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研修で休止していた為約4か月ぶりの単身ラー食です
以前大勝軒満帆 行田店で店長をしていた永野さんがコチラをOPENさせていたのは知っていたのですが、先述の通り研修が入りなかなか訪問する事が出来ず、台風一過の本日やっと念願叶いました。
2011.9.22 11:26 先客0
バイクでの道中は台風の吹き返しが心地よく1時間ほどで到着。駐車場が広い!
地図で事前に調べてはいたのですが、中華そば・特製もりそば 満帆とは目と鼻の先にあるのですね~。
二重扉のひとつめを開けると横向きに券売機が鎮座。ほどなく二枚目の扉が開き「いらっしゃいませ~。」と外回りのお姉さんと厨房の男性氏の心地よい挨拶が響きます。残念ながら店長さんは不在の様ですが、経営理念(?)は十分に浸透していますネ。
さて表記を粉落としでお願いすると、ほどなく紅しょうがと辛子高菜の入った小瓶が提供されます。
それから5分ほどで商品提供、撮影許可もウエルカムです。
まずはスープをひと啜りすると、ごくわずかに臭みを残すコクも十分な濃厚スープ。塩加減も良いですね。
自分的には博多長浜らーめん 楓神的な濃厚クサウマを期待していたのですが、ここは激戦区。食べ手を選ぶような商品では勝負にならないと見えてあえて丁寧な下処理を施しているのでしょうね。
撮影の時間を考慮し粉落としで頼んだ麺は、やや足が進んだ感じでクニュッとした食感。啜り上げる際のタッチは良好に思えた。
麺の物足りなさを補うコリコリした木耳。見た目に反してやわらかジューシーな長方形のチャーシューは、肉の味を活かす絶妙な味付けが良かった。
1杯めを食べ終える直前に替玉をオーダー。1玉100円とは良心的!今度はスープの温度に合わせてハリガネでお願いしました。
ほどなく「お子様の取り分け用のお椀」のような器に入れられて提供。さっそくスープに泳がし食すと、程良いポキポキ感が残りGood!前歯と奥歯でポキポキを十分に堪能しました。
自分は豚骨を食す時、1杯目はデフォで食し辛子高菜は替玉をしてから投入して溶け出す辛味による味の変化を楽しむのですが、コチラの辛子高菜は…コレ、辛くないですよ???
また卓上にニンニクも備わっておりません。これも激戦区対策か…。
なんだかんだ言ってスープを飲み干すと、丼の底にはざらつく粒子状のモノが沈んでいました。骨粉でしょうかね?
脇を固める者たちに若干の不満が残りましたが、ラーメン自体は完成されていると思います。
この手は妙に重く残ることもありますが、コチラの豚骨は後味がすっきりしていますしね。こう言うのもアリでしょう。ご馳走様でした。
5月25日 12:45 先客11
12:15に店前を通ると結構な混みが確認できたので、駅前のヴァリエで時間を潰してから入店です。
コチラはカウンターが牛丼店の様なコの字型なので苦手なんです。
表記注文から約15分でサーブ。
中華そば 椿同様綺麗な盛り付けです。混ぜる前に丼中央に鎮座するペーストをつまんでみると、鰹のフレークに山椒を混ぜた様な味がします。コレは酒のアテにも良さそう。
海苔の上の2種類のパウダーを丼全体に満遍なくふりかけ混ぜ作業開始。麺がホカホカなので混ぜにくい事はありませんでした。
大方混ざった所で食してみます。
前回味噌っぽいなと思われたタレは醤油ベース。微かに豚臭もありますね。オイルも相当感じるが食べ進む内にそれも気にならなくなっていました。時折加わる柚子の香りが爽快です。
岩海苔は風味も良く、時間が経つにつれ汁気を吸うので食感の変化が楽しめます。自分的には時間が経った方が美味しく食せた。
チャーシューは細切りでアンデス豚のようなジューシーで濃い味が味わえません。
メンマは軟らかく戻され及第点。
味玉は黄身ゼリーを僅かに越えた茹で加減だが味の染み込みが良いですね。半分が2つ入っているので丸々1個!オトク感ありますね。
麺はタピオカ粉を練り込んだ独自のモノだそうで、押し返すようなぷりぷり感が良かったが後半は足が進み普通の食感に。この麺は「アツ」には向かないのかもしれません。
今回はポットに入った割スープが一緒にサーブされたので、一味を加えて試してみます。感動こそありませんでしたが口の中のべたべたが一掃されてすっきりと完食完飲。
前回同様で進化が感じられず"まだまだ"と言った所でしょうか。ご馳走様でした。
この日は同僚の車に便乗。良い時間なのでラーメンでも食うかと言う話になりコチラへ出向きました。
2011.5.23 11:30 先客3
前回の鶏そばがかなりイケてたのですが、今回はあえてつけ麺を。小上がりにて同僚と待ちます。
約10分後サーブ。
同僚とシェアしようと思っていたキャベツは麺に乗せられていますorz
仕方ないのでそのまんま食べるラー油を付けて食す。前回と同じような程良いクタ感。キャベツの甘みを前回ほど感じないが、時期によるブレだと自分を納得させる。
さてメイン。
麺は四角い断面の極太麺。やや黒ずんでいるのが艶が良いです。
数本すくって食してみるとかなりのヤワモチで、お団子に似た食感です。
風味が微かに感じられたのは良かった。
つけ汁…こんなに濃い色してましたっけ?
麺をくぐらせ食してみると、案の定魚粉がやり過ぎな位効かせてあります。
また塩気も強く、これはちょっと…的な感じ。
ごろっとしたチャーシューの塊が1つ入っていました。というかこれはチャーシューの切れ端だと思われる。味も良く食べ応え感アリ。
太いメンマが3本。かなり軟らかめでした。
節系はかなり効いているが、不思議とザラツキは気にならなかった。
卓上に魚粉ボトル、一味、割スープなどが豊富に取り揃えてあるので、これらを駆使して自分好みに味付け(薄めて)食すのも良いだろう。
少々苦言を呈したが、しっかりスープ割して完食w
今やコチラのメインは鶏そばになってしまいましたかね。つけ麺の進化を期待したいです。
13:25 先客多数。
私事ながら、ラー食を控えなくてはならないXデーが着々と近付いて来ております。
後悔なきよう課題メニューをこなして行く事にします。
夜に出歩くことが難しい自分としては、以前より21時以降に提供が始まるコチラのつけ麺が非常に気になっておりました。
と、計画停電の影響によりこのメニューが昼に食えるというレビューを発見。→http://ramendb.supleks.jp/score/328644 (ららら様有難うございます。)
がらりと扉を開けるとご店主以下計3人のスタッフが「いらっしゃいませぇ~。」と元気に迎えてくれました。
カウンターはぽつらぽつらと空いてはいるが、空席に荷物を載せたりしているので座る事が出来ません。(←座って良いですかと言えないヘタレ)
Kuukiwo Yonda 先客さんが荷物をどかしてくれましたw
快活なお姉さんにつけ麺はありますかと尋ねた所、無念にもsold outのお返事。
代替メニューを考えていなかったので、着席した後にこれはツライ。仕方なく無難な表記を粉落としでオーダー。
待ちの間、ご店主から助手さんへの"愛のムチ"と替玉がバンバン飛んでいます☆
そして5分程でサーブ。
臭くない、と言うかこの手のモノに慣れてしまったと言うか。
それでもスープを口に含むと、以前と変わらぬ炊き出した髄の濃厚クサウマが存分に味わえます。
粉落としで頼んだ麺はポキポキ感が楽しく1杯目を瞬殺、お姉さんに替玉をハリガネでオーダー。カウンターなので替玉は飛んで来ませんでした。
替玉は卓上のニンニクと白ごまで味変してするっと完食。
その他構成について…チャーシューは厚さがあり箸でホロリと崩れる軟らかさがあり美味しいです。
万能ネギと木耳の食感は、この強過ぎる麺の前では力不足、というか量不足かな。
目的の品にありつけず正直ヘコんだが、そんな気持ちを埋め合わせるのには十分な一杯だった。
狂乱のGWが終了し初めての公休日。今日もいそいそと出かけようとしたら9:00丁度に携帯が鳴ります。
送り主は言わずと知れたwナニナニ新メニューですと?これは行かなあかんと急遽予定変更、コチラへと出向きました。
5月13日 13:15 先客5~6名
券売機前にはお姉さまが待機していてくれてます。
ここ最近「クーポン500円」のボタンしか押していないので非常に申し訳ない思い。(?)
お姉さまに中盛はできますか?と尋ねた所、できますと言う事なので中盛券も併せて購入、カウンターの右はじへ腰掛け待ちます。
携帯のメルマガ画面を見せるの忘れた。あらためてお姉さまに見せようとすると「良いですよ~。」との事。すっかり顔を覚えられたようですw
13:27 深さがあるお皿に綺麗に盛りつけられてサーブ。
麺の上に辛く味付けた挽肉、その上に温玉、皿の縁にはミズナとサイコロ状のトマトが散らせてあります。
麺の下に冷やし中華ほどの量のタレが敷かれています。ラーメンを名乗るには少な過ぎるし、油そばのような少量でもない。
とりあえず当RDBでの分類は「油そば・汁なし系」とさせていただきました。
麺を数本。これは満帆つけ麺の麺とは違う?平打ちっぽい形状と冷製パスタのような強いシコシコ感。
タレは中華ドレッシングに近い味がしました。
2つを確認したら全体を混ぜ合わせてみます。丼じゃなく深皿なのでミズナが容赦なく飛び散ります(←箸使いがヘタなだけ。)
温玉が少し凝固気味でなかなか全体に混ざりません。
大方混ぜ合わせて仕切り直すと、タレは温玉が混ざったためマイルドな方向に。
オイルを感じるが口の中には残らず、今日の様な蒸し暑い日にしつこくない仕上がりが良いと思います。
辛肉はほとんど辛味が飛んでしまったので、もう少し辛い味付けでも大丈夫かもしれません。
ただ暑い夏の日に食すには何かが足りない。…このタレに柑橘系の酸味や大葉がプラスされると良いと思うのですけどね。
モリシコシャクと完食。今日はちっと厳しいです。
もっと攻め続けて私たちを楽しませて下さい。
今日の様なGWの合間の平日が公休日だったりする自分としては、ブックマークしているRDBユーザーのみなさんがこの連休を利用して方々へ食べ歩いているのを見ると、非常に羨ましくなります。
秩父の羊山公園へのツーリング準備中の9:00丁度に満帆さんからのメールが届きました。
当初計画ではツーリングの帰りに熊谷市内で一杯食そうかと企んでいましたが、せっかくのメルマガなので急遽予定変更して寄ってみます。
5月6日 14:52 先客6人
秩父での一杯を我慢し遅めの昼食。先客さんはオヤツでしょうか。
先日パパだスさんがごじ麺の辛仕様を食したようですので、自分も本日のメルマガ+50円で同仕様を頼みたかったのですが、完全にアイドリングタイムでしたのでスタッフさんは厨房に1名だけ。券売機前にスタッフさんは待機しておりません。
やむを得ず「クーポン」500円の食券を購入し、普通のごじ麺をニンニク入りでお願いします。(←ヘタレwww)
10分位で「ごじダレ」と共にサーブ。
いつもながらの綺麗なお山♪増しにはしなかったのですが、量的に文句を付ける者はまず居ないでしょう。
頭頂部のニンニクを三方へ散らし、スープをお山にかけてから掘削し始めます。
クタ感が無くシャッキリした食感が良いヤサイ。
味付けはブラックペッパー(粗引き)だけでほとんど無味ですので、一緒にサーブされたごじダレをかけて食すも良し、卓上調味料を駆使するのも良いでしょう。自分はあえてスープの味で食べ進みます。
スープは乳化度が進んでいるが、太田の域まではもう一歩な感じ。口の中でまとわりつく様な濃度が感じられません。
甘みと塩気も控えめなので、ここでごじダレをひと回しして理想に近づけ食を進めます。
麺は極太強ネジレ。
粉感はそこそこあり以前のなめらか麺よりマッチングが良いと思います。美味しい!
チャーシューは少しお山を崩してからスープに沈めておいたのですが、こうするとこのチャーシューは美味しい。部位、産地、製法など変えてはいないと思いますけど。
半玉はあれば嬉しいアクセント。満帆らしさが出ていますね。
満足でご馳走様。
更なる高みへ、「大満足」の一杯を今後も期待しております。
5月3日 13:03 先客多数
今日は二男を同伴しての訪問です。
ピークは過ぎている頃ですがそれでも多くの方がラーメンを楽しんでいます。奥の小上がりが1卓空いていたのでGO!
間髪いれず表記注文。二男はふつうのラーメン。
奢ってもらえるのが嬉しいのか、二男が率先してセルフのお冷を運んでくれましたw
この混みで驚異の5分でサーブ( ゚д゚)さっそくいただきましょ。
今回初めて特大を注文しましたが、丼の大きさは永福町なみ。その中に入る麺の量はふつうの2倍(2玉)と思われる。
二男のモノには半玉が入らないが、特大には入っています。こんな違いもあるのですね。
その麺ですが、硬めの茹で加減だがもっちりでもコシのあるものでもなくチト残念な仕上がり。
手打ちならではのピロピロっとしたタッチもいまひとつな感じ。
やや濁ったスープは鶏ガラや野菜の旨味を存分に味わえる、すっきりとした淡麗スープ。塩加減も丁度良いですね。
メンマは極細。二男いわく「味が無い。」仰る通りで以下同文。
ちっちゃくてかわいいモモ肉チャーシューはこれまた薄味。硬めで赤身の味がよくわかるモノ。
前回ほどの感動は味わえなかったが、たまに無性に食べたくなるコチラのラーメン。
日を置いて再訪したいと思います。
3月26日 11:19 先客4
厨房の男性氏と外回りの女性氏の爽やかな接客に迎えられました。
北海道らーめん奥原流 久楽 北千住店やつけめん102 大宮店でお馴染みのしゃべるハイテク券売機により表記購入、カウンターに腰掛け待ちます。
10分後サーブ。ささ、いただきましょう。
一見焼うどん風ですが、その上には結構な量の背脂と刻みニンニクが乗りしっかり「二郎」しています。
背脂を少しつまんで甘みを楽しみ、そしてキャベツを。
以前に食した方々のレビューではキャベツが大きめに切られていて食べ辛いとの事でしたが、そんな事はなく屋台の焼きそば程度の大きさ(?)シャッキリとした炒め加減が美味しいです。
麺はなめらかもっちりで、つけ麺用と共通の物っぽいですね。
脂でコーティングされ風味は感じられませんが、いかにも焼うどん風の食感もなかなか。
この点二郎の様なオーション使用のゴワ麺だったらもっと面白いモノになるのかなと勝手に想像したのですが、あの強烈な麺を炒めるのは難しそうですね。
テイストは最初混ぜないで食したせいか物足りなさを感じましたが、皿の底にタレが溜まっていたのを確認し奥底から麺を引っ張り上げて食すと例のカネシ風味がジワっと。
麺量半分でサービスの刻みタマネギをin!
これ皆さん書かれてますが、味がやわらぎつつもタマネギ特有の香りが微量加わり、いかにも食欲が湧く様な味わいになります。まぁ臭いの苦手な人は駄目でしょうが。
"じゅうしちみ"も少量振りかけてみましたが、その上品な香りと辛味はニンニクの前に沈黙。
最後まで熱々で美味しく食せました。
この商品を頼むと一緒にサーブされる"さわやか吐息"は嬉しいサービスですね。この様な心遣いが多くのお客さんを呼ぶのでしょう。ご馳走様でした。
公休日、今日はどこへ行こうかなと思ってたら9:00にメルマガです。
こりゃ渡りに船とばかりにお店へと向かいました。
4月22日 11:05 先客2
メルマガの内容は、もりそばorぶたぶた 700円以下のつけめん→500円
今日は未消化メニューを試そうと思い、券売機前にスタンバイするお姉さまに「満帆味噌つけめん」をオーダーするも却下。
メルマガをよく見ていませんでした。満帆味噌つけめんは750円で50円オーバー(´・`)
そこで代替品として、前回食した時にとても美味しかった表記を大盛で逝ってみました。
15分後サーブ。さっそく麺から。
いつもの艶々とした太麺。もっちり~の、ほのかな風味もGood!
前回より気温が高くなったせいか、麺はヒヤヒヤと言う事はなくなりました。(ヒヤヒヤも美味しいよ♪)
つけ汁はおよそ塩らしくない茶色。乳化した脂浮きと、背脂ミンチが食欲をそそります。
半玉、かわいい海苔&"の"の字のコンビ、ちぎられたキャベツ。細身メンマとチャーシューは中に仕込んであります。
粘度が高いので、麺をくぐらせるとどんどん持ち上がって来ます。つけ汁の量は500g(だったかな?)の麺量に対して少ないので付け過ぎには注意が必要ですね。
食してみると前回より塩気を感じました。どうやら拙のバカ舌は本日絶好調の様です。
ニンニクはあまり感じなかったのですが、つけ汁の底をさらうと出て来ました。これを軽くステア。
そして途中一味を少しプラス。これもまたよく合いますね。
500gの麺量は正直どうかなぁ~と思ったのですが、意外とするするいけちゃいました。
高粘度つけ汁は意外と余りましたがスープ割はせず、これにてFinish!
いつもながら美味しかったです。次こそは未消化メニューかな?
ご馳走様でした。
自分の仕事上の重要な拠点となっている北千住。新店OPENの報を聞き早速駆けつけました。
4月21日 11:27 先客3
とにかく綺麗でお洒落な店内で、クラブ風の音楽がガンガン流れています。(ニガテ)
カウンターが高めでオペは拝見できないが、その向こうではバーナーのボゥボゥという音が聞こえてきます。
11分後サーブ。撮影の許可をいただいた所、元気良く「はいドーゾ!」
麺を数本いただきます。四角い断面で緩やかなウェーブのある太麺。麺肌滑らかで、モチッとしながらもコシのあるモノ。風味も若干感じられますね。
並盛で250gとの事ですが、大盛は375~400g位じゃないでしょうか。
つけ汁には魚粉が乗せられいかにもTOKYOっぽいビジュアル。いただくと豚も魚介の効き具合は程々。甘みや酸味はほとんど感じられない。
残念なのは粘度でちょっとサラサラし過ぎている気が。持ち上げはいまいちです。
メンマはたくさん乗っています。やや白っぽいですが食感と味も良し。
味玉は"黄身ゼリー"を僅かに超えてしまった茹で加減ですが、味付けがとても良く、別注したくなるほど美味しい。
お店の屋号にもなっている炙りチャーシューはバラ。薄めの味付けで肉の味が良くわかります。炙った香ばしさとのマッチングも申し分ありません。
サーブされた際に少ないなと思われたつけ汁は、低粘度が奏功し麺を食し終わっても十分残りました。カウンター上部に置かれたポットから割スープをそそぎ完飲。
表記商品4ケタのプライスタグにもう少し変化球があるかと思ったが、普通の豚骨魚介でした。
しかしコチラは入店する時から退店するまで清々しい接客が好印象。そして北千住では貴重な豚骨魚介。これだけでもリピートする価値はありそうです。
















お付き合いしてくれた皆さん、本当にありがとうございました。
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