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またぞう

男性 - 埼玉県
≪追伸≫

最近、平日はパソコンを開く時間が取れなくなって仕舞い、投稿が
休日に集中しています。
叉、コメントへの返信も同様の状態なので、平成23年10月10日より
コメントを頂いた方には、返信を直接そちらへ書き込む事にしましたので、
宜しくお願い致します。

「油そば(小) 「600円」」@麺屋 松尾の写真(1/3食目)     

今回は久し振りに3連食を行って来ました。    
訪問したお店は、全て日暮里・舎人ライナ-沿いに在るお店です。   
一軒目は、舎人公園駅から徒歩で5~6分程の中央卸売市場近くに在る此方で、午後1時近くに辿り着きました。    
店内を覗くと満席状態で外待ちを覚悟した時、お店の関係者と思われる方が
『此方の席で良かったらどうぞ』 とお店の入り口とは違う場所からカウンター席の奥に有る4人掛けのテーブル席に案内されたので、後客と相席で座ります。   
そして、メニュー表から首題メニューを選び口頭で注文です。   

7~8分ほど経つと注文していた油そばが運ばれて来たので、早速頂く事にしましょう。  
卓上備え付けのラー油を軽く振り掛け、軽いウエーブが付いた中太麺を混ぜ混ぜして頂いてみると温かい麺で、チョイ硬の茹で加減です。   
食感は、ボソッとしていて弾力も有りますね。   
麺は自家製の様で、私が座ったテーブル席の隣に製麺室が有り、透明なガラスで仕切られているので中がよく見えますが、使用している粉の銘柄は確認出来ませんでした。   
具材は、カットチャーシュー・メンマ・きざみ海苔・刻みネギで、メンマがシコシコとした食感で美味しい品でした。   

此方には、今回頂いたメニューの他にも「カレー油そば」や「ソース油そば」など興味が有るメニューが有るので機会が有れば再訪したいと思っています。    
ご馳走様でした。

2012年5月30日投稿 | 得票数 [0票] | コメント (0) | このお店へのレビュー: 1件

「博多らーめん+替玉1+味玉 「500円+120円+無料」」@博多らーめん 清水屋 姫宮店の写真此方の一周年記念を逃してしまったと思っていましたが、フリーぺーパーで未だ行っていると知って仕事帰りに立ち寄りました。     
今年の2月にリニューアルして、赤と白から落ち着いた現在の外観の色に変わり、店内も改装したお店に夕食時間には少し早い時刻に入店です。   
カウンター席の両端に先客が座っていたので真ん中の席に座り、豚骨ラーメンをパリカタで口頭注文。
その際、店主さんから「一周年記念でトッピングの1品をサービスしていますが」と声が掛かったので、味玉をお願いしました。  

そして、3~4分待つとラーメンが出来上がって来たので、早速スープから頂いてみましょう。  
飲んでみると1年前に比べると少し濃厚なスープに変わった様に感じます。   
以前の様なアッサリした口当たりでは無く、円やかな喉越して美味しくなってますよ。  
麺は、極細でチョイ硬の茹で加減です。 
注文した時に麺の硬さを聞かれたので、パリカタでお願いしたのですが私好みの丁度良い仕上がりで、歯切れの良い食感です。
スープとの相性も好く、美味しい博多ラーメンです。  
具材は、無料で入れてもらった味玉1ケとチャーシュー・木耳・刻みネギで、木耳がコリコリとした食感で美味しい品でした。  
麺を2/3ほど頂いた処で、替玉を先ほどと同じパリカタでお願いして頂き、ご馳走様でした。   

今回は前回の反省を踏まえて麺の茹で加減を少し硬めでお願いし、スープも前回より濃厚で美味しくなったラーメンを頂く事が出来ました。

2012年5月30日投稿 | 得票数 [0票] | コメント (0) | このお店へのレビュー: 2件

「黄坦々麺+大盛 「840円+ランチサービス」」@熱烈タンタン麺 五味五香の写真(2/2食目)     

当日の2食目に訪問した此方も約2ヵ月前に新規開店したお店で、先ほどのお店から電車で1駅離れた竹ノ塚駅の近くです。  
開店予定時間の5分前にお店に到着したので、入店する事が出来ず暫し外待ち。  
程なくして開店準備で入口に来た店主さんの了解を得て入店です。   
注文したメニューは先ほど外待ちの時に入り口側に有ったメニューの紹介看板を見て決めた「黄坦々麺」です。      
その際、店員さんからランチタイムサービスの事を教えられたので、麺大盛・小ごはん・ミニデザートの3種類の中から麺大盛を選んで店員さんに告げます。  
又、味付けは辛さの中では一番辛くない並でお願いしました。   

程なくすると白胡麻とすり棒が入った小さなすり鉢が提供され、続いてラーメンの登場です。   
カラフルな彩りで一見ラーメンには見えないマスクに、すり潰した白胡麻を振り掛けスープから頂いてみる事にしましょう。   
器に付いて来た木製のレンゲで、少し赤味を帯びたスープを掬い啜ってみるとコッテリした濃厚な仕上がりです。   
スープの上にはカレー粉が振り掛けられていましが、スープの勢いがよくカレー風味を弾き飛ばしている様です。   
振り掛けるカレー粉の量で辛さを調整しているようで、この辛さなら一段上の中辛でも好かったと思いました。  
麺は、軽いウエーブが付いた中細で、少しヤワメの茹で加減です。   
麺自体が絡み易いのか茹でている時の解しが足らないのかは解りませんが、麺と麺が絡みついて中々引っ張り出す事が出来ず苦労しました。  
其れともスープの絡みが良過ぎて麺と麺の繋ぎ役になっているのでしょうか麺を頂く毎にスープが減って行くのが解ります。  
具材は、糸唐辛子・水菜・白髪ネギ・肉味噌・フライドレンコン等で夫々の風味がクリーミーなスープに好く馴染んで中々美味しいです。    

店内の席の配置やメニューの盛り付けを見るとラオタのオヤジ一人で訪問するには場違いな様に感じるお店で、夜の部では仲の良い二人連れで店内は一杯でしょうね。          
ご馳走様でした。

2012年5月27日投稿 | 得票数 [1票] | コメント (2) | このお店へのレビュー: 1件

「鶏ワンタンメン 「800円」」@鶏白湯ラーメン まるすの写真(1/2食目)     

今回は、東武スカイツリーライン西新井駅の西口に程近い場所に約2カ月前に新規開店した此方に訪れてみました。  
駅から徒歩で2~3分の場所に在るお店に開店直後に入店して、メニュー表から首題メニューを口頭注文です。   
尚、入り状況は先客は無く後客が3組5名でした。   
ラーメンは比較的早く4~5分で出来上がって来たので、早速何時もの通りスープから先に頂く事にしましょう。   
乳白色の上にラー油と背脂が浮いたスープをレンゲで掬い啜ってみるとアッサリとした口当たりです。
振り掛けられているラー油も其れほど多くなくチョイ辛程度で、鶏の風味がもう少し欲しいですね。
麺は、平型の中細で少しヤワメの茹で加減です。  
個人的にはもう少し硬めの方が良いですね。   
具材は、6~7センチのチャーシュー2枚・ワンタン・木耳・海苔・刻みネギで、ワンタンの具が多めに入っていてトロリとした食感が美味しく感じました。  

私は当日1番の客だったのでスープが薄かったのかも知れませんが、鶏白湯としては少し濃厚さが足らない様に感じた一杯でした。  
ご馳走様でした。

2012年5月27日投稿 | 得票数 [0票] | コメント (0) | このお店へのレビュー: 1件

「つけめん+ゆず風味 「700円+50円」」@麺座風水の写真営業時間が夜の部のみという事で、永い間訪問出来ずにいた此方のお店に先日訪れて来ました。
お店には東武スカイツリーラインの谷塚駅東口から徒歩で向かい、青い下地に白字で自家製麺と書かれた看板が目に付く此方のお店に開店直後に入店。  
入り口を入った左側に設置して有る券売機で「つけめん」の食券を購入した時、「ゆず風味」のボタンが目に入り其方もプッシュ。  
そして、食券を店員さんに渡して奥に有るカウンター席に座ります。   
尚、入り状況は先客は無く後客が2組4名でした。   

食券を渡してから8~9分ほど経った頃、つけ麺が出来上がって来たので早速頂く事にしましょう。
先ずは、麺を1~2本箸で摘んでそのまま食べてみます。   
軽いウエーブが付いた太い麺は、シコシコとした食感で中々美味しいです。  
茹で加減は並の硬さですが、この麺には此の位の茹で加減が合っている様に思われます。  
次に、つけ汁に浸して頂いてみると仄かな甘味を感じます。   
スープは豚骨魚介で、アッサリとした仕上がりなので私としてはもう少しパンチが欲しいですね。
柚子の風味は甘味を消さないためでしょうか此方も弱めです。  
具材は、7~8センチのチャーシュー1枚・メンマ・海苔・ほうれん草で、スープと打って変わって具材は味が好く浸みこんでいて、どちらかと云えば少し塩気が強く感じます。   

麺量は250gと私の夕食には丁度良い量で、薄味のスープを少し塩気が強いチャーとメンマで補い美味しい自家製麺を頂く事が出来ました。   
ご馳走様でした。

2012年5月26日投稿 | 得票数 [1票] | コメント (1) | このお店へのレビュー: 1件

「そばラーメン 「750円」」@めん処 蔵屋の写真(2/2食目)     

当日2食目は、1年半以上前に一度フラれた此方のお店です。  
昼の12時頃に店舗横の駐車場に到着して車を停めて入店しようとしましたが、店内は満席で店内待ちの先客も居て私が入る隙間はなく、仕方がないので外待ちです。
後客も数人私の後に並びましたが、駐車場も満車になり車を停める事が出来ず引き返す車も数台有りました。   
それでも20分ほど待つと相席でしたがテーブル席に座る事が出来て、予定の首題メニューを口頭で店員さんに注文です。   

そして、10分後にラーメンが運ばれて来たので、早速何時もの通りスープから頂く事にしましょう。
レンゲで救い啜ってみると甘みを含んだ味付けです。  
其れほど強い甘みでは有りませんが、トロッとした喉越しは蕎麦湯と同じ様です。   
又、出汁には動物系も使用しているのでしょうスープの表面には鶏油が少しですが浮いています。
麺は手打ちの証の様に、中細の中に細い麺や太麺も混ざった不均一な品です。  
食感はコシが有り、チョイ硬めの歯応えが美味しいです。   
具材は、5~6センチのチャーシュー2枚・メンマ・刻みネギで、もう少し薬味のネギが欲しいと思いました。   

店内には≪黄門様が・・・・   ≫と貼り出しが有り、うっかり八兵衛になった気持ちを味わう事が出来ました。 
ご馳走様でした。

2012年5月26日投稿 | 得票数 [1票] | コメント (2) | このお店へのレビュー: 1件

「野菜豚そばみそ+ニンニク・タマネギ 「650円+無料」」@中華そば 秀の写真(1/2食目)     

今回は、Jインスパイアのお店が出来たとの情報を得て、茨城県古河市に行って来ました。
お店の開店予定時刻の10分前に到着して、店舗前に車を停め車内で開店待ち。   
程なくして暖簾が掛けられたので入店し、予め決めていた首題メニューを口頭注文。   
尚、入り状況は私が一番乗りで後客は2組3名でした。  

ラーメンを注文してから7~8分経つと店主さんから『ニンニク入れますか』と声が掛かったので、ニンニクと刻み玉ネギをお願いしました。  
そして出来上がって来たラーメンを受取り、目の前に置いてスープから飲んでみます。  
スープを啜ってみると濃厚な味噌の風味で、七味唐辛子も入っている様で少しピリッとした辛さも有り中々美味しいです。  
基本のスープは豚骨なのでしょうがタレが幅を効かせた仕上がりで、背脂も入っていましたが量が少ないため私の鈍舌では背脂の味は検知出来ません。   
麺は、軽いウエーブが付いた太麺で、並の茹で加減です。   
モッチリとした食感で中々美味しく、スープの吸いも良いですね。  
具材は、チャーシューと野菜でチャーの厚みは二郎程では有りませんが一般のラーメン屋さんと比較すると5~6ミリで厚めで箸で摘むとポロポロと崩れてるほど柔らかい品です。  
味付けも好く中々美味しですよ。  
又、インスパイアにしてはキャベツ比率化高く、茹で加減もシャキシャキ感が残る程度で仕上がっていて丁度良い茹で加減でした。    

帰り際に、店内に設置して有るご飯の保温ジャーの事を尋ねたら希望のお客さんに有料で提供しているとの事でした。
一杯650円と良心的な値段設定で、味噌を惜しみなく使用して濃厚に仕上げた美味しいラーメンを提供しているお店で、近くに在れば私のホームグラウンドにしたいお店でした。 
ご馳走様でした。

2012年5月23日投稿 | 得票数 [1票] | コメント (2) | このお店へのレビュー: 1件

「特製塩旨+ライス 「850円+100円」」@井之上屋の写真先日の夕方、此方のお店近くを通りかかったので、立ち寄って来ました。
夜の部が始まって間のない時間に入店して、券売機で首題メニューの食券を購入しカウンター席へ座ります。  
尚、入り状況は、先客が2名です。   

食券を店主さんに渡してから5~6分経った頃、私のラーメンが出来上がって来たので、何時もの通りスープから頂く事にしましょう。  
早速レンゲで啜ってみると程よい塩加減です。   
出汁の材料として鰹も使っていると思われスープに鰹出汁の色が出ているのでスープに若干の色が付いていてます。  
それと鶏の風味が程好い美味しさを醸し出しています。   
麺は、中細でチョイ硬の茹で加減です。   
歯切れが好い食感で喉越しも好く、流石は三河屋製の麺ですね。   
具材は、直径7~9センチのチャーシュー2枚・味玉1ケ・水菜・海苔で、厚みが5~6センチ有るチャーが程好い柔らかさで好い食感で、味玉は私好みの半熟度で味付けも丁度良く美味しい品でした。

ラーメンばかりに気が行って仕舞いご飯を忘れていたので、麺と具材を食べ終わった後スープを飲みながらご飯を頂きましたが、噛むと甘みが出るご飯と程好い塩梅のスープが好く合い美味しく頂く事が出来ました。
ご馳走様でした。

2012年5月23日投稿 | 得票数 [2票] | コメント (2) | このお店へのレビュー: 10件

「和節つけ麺 「892円」」@赤おに黒おに 野田店の写真今回は、江戸川を渡って此方のお店に訪問して来ました。   
昼の12時前に店舗前の比較的広い駐車場に車を停めて入店です。   
お店に入ると店員さんにタバコを吸うか聞かれたので、吸わないと答えると右側の席に案内されました。  
私は席に座るとメニュー表を暫し眺めて首題の限定メニューを口頭で注文です。    
尚、客の入り状況は私が座った席からは左側の喫煙席が見えないため先客の人数は解りませんが、後客は5組10名でした。  

席に着いてから7~8分経った頃に、私のつけ麺が運ばれて来たので早速頂いてみましょう。   
先ずは、麺を1~2箸で摘んでそのまま口の中へ。  
中太で平型の麺は硬くも軟らかくもない茹で加減です。   
又、滑らかな麺肌で喉越しが好い品で、食感も悪く有りません。   
次に、背脂が浮いたつけ汁をレンゲで少し啜ってみると魚介の仕上げで、タレが少し強い様です。
そこで、別皿で提供された薬味の大根おろしと水菜を加えてみます。  
そして、麺を浸して頂いてみるとタレの強さは少し緩和されましたが、まだ少し塩味を強く感じますがきつい味ではないので其のまま食べ進めます。   
麺の器に添えられている具材のチャーシューやモヤシ・白菜を食べてみると此方には味がなく、箸休めとして丁度良く頂くことが出来ました。    

少し値段設定が高いメニューで味付けが濃いメニューですが、薬味の大根おろしの量をもう少し増やして、其方で味の濃さを調整出来れば好いと思える一杯でした。    
ご馳走様でした。

2012年5月20日投稿 | 得票数 [1票] | コメント (1) | このお店へのレビュー: 1件

「中華麺 「750円」」@大宮大勝軒の写真先日は、此方のお店に訪問して来ました。  
大宮駅から徒歩で約5分ほどの大宮区役所と道を挟んだ反対側に在るお店に、昼の12時少し前の時間に入店です。
入口を入った左側に券売機が有り、限定の夏中華麺に心を奪われそうになりましたが、当初予定の首題メニューの食券を購入して、指定されたカウンター席に座ります。  
尚、入り状況は店舗奥に有るテーブル席が見えないため先客数は解りませんが、後客は、5組12名でした。   

私が注文していたラーメンは、席に座ってから大凡7分程で出来上がり、トレイに乗せられて運ばれて来たので、早速スープから頂きましょう。   
大きなレンゲでラードが覆っているスープを啜ってみると熱いスープです。  
永福系ではオランダ産カメリア印のラードを使用しているとの事ですが、此方のお店は少しラードの量が多いのでしょうか口に纏わり付く感じです。   
出汁は永福町大勝軒の創業者 草村賢治氏が考案した真イワシの煮干しと昆布・豚骨・背脂・玉ねぎ・にんじん・じゃがいも等で作られているのでしょうニボの風味が美味しいスープで、タレの醤油は程好い塩加減をつくり出しています。   
麺は、チジレが付いた中細でチョイ軟めの茹で加減です。   
スープから麺を引き出すと白い麺肌が眩しいく、スープとも好く合うモッチリタイプで美味しいですね。   
具材は、7~8センチのチャーシュー1枚・ナルト・メンマ・海苔・刻みネギで、メンマが少し私には硬い様に感じましたがチャーは脂身が無く程好い歯応えと味付けで美味しい品でした。  

麺量が有り尚且つ、最後まで熱々の美味しいラーメンを頂く事が出来ました。       
ご馳走様でした。

2012年5月20日投稿 | 得票数 [0票] | コメント (0) | このお店へのレビュー: 1件