卵が見事なゆで卵でした。水がなんか変でした。水が。
なんというか、全体的にこのお店は量が多いです。 おなかいっぱいになってしまって、味のことはよく覚えていないんだ。
しょうゆ・味噌味。あまり公表したくないが、げんこつ・トリガラのベースらしいです。写真をご覧の通りいっぱい乗っていますのでお肉好きにはたまらんのでは無いでしょうか。
ラーメンの修行いっさい無しでのマスターによる独自のとんこつらーめんは、口コミで広がり、今や都内からも足を運ぶ人もいるほど。笑みがこぼれるラーメンとして知られる。 オヤジが愛想なさげなのでマイナス2点
自らのメニューに「究極のラーメン」と命名するその勇気。 それが一体どの程度のものなのか、やりました「究極の塩らーめん体験ツアー」 メンバー10名程度で一度に入店して、みんなで次々に究極を注文、店の主人は「はい、塩らーめんね(言う分には究極とは言わないらしい」と呟き、作り出したラーメンがこれ! とにかくスープが未体験ゾーンで水もどこぞの水らしい。 「究極」の名にふさわしいラーメンです。
プリンもおいしいよね。