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5/24、11:20頃訪問。
木曜日ということでこちらにも寄っておかないとアカンやろということでにぼりに参上!
今回は久しぶりに、また初心に帰ってみるのもいいかなと思い、醤油煮干しそば(680円)を購入。
食券を渡して外にいくもすぐに席が空き、折り返しの席に着席。
少々厨房など眺めたり、u氏とお話をした後にS氏によって降臨となった!
トッピングについてはいつもの面子なので割愛。相変わらずいいもの。
スープは久しぶりに見たせいか、やけに濁った色しているなと思ってしまった(汗)
そのスープは変わらず煮干が程よく効いていて、鶏白湯と見事にマッチしたもの。かえしもまずまず効いている気がした。ただ、今回はちょっとショッパーな感じがしたのが残念なところ。
麺も相変わらずいいもの。スープにあったもので食感も変わらずの物。
久しぶりにいただいたが、相変わらずいいものである。ただ、若干変えてきているところがあるような感じもある。研修したことを実践しようと試みているのだろうか。現状に満足することなく常にいいものを目指してこれからもやっていってほしい。
5/24、シャッターズ!
5/22(火)よりスタートした昼の部限定15食/日の雉シリーズ第2弾をいただきに。一燈賞を狙うもちょっとの差で逃してしまった(涙)
その後も普段では来ない時間に続々と後客がやって来る。開店前には定員に達している模様。今回も期待の高さはあるようだ。
そして定刻通りに暖簾が掲げられた。ファーストが動いたのちに券売機に到着してAYUにぽちっ!その後セカンドのポジションにつく。
そしてマスターの手により究極のラーメンがわが目の前に降臨するのであった!
[コラボ告知] http://photozou.jp/photo/show/1771915/136480829
トッピングは穂先メンマ、白髪ねぎ、万能ねぎ、肉団子、雉肉。白髪ねぎは前回同様いいもの。そこに万能ねぎが加わって彩と効果がよりいいものに。肉団子は通常とは違う仕様とのこと。軟骨がコリッコリでいい感じ!お肉の味もウマシング!雉胸肉をさっと炙りタタキ状態にしたものは前回同様極上のもの!
スープは国産雉ガラと煮干しを大量に使いとても上品で奥行き深いスープに仕上がってますとのこと。で、水は逆浸透膜水による超純水を使用。今回は前回よりも雉さんをとっても感じることができる。また煮干しも雉の風味を殺さない程度でその風味を十分出している。その奥行き、奥深さはなかなかのものに思えた。これも水の影響だろうか?塩加減はいい塩梅になっている感じ。前回同様に尖りがなくて優しい感じのものに思える。油は膜ができるくらいあるが、しつこすぎるものではない。雉由来のものであるからだろうか?
麺はRisingにちなんで日本製粉の『雷神』(らいじん)を使用しているとのこと。いつもとは違う麺は切り刃も違う気がする。そのストレートの自家製麺はコシはパッつんとするもので良い。のど越しはつるりんぱっとしてこれまたよい!絡みはスープと程よいマッチングを果たしている感じ。麺量はデフォルトにつき150g。ちょうど良い量である。何より風味が良いもので、まさしく雷神様!
そして今回の目玉と謳っているのが『鮎魚醤』。高い!高価!ということらしいが、その存在はこれを見るまで知らなかった。別皿で少しだけ提供で、最初はスープをそのまま味わってほしいとのこと。なのでかえしは若干弱めで提供しているとのこと。半分程度食べたあとにAYU魚醤を2~3滴スープに落としてほしいとのこと。そうすることで味に深みと旨みが倍増しますとのこと。ちょびっと箸につけて味見すると。まさしく魚ときつくない醤油の香りが鼻を突いてくる!そして謳っている通り奥深い味わいが舌から脳裏にやってくる。何とも説明がつかない風味の良さ。それを案内に従って少しづつ入れてスープと合わせて飲んでみれば、雉と煮干しなどとこれまたいい具合に融合して何とも言えないうまさがやってくる。塩から醤油へと変貌する感じもあるが、個人的には元の塩にこの醤にある塩分がいいように合体してさらなる塩の良さを出しているように思える。まさしく新境地へと導かれている感じだ。最後にはすべて投入して混ぜていただいていた!それだけいいものであった。
今回も見事にRisingさせられた!個人的には今回のほうが雉を感じられた分よいと思った。また、鮎魚醤の効果も個人的には絶大である。これだけパワーアップしたにもかかわらずお値段が前回と据え置きというのもびっくりである!ただ、難癖をつけるとすれば、好みの問題ではあるが、ちょっとオイリーであったことと、麺の細さとそれに伴うスープとの影響。ちょっと個人的には細すぎたかなという気がしなくもない。前回を食べているからそう思ってしまうのかもしれないが(汗)。いずれにしてもかなりレベルの高い、そしてかなりうまいものであることには違いない。
5/19、夜の続き。
続いてやって来たのはジャージャー麺。
運ばれて来た時は麺と餡が別々になっていた。常連の職場の方が混ぜちゃってと指示したので、女将が餡を麺のに投入。しっかり混ぜたのちに小皿に適量をのせて各人のもとへ。
ネギなどの野菜が結構効いている感じ。食感も良く、しっかりマッチしている。
麺はストレートの太い麺に思える。なかなかもちっとしていい麺だったように思う。
そして肝心のジャーはやはり独特のもの。ボキャブラリーに乏しい私にはそれを表現する言葉が見つからない(泣)。麺とよく絡み、野菜ともよくあってウマシング!
冷えた麺と、アツアツの餡のギャップがこれまたいい。それにこれも一人で食べているのではなく、みんなで食べているからこそよりうまく感じたのだろうと思う。
以前のイメージを払しょくするいいものであった。連れて行ってもらった皆様に感謝!
5/19、夜訪問。
この日は職場の遅い送歓迎会があり、たんまり酒やら話やらで盛り上がった(o^o^o)
そして二次会の話になり、上司の方々が常連というこちらが断水状態でありながらも営業しているということだったので連行されることに!
私にとってはかなり久しぶりの再訪。中にはいると違和感が。話を職場の方から聞くと、最近改装したとのこと。以前はちょっと暗いイメージがあったが、だいぶ明るい感じになっていてびっくりである(゚Д゚)
今回私は自分で注文することなく(かなり出来上がっていたので(^^;)、常連の方のなすままに。
そして前菜などのあとに出てきたのがこちら。ちなみにこれ全部を一人で食べたわけではなく、人数分に取り分けていただいたので悪しからずf(^_^;
なお、出来上がっていたので、細かいことなどは覚えていないこともご了承を(--;)
色んな野菜などが入っているのはよろしい。柔らかく甘味などが感じられる。
スープはとろみがあり、卵とじになっている模様。塩気が良い感じで美味しい!ちょっと熱いが、ぐいぐいいけるもの。
麺は細麺だっただろうか。程よいものでこちらもスルスルといけるもの。熱さに負けていない印象だった。
出来上がっていたこともあってかなかなか旨く感じた。一人で食べるのにはいろいろネックなところはあるが、みんなで食べると印象も違う気がする。
そして、後にもう1つ麺類がやって来るのであった!
あの感動からちょっとすぎて別バージョンがあるので、また感動を味わいたくて急遽行くことに。
夕方にいったのであるか心配だったが、確認してあるとのことで一安心(^-^;
限定券を購入して召還の時を待つ。
そして少々妄想にふけていたところにそいつはやってきたのであった!
基本的構成は前回と同様。違う点は辛肉玉がエビ抜きであることと、スープが豚メインだったのに対して鶏メインであること。
トッピングは相変わらずいいもの。洗練されている感じはある。辛肉玉だが、エビがない分肉主体で構成されている。お肉も気持ち仕様が違う模様。その分ちょっと水分量が違う感じ。それが若干味などに影響している気がする。
スープは前述のとおり強鶏白湯となっている。ここらしく特濃レベルのものはしっかり鶏を感じさせてくれるもの。いろんなものが凝縮されている感じだ。こちらもなかなか旨いが、個人的には前回の方が好み。感動がやって来なかった分そう思ってしまった。
麺も変わらず良いもの。細パッつんのストレートな麺はやはりあっている。はたしてこれ以外のものでやっていたらどうなっていることやら。
最後はお約束のライス投入。やはりここのはご飯に良く合う!もはやこれが当たり前になってきている感じだが(-_-;)
こちらもなかなかいいものである。ただ、先にもあるように豚の方が感動しただけにちょっと残念だったかなという気がする。この辺は好みの問題なので評価は別れるかもしれないが(^^;
皐月の限定も残すところあと3日。来週はないので、まだの方はお早めに!
5/17、13:10頃訪問。
鼈で食した後に連れを送り届けたところでもう一軒と考えこちらに行ってみることに。
お店の雰囲気からマダム達の姿がやけに目立つ。もちろん野郎は皆無。そして厨房にはダンディーが2名待ち構えておる!このダンディー目当てのマダムが多いということのようだ。
案内された奥のカウンター席に着席して、運ばれてきたメニュー表を閲覧。
えろえろ気になるものばかりであったが、バージンなんで基本をいただいておくべきかなと思い、季節野菜の和風カレー麺(700円)と追加トッピングでソーセージ(200円)とランチセットとして玄米アイス(150円)を注文。
約7分ほどして配膳。
[約束] http://photozou.jp/photo/show/1771915/135949584
[卓上] http://photozou.jp/photo/show/1771915/135949415
[箸] http://photozou.jp/photo/show/1771915/135949377
まさに旬の野菜が入った格好。彩りも鮮やか。ネギ、水菜といった緑色にニンジンの黄色(正確には黄色とは言えないが)、蕪などの白色という構成は女心を鷲掴み。そして甘さなどが引き立つ。また、食感もものによってうまく調整している。この野菜は個人的にはあり!追加トッピングしたソーセージは塩梅がよく、お肉の味はなかなかいいもの。
スープは和風というであるが、正直なところカレーの感じはわずかで、基本醤油という感じがしてならない。まだバジルを使って雰囲気を出している分カレーと感じるところはあるが。基本ここの考えはカレースープというものなので、こういうものなのかなとも思うが(--;)
麺は平たいストレートの中細麺といったところか。ちょっとしたこだわりがあるもののようだ。風味豊かな麺はコシはぼちぼち。のど越しはするりといく分悪くはない。絡みは…。もとがカレースープというものなのでそのあたりまで考えていないような気がする。麺量は130gくらいだろうか。それほど多いように思えなかったのと、麺の追加を勧めていることからそんな気がする。
[GR8!] http://photozou.jp/photo/show/1771915/135949340
[玄米アイス] http://photozou.jp/photo/show/1771915/135949305
捉え方によってかなり印象などが変わってきそうなもの。ただ、ここのコンセプトとして安全なものを提供していくというのがある。解釈によっては優しいものということにもつながっていく気がしなくもない。なので、健康食という考えでいくならこれは十分ありというものであろう。むしろ健康的にいきたいのであれば求めるべきものなのかもしれない。やはりそこは店名にもあるように自然食であるから!
5/17、11:35頃訪問。
木曜日なのであちらの日だが、連れの都合もあってこちらに不倫することに。不倫は文化だから仕方ない?
商店街の一角にあるこのお店。すっかり溶け込んでいる感じがある。スタッフは店主にお手伝いさん二人だろうか。ペースを乱すことなくやっている感じ。
とりあえず入って左手にある券売機に向かい、メニューを閲覧。
とはいえ今回はすでに決めて来ていたので、迷いはあったものの表題のチケットを購入。やってきた女性店員によって食券を回収された後に奥の席に案内され着席。
そして約11分ほどして先ほどの女性店員より背後から着丼となった。
[由来] http://photozou.jp/photo/show/1771915/135949829
[お願い] http://photozou.jp/photo/show/1771915/135949765
[卓上] http://photozou.jp/photo/show/1771915/135949730
海苔、メンマ、刻みタマネギ、味玉、チャーシューのトッピング。メンマは小刻みなもので7本くらい。コリタイプで風味は良いもの。タマネギは量があり、効果が程よく出ている感じ。味玉はトロりんと半熟のもの。味の染み込みもいいものでなかなかのもの。チャーシューは五枚あるが、小さくて薄いのが残念なところ。脂は程よくあって肉のお味はいいもの。
スープは文字通り煮干主体のもの。煮干はきついものではなく、さらりと飲みやすいもの。そこにいろんなエキスが入っていいものになっている感じ。油は控えめになっている印象。返しも控えめな印象を受けた。どぎついものを期待している人には物足りないが、風味はよいもので納得のものである。
麺はストレートの細麺。やや角ばった麺はコシは適度でぱっつんタイプに思える。のど越しはするりといく分悪くない。絡みは程よくすっているという印象。麺量は150gくらいだろうか。程よい量であると思う。
程よく煮干を味わえるかなというものであった。パンチ不足という感じもしなくはないが、こういうおとなしいものも好きである。各トッピングの効果もいいものがあったし。後はチャーシューがもっと良いものになればいうことはない気がする。えぐみなどを求めていくと話は違っていくが(汗)
5/13、13:25ごろ接続。
麺屋 一燈で食した後に最近話題のこちらに一緒に行ってみることに。
外待ちはないものの、中待ちが発生していた。人気のほどがうかがえる。
スタッフはダンディー2名。丁寧にやっている感じ。とりあえずは入って右手にある券売機に向かい、メニューをcheck!
そうすると、ホワイトボードを発見!なんと限定がやっていた!しかも塩とくればもう頼むしかないということで、限定1のボタンをpush!少々立って待ったのちに御呼ばれされて着席。
着席してから約8分ほどして前から着丼!
[案内] http://photozou.jp/photo/show/1771915/135393356
[卓上] http://photozou.jp/photo/show/1771915/135393348
[こだわり①] http://photozou.jp/photo/show/1771915/135393342
[こだわり②] http://photozou.jp/photo/show/1771915/135393334
白髪ねぎ、糸唐辛子、わけぎ、メンマ、チャーシュー2種のトッピング。ネギの効果はなかなかいいもの。メンマはコリタイプで風味は悪くないもの。ただ、食べやすくするためか小さ目なものになっているのはいいが、量がちょっと少ないのが残念な気がした。チャーシューはともにやわらかくてお肉の味をしっかりかみしめられるもの。個人的にはバラのほうがもうちょっとボリュームがあればなと思ってしまう。
スープはあっさりした塩。優しい、いいおだしを使っているようで、派手さはないのだけど体にほんのり浸透してくる感じのもの。塩分濃度もちょうどよく、塩の尖りがないもの。油も多すぎず、適量といった感じ。端麗系を好むものとすればなかなかいいもの。何より繊細なものに思えた。
麺はストレートの細麺。自家製麺のものはやや丸みがあるか。コシはまずまず。のど越しはするりといけて良好。絡みは一体感があるものという印象。麺量は140g位だろうか。しっかりスーとのバランスを考えられた量という感じだった。
簡単に書いてしまったが、これはなかなかのレベルのものであろう。そのことはすでに先人の方々が証明されている。お店の雰囲気も悪くないからこそなおおいしくいただけている気がする。続々と新メニューなども登場しているこちらは当分目が離せそうにない。
(すでにこのメニューは終了しているので男の妄想タイムである)
5/13、シャッターズ!
あの感動をまた味わおうかと前日考えながら寝ていたところ、朝早くからアラームと共にメールが。それは友人のKnight(ないと)様より。今日そちらに行かれますかというもの。眠いながらも確認のためにKnight(ないと)様にTEL。普段長時間並ぶのが嫌いなKnight(ないと)様も今回はいろんな関係でいいよというので、起こした罰として連行するに。
日曜日でかつ限定最終日ということを考え早めに行ってみるもすでに強者が五人も並んでおった(゚Д゚) さすがにこれには驚きを隠せなかった。それだけ今回の限定の良さ、また期待というのがある証拠。これ以上遅れをとるわけにはいかないので、すぐさま後に接続。それからいろんな妄想などにふけりながら約束の時をひたすらwaiting!
そして定刻になり、主の登場!それからゆっくりと進んでお約束のボタンをポチットナ。旦那に渡したのちはいつもとは違う光景の席へ。先客分がはけ終わったところでわが目の前にそいつはライジング!
トッピング構成などは前回同様なので一応割愛。
相変わらず雉のお肉はまいうー。外の炙りで皮の油がいい。一方内はレア感が堪能できてよろしい。白髪ねぎもいいアクセント。
スープは今回は前回と比べて雉が強く出ているのかなというもの。旨味の部分では前回のほうがいいものがあったが、今回も雉が出ている分いいというもの。
麺はこれも変わらずいいもの。中盛りにしたが、それがかえってよかったのかなという気もした。麺の風味をより感じることができた気がするので。
長く待っているからということもあるかもしれないが、やはりうまいものであるなと改めて感じた。賛否などは分かれると思うが、これはこれでいいんでないのと思う。次なる限定にも期待したい!
5/11、11:50頃訪問。
連れに拉致された挙句にどこか旨い店探せといわれ、移動途中のこちらがいいのではと伝え、連行されることに。
時間柄お客の入りはいいようでとっかえひっかえお客がやってくる状態。
とりあえず中に入って左手にある券売機に向かい、メニューを一通り閲覧。
とはいえすでに食べるものは決めてきていたので、5月の限定であるトマトつけ麺(800円)のボタンをpush!その食券を手に奥のカウンター席に直行。そしてその券を提示。すると、店員より麺量とスープをどちらにするか聞かれたので、中盛であっさりをお願いした。
そして約5分ほどしてドンが舞い降りてきた!
[案内] http://photozou.jp/photo/show/1771915/134804870
[卓上] http://photozou.jp/photo/show/1771915/134804851
麺の上に白髪ねぎ、ほうれん草、一片のトマトが盛られている。彩的には悪くない。ただ、トマトについてはもうちょっとあってもいいような気がする。
つけ汁は諸兄の方が書かれているように豚がベースになっている模様。あっさりなのでどろどろしたものにはなっていない。まさしくさらりとしたもので、トマトの酸味が程よく効いたものといった感じ。中に入っている豚バラスライスが程よい活躍をしている。また、ゴマやたまねぎも風味の一定の効果を出している模様。しつこすぎないもので、飲みやすいものである。
麺はストレートの細麺。つけ麺のセオリーでは太麺が常識であるが、今回はつけ汁との相性を考えてこれにした感じがある。丸みのある麺はコシは〆られている分程よいもの。のど越しはちょっとそのままでは楽しめる感じではない。絡みはしっかりマッチしたもの。麺量は中盛なので270g。細麺ながらなかなかのボリュームである。
スープ割はあっさりでぐいぐい飲めるものであったので今回はパス!
程よくトマトは感じることができたかなとは思う。ただ、何かが足りないような感じはした。ちなみに連れはこってりを食べていたので一口啜ったが、どうもこれも物足りなさがある感じ。そしてあっさりのほうがうまい感じに思えた。足りない何かが加わればもっと満足できるものになろう。

















今回の大震災に対し、犠牲者の方には心よりご冥福を申し上げます。
被災者の方々にもお見舞い申し上げます。
しばらくの間更新ならびにコメント返信が遅くなることがありますのでご了承ください。