチャーシュー、ネギ、柚子が新たに投入。 すごい魚粉のザラザラ感。 満腹。 さすが超人気店。
表面に生クリーム? 麺は大勝軒らしい太麺。 柔らかめ。 カレーは具無しのルー。 ゴロっとした煮豚、ソーセージ、キムチ、玉子1/2がトッピング。 まぜそば、汁なしというより、カレースパゲティ。 オリジナル。
麺は中細の縮れ。 昔ながらの中華麺。 固めオーダーで正解。 スープは大きい器にたっぷりと。 煮干魚介の効いた醤油。 最後まで飽きない味。 脂の強さは感じず。 ワンタンは味付けがしっかりされたツルツル。 香ばしいチャーシュー、玉子1/2、メンマ、ナルト、ネギ。 10年前永福町で食べた時は苦手だったが、完食。 歳をとって、煮干好きになった味覚の変化か。
麺は細縮れ。 固めオーダーで正解。 スープは濁りの強い鶏パイタン。 名古屋コーチンをベースに地鶏を二段仕込みでとのこと。 鶏チャーシュー、鶏団子、味玉1/2、メンマ、海苔、ネギ。
麺は極太の平打ち。 固めオーダーはせず。 モッチリしていて、コシのある食感。 スープは背脂たっぷりの味噌。 でもギトギトさは抑え、クリーミーに際立つ。 小さいが厚めのチャーシュー、太めのメンマ、白髪ネギ、ニラ、モヤシ。 大盛ならボリュームもあり。 5年ぶり?の訪問。 濃厚どろどろ味噌の元祖だと確認。
麺は四角い中太のストレート。 モッチリとしていて、滑らか。 固めオーダーで好み。 スープは豚骨魚介。 さすがWスープの元祖。 甘みと旨味がしっかりとありながら、優しい味。 胡椒が付いたモモだけど柔らかいチャーシュー、メンマ、海苔、ナルト、ネギ。 10年ぶりの青葉だが、古さは感じない。
麺は白く四角い太ストレート。 綺麗に畳まれて盛りつけ。 密度の濃い重量感のある食感だが、弾力があり、ほどよく滑らか。 美味しい。 スープは濃厚な鶏白湯。 麺によく絡む。 脂は強めだが、出来るだけ上品に。 魚介のダシとのバランス。 最後まで飽きない。 鶏つみれは2ヶ。 コリコリとフワフワの食感。 海苔、ほうれん草、ネギのトッピング。 さすが大人気店。
凛から5年以上のご無沙汰。 麺は真四角の太ストレート。 固めで、がっちり噛み応えある。 記憶とは違うが、美味い。 スープは豚と脂とカレールー濃いめ。 美味い。 量は少なめ。 汁なしかと思える見た目。 豚も野菜もチーズも控えめ。 それでも十分に満腹。 懐かしい部分と変わった部分の混在。
麺は細縮れ。 オーダーどおり固め。 スープはさっぱりとした塩。 魚介だけではない多彩な旨味。 タマネギの甘み。 大判の焙りチャーシュー、メンマ、青菜、ネギのトッピング。 店内はオープンキッチンのカフェ。 しかも今日はいい天気。 ラーメン以外のサイドメニューもいろいろ。