All rights reserved.
毎度~
ラーメン燈郎で、http://ameblo.jp/jose-r-b/entry-11261679666.htmlを食べた後、ストマックキャパシティが「心配ないさ~!!雲丹~!!」と叫んだんで、ニボやんなつけをいただきにお邪魔しましたぉ~
休日、到着時(12時46分)先客6人、退店時(13時03分)後客4人。
詳細
http://ameblo.jp/jose-r-b/entry-11261172648.html
全景
http://ameblo.jp/jose-r-b/image-11261172648-11994415365.html
つけ汁は、ライトドロンジョな濃厚豚骨魚介で、
鶏さん主体のミドルな動物系ベースに、ニボやん主体のミドルな魚介系なチューニングで、あぶら多げで塩分濃度高げなスタイル。
鶏≧豚>煮干な感じの味わいで、動物系の土台感は申し分ないんやけど、調味料&コラーゲン感でニボ感がかき消されとる印象で、甘辛酸は酸>>>甘>辛なバランスで酢の先行感が強すぎ。
麺は、三河屋製麺製中太平ストレート、麺量330gとのこと。
茹で加減しっかりで、つけ麺的には理想的な仕上がり。
締めは申し分なく、水切りは狙って雑な印象。
スープがループにプールする、スープール絡み3段活用中級認定も狙えそうやね。
具は、つけ汁内にチャーシュー,メンマ,刻みタマネギといった構成。
どの具材も、相応に機能しとる印象やね。
スープ割りは、ニボ感&柚子感が加わりフィニッシュ!!
【味】75【CP】±0【ショッパー&スッパー】-5【ニボ感弱】-1【ビジュアル】-1【連食査定】+3
総評。濃厚な豚骨魚介つけ麺やね。
後づけ調味料感が強げに作用しとる印象なんで、煮干つけ麺というよりも普通の豚骨魚介つけ麺といった印象やったかな~
酢の先行感と塩分が高げで味が強いんで、その部分の配合をいじってくるとかなりバランスのええ濃厚煮干豚骨つけ麺になりそうな予感。
ニボつけやんの名にかけて!!
毎度~
麺屋 一燈で、http://ameblo.jp/jose-r-b/entry-11260726094.htmlを食べた後、ストマックキャパシティに雲丹を感じたんでお邪魔しましたぉ~
休日、到着時(11時25分)外待ち11人、、退店時(12時02分)外待ち15人。
詳細
http://ameblo.jp/jose-r-b/entry-11261679666.html
標高
http://ameblo.jp/jose-r-b/image-11261679666-11995523707.html
全景
http://ameblo.jp/jose-r-b/image-11261679666-11995523706.html
タレは、ジュニアライトネチョりトロンジョな二郎リスペク系つゆだくタイプで、
出汁感はちょいスープ+カエシ+あぶらで、油そば的にはサラリとした仕上がり。
以前の油そばとくらべると、二郎ナイズされとるもののジャンク感に乏しいかも。
麺は、自家製中太細ストレート、麺量150gくらい。
茹で加減しっかりで、個人的に好みの仕上がり。
ただし、この手のタイプとしては麺が細すぎるかも。
スープがループにプールする、スープール絡み3段活用中級認定も狙えそうやね。
具は、ブタとヤサイ。別皿で温玉。
ブタは、味つけミドルな大ぶり厚でなタイプでなかなかのウマ~
ヤサイは、デフォでBカップ級。
キャベ率45.9%のハイコスト仕様で、茹で具合シャキシニョ混在タイプ。
あぶらは固形タイプで、ニンニクの効きはヘビーやね。
温玉は、マイルドな味わいを更にマイルドに仕上げる効果ありw
【味】75【CP】-1【麺】-3【キャベ率】+1【卓上魚粉】+1【塩分濃度】-1【連食査定】+1
総評。二郎リスペク系の油そばやね。
オープン時試作のあぶらそばに近い味わいで、汁なし的には大人しすぎで優等生すぎる仕上がりと感じたね~
二郎環七一之江店の油そばを優しくした感じかな。
麺も、この手のタイプとしては細すぎで、汁そば系やつけ麺系メニューと比べて中途半端な感も無きにしも非ずやね。
万人受けを狙った仕上がりなんか知らんけど、二郎系を謳うからにはそれなりに仕上げてほしいかも~
毎度~
平日休みが取れたんで、AYUりにお邪魔しましたぉ~
今回も、到着時刻等の記載は控えさせていただきますぉ~
詳細
http://ameblo.jp/jose-r-b/entry-11260726094.html
全景
http://ameblo.jp/jose-r-b/image-11260726094-11993462647.html
横から
http://ameblo.jp/jose-r-b/image-11260726094-11993462649.html
スープは、熱々シャバな雉清湯煮干塩で、
雉さん主体のミドルな動物系ベースに、ニボやん主体のミドルな魚介系なチューニングで、あぶら多げなスタイル。
煮干≧雉≧動物な感じの味わいで、動物系の醸しだしは前作とはうって変わり“雉”を前面に押し出した感じやね~
塩分濃度はそこそこやけど中盤以降、別器で供される“鮎魚醤”なる醤油を投入するとやや高げw
麺は、自家製細麺ストレート、麺量150gくらい。
茹で加減若干硬めで、個人的に好みの仕上がり。
ライジングにあわせて、“雷神”とかいう粉を使っとるとか?w
スープがループにプールする、スープール絡み3段活用中級認定も狙えそうやね。
具は、雉肉がメインに、鶏団子,メンマ,白髪ネギ,九条ネギといった構成。
どの具材もビジュアル含めて高機能しとるんやけど、その中でも雉肉は半端ないライジングやね。
【味】110【CP】+10【塩らーめん→醤油らーめん】+10【ビジュアル】+1【雉】+3【ネーミングセンス】-3
コラボ情報
http://ameblo.jp/jose-r-b/image-11260726094-11993462650.html
総評。煮干がカホる雉塩ラーメンやね。
前作の「ライジング坂本さん」は、“雉”よりも“比内地鶏”や“名古屋チーンコ”が主役と感じる味わいやったけど、今回は“雉”がメインで他の動物系がサブに徹する味わいになっとる様やね。
また、別器で供される「鮎魚醤」なるものを途中、加えることで「塩ラーメン」から「醤油ラーメン」に変貌するんも新しいね。
それだけのことで全く別物になるんやから、鮎ってすごいねw
個人的には、今まで食べた汁そば系メニューでは断トツの味わいやね~
このメニュー、飲食業界で最上級の讃辞とされる「ウマシング」の称号を授かってもええと思いますわ~
メイシング!!
毎度~
中華蕎麦 りんすず食堂で、http://ameblo.jp/jose-r-b/entry-11258017348.htmlを食べた後、ストマック雲丹シティがなが田を告げたんでお邪魔しましたぉ~
休日、到着時(12時50分)先客5人、退店時(13時19分)後客1人。
詳細
http://ameblo.jp/jose-r-b/entry-11258926344.html
全景
http://ameblo.jp/jose-r-b/image-11258926344-11991050953.html
スープは、熱々シャバな塩鶏清湯和出汁で、
鶏さん主体のライトな動物系ベースに、微かな和出汁感&貝系なチューニングで、あぶら多げで塩分濃度そこそこなスタイル。
鶏>>和出汁>貝な感じの味わいで、ええ意味でインスタントラーメンチックな感じかも。
麺は、三河屋製麺製中細ストレート、麺量160gくらい。
茹で加減しっかりすぎで、もっと硬めの仕上がりのほうが好みやね。
つうか、いたるところに麺ダマが発生しとって、湯きりも甘すぎる感じやね。
スープがループにプールする、スープール絡み3段活用初級認定を目指そうぜ!!
具は、海老ワンタンがメインに、チャーシュー,メンマ,カイワレ,ネギといった構成。
どの具材も、相応に機能しとる印象やね。
【味】75【CP】±0【ビジュアル】+1【OP】-3【麺関連】-3【連食査定】+3
総評。あっさりな鶏だし塩ラーメンやね。
鶏の醸しだしが鮮やかすぎるで、ちょい間違えたらチープ系になりかねん味わいなんやけど、ええ感じで専門店のラーメンとして仕上がっとる印象やね。
個人的には、ボイルオーバー気味の麺の仕上げが残念な感じに取れるんやけど、なんたらジャパンの麺の扱いは真似てほしくないね~
ナガタリアンの名にかけて!!
毎度~
したごころ厨房で、http://ameblo.jp/jose-r-b/entry-11257807206.htmlを食べた後、ストマックキャパシティに余力を感じたんで、りん&すずに会いにお邪魔しましたぉ~
休日、到着時(12時10分)先客4人、退店時(12時23分)後客5人。
詳細
http://ameblo.jp/jose-r-b/entry-11258017348.html
全景
http://ameblo.jp/jose-r-b/image-11258017348-11988147698.html
スープは、熱々シャバな和風醤油で、
豚さん主体のライトな動物系ベースに、カツヲくん主体のミドルな節系&和出汁感なチューニングで、あぶら少なげで塩分濃度やや高げなスタイル。
カツヲ≧和出汁>豚≧鶏な感じの味わいで、蕎麦つゆと和出汁系ラーメンスープの中間的な感じやね~
麺は、中細ストレート、麺量130gくらい。
茹で加減若干硬めで、個人的に好みの味わい。
スープがループにプールする、スープール絡み3段活用準中級認定は余裕やろうね。
具は、チャーシューがメインに、山クラゲ,水菜,ネギといった構成。
どの具材も、相応に機能しとる印象やね。
【味】70【CP】±0【食後にゼリー】+1【連食査定】+1【りん&すず加点】+1
総評。蕎麦っぽな和風ラーメンやね。
この手のタイプは、チープ感を纏いやすいイメージやってんけど、ラーメンとして見事に成立しとる印象やね~
蕎麦つゆっぽやからオールドスタイルな感じなんやけど、ラーメンとするとニュータイプ(死語)な感も無きにしも非ずやね。
りんりんすずすずそーせーじー@秀樹西城
毎度~
ベトコンラーメンの由来が、南ベトナム解放民族戦線なんかベスト・コンディションなんかを検証するため、○心厨房別業態で月1営業のこちらへお邪魔しましたぉ~
休日、到着時(11時24分)店内満席、乳店時(11時33分)外待ち4人、退店時(11時51分)店内ほぼ満席。
詳細
http://ameblo.jp/jose-r-b/entry-11257807206.html
全景
http://ameblo.jp/jose-r-b/image-11257807206-11987711151.html
スープは、熱々シャバで炒め野菜の辛味が強すぎて分らんけど、背脂醤油やと思う。
出汁感は、ヤサイ炒めに大量に使用されとる一味系の辛味により全く分らんのやけど、豚さん主体のライトな動物系に背脂なチューニングで、背脂少なげ液状あぶら多げなスタイル。
辛味>>>>>>>豚≧鶏な感じの味わいで、辛味の先行感は強いけど辛旨い感覚は得られるかも。
麺は、浅草開化楼製中太細微ちぢれ系、麺量150gくらい。
茹で加減若干硬めで、個人的に好みの仕上がり。
スープがループにプールする、スープール絡み3段活用準中級認定は余裕やろうね。
具は、辛味炒めヤサイがメインに、豚小間,ほくほくニンニク,辛味抜き炙り唐辛子(?)といった構成。
どの具材も高機能しとる感じやけど、舌が辛味で麻痺しとるんでよう分らんw
【味】60【CP】-2【辛味】-10【辛味承知でオーダーした】+10【早開け】+1【ベトナム好き】+1
メニュー
http://ameblo.jp/jose-r-b/image-11257807206-11987712988.html
総評。辛いラーメンやね。
ベトコンラーメンというジャンルらしいけど、個人的な想像を上回る辛味やったんで、辛味に弱いわちきには楽しんで食べることが出来んかったかも。
辛味に強い人には、かなりの高評価が期待できる味わいやと思うけど~
ドラえもんカレー縛りの名にかけて!!
毎度~
鶏料理専門店の「せん吉」が、ラーメンを提供しとるとの噂を聞いたんでお邪魔しましたぉ~
休日、到着時(14時42分)先客2人、退店時(15時01分)閉店。
詳細
http://ameblo.jp/jose-r-b/entry-11257074115.html
全景
http://ameblo.jp/jose-r-b/image-11257074115-11986213324.html
横から
http://ameblo.jp/jose-r-b/image-11257074115-11986213327.html
スープは、熱々シャバな塩鶏白湯で、
鶏さん主体のミドルな動物系ベースに、香味野菜他なチューニングで、あぶら多げなスタイル。
塩分濃度はやや高げで、出汁感含めて味の輪郭を形成する塩梅。
麺は、中細ストレート、麺量150gくらい。
茹で加減若干硬めで、個人的に好みの仕上がり。
スープがループにプールする、スープール絡み3段活用準中級認定は余裕やろうね。
具は、チャーシューがメインに、白キクラゲ,カイワレ,ネギといった構成。
どの具材も相応に機能しとる印象の中、海苔は40年ぶりに出来た彼女に金がかかりすぎるので転職を考えるラゲキング。
【味】75【CP】-5【連食査定】+3【祝新店】+1
外観
http://ameblo.jp/jose-r-b/image-11257074115-11986213328.html
総評。鶏白湯のラーメンやね。
http://ramendb.supleks.jp/review/347358.htmlと http://ramendb.supleks.jp/review/136352.htmlの中間的な味わいで、シャバやけど鶏の旨みが程よく感じられるメニューやね。
異業種からの参入とは思えんほど高レベルなラーメンなんで、お近くにお越しの際はぜひ、立ち寄ってもらいたいお店やね。
せん(ば)きち(っちょう)の女将にかけて!!
毎度~
妻のコンドリーザ&愛娘の小エビちゃんと、どっかに行った帰りにお邪魔しましたぉ~
コンドリーザリクエストの麺や 福一がスープ切れやったんでその代替ねw
休日、到着時(12時44分)先客0、退店時(13時05分)後客1人。
詳細
http://ameblo.jp/jose-r-b/entry-11255598016.html
全景
http://ameblo.jp/jose-r-b/image-11255598016-11982997432.html
つけ汁は、ミドルドロンジョな濃厚豚骨魚介で、
豚さん主体のミドルな動物系ベースに、ニボやん&節やん主体のミドルな魚群&魚粉なチューニングで、あぶら多げなスタイル。
魚群≧豚≧鶏な感じの味わいなんやけど、動物と魚介の旨味の他に胡椒の風味もかなり強げで、甘辛酸は甘>酸>辛なバランス。
麺は、浅草開化楼製中太ちぢれ系、麺量大盛で300gくらい。
茹で加減しっかりで、個人的に好みの仕上がり。
締めや水切りは申し分ないね。
スープがループにプールする、スープール絡み3段活用準中級認定は余裕やろうね。
具は、麺上にチャーシュー,メンマ,菜の花,海苔。つけ汁内にネギといった構成。
どの具材も相応に機能しとる印象の中、海苔はラーメン遠征2食のみ宣言をするラゲキング。
【味】75【CP】+3【胡椒感&塩分濃度】-1【大盛同料金】+1【接客】-3【おしゃべり】-3
総評。接客関連が残念やね~
そんだけw
毎度~
ウグイスでコンソメ限定を逃し、どっかでカレーを食べた後、ストマックキャパシティに余力を感じたんで、アメ友のkouheiさんから情報を得とったフォアグラをいただきにお邪魔しましたぉ~
休日、到着時(14時20分)先客13人、退店時(14時50分)後客10人超。
詳細
http://ameblo.jp/jose-r-b/entry-11255099350.html
全景
http://ameblo.jp/jose-r-b/image-11255099350-11981944400.html
標高
http://ameblo.jp/jose-r-b/image-11255099350-11981944401.html
スープは、熱々シャバな濃厚煮干鶏清濁湯フォアグラ風味で、
鶏さん主体のライトな動物系ベースに、ニボやん主体のヘビーな魚介系なチューニングで、あぶら多げで塩分濃度やや高げなスタイル。
煮干>>鶏≧和出汁な感じの味わいで、ニボやんの突出&持続性がハンパないけど、動物系のベースもしっかりしとる印象で途中、別皿で供されたフォアグラオイルを加えると、とてつもなくマイルドヘヴンになるね~w
麺は、カネジン食品製中細ストレート、麺量150gくらい。
茹で加減若干硬めで、この手のタイプとしては理想的な仕上がり。
スープがループにプールする、スープール絡み3段活用中級認定も狙えそうやね。
具は、フォアグラがメインに、チャーシュー,小松菜,刻みタマネギ,万能ネギ,海苔といった構成。
フォアグラは、味つけライトで中ぶり中厚なミディアムレアタイプでまちゃウマ~
他、どの具材も高機能しとる印象の中、海苔は40年ぶりに出来た彼女と早くも倦怠期気味のラゲキング。
【味】85【CP】-1【味チェン】+3【連食査定】+3
フォアグラ
http://ameblo.jp/jose-r-b/image-11255099350-11981944402.html
総評。ヘビーな煮干ラーメンやね。
リリース当初は、ニボやん特有のブレ傾向があったようやけど、ようやく安定してきたとのことやね~
煮干の突出は強いんやけど、錦爽鶏のベースもしっかりしとるようなんで、薄っぺらさがない仕上がりと感じましたわ~
別皿で「フォアグラオイル」が供されるんやけど途中、これを加えることにより「ニボやん突出系」から「動物主導系」に変貌するんやけど、なかなか新しい試みやないかね~
この評価、トッピングの「フォアグラ」を加えたことによる相乗効果なんやけど、デフォでも80点台中盤につけそうな味わいやと思いました~
きゃりーにぼゅにぼゅのぱみゅぱみゅにかけて!!
毎度~
仕事帰り、原ヘルス工業社の鐘がオヤツの時間を告げたんで、お邪魔しましたぉ~
平日、到着時(18時06分)先客0、退店時(18時18分)後客1人。
詳細
http://ameblo.jp/jose-r-b/entry-11254071492.html
全景
http://ameblo.jp/jose-r-b/image-11254071492-11979768092.html
標高
http://ameblo.jp/jose-r-b/image-11254071492-11979768093.html
タレは、ネチョりドロンジョなニンニク醤油で、
鶏油+カエシ+ニンニク+マヨネースがメインで、隠し味にウスターソースとか使ってそうなチューニングで、油そばやからあぶら多げなスタイル。
天上天下唯我独尊撹拌を実施すると、なんとなく「夜店の一平ちゃん」みたいな味わいになるw
麺は、中太細微ちぢれ系、麺量160gくらい。
茹で加減若干硬めで、このまぜそばに合っとると感じる仕上がり。
んでも、この手のタイプなら太麺のんがあっとるかも~
タレがループにプールする、タレプールネチョり3段活用上級認定もいけそうやね。
具は、チャーシューがメインに、チャーシュー,味玉,メンマ,ほうれん草,ネギ,ナルト,マヨネーズといった構成。
どの具材も相応に機能しとる印象の中、マヨネーズは盛りつけが“んこ様”風www
【味】70【CP】+3【麺】-3【マヨの盛りつけ】+1
総評。ジャンクな醤油油そばやね。
天上天下唯我独尊天地真理撹拌を実施すると、やはりマヨネーズの支配感が強くそれに付随して醤油やあぶらがところどころ顔を出してくる感じやね~
個人的には、麺が中細系なところが残念な感じやね~
この手のタイプには、太ちぢれが合うと思いましたわ~
味わい的には、ええ意味で「夜店の一平ちゃん@明星食品」的なんで、後半「もたれかけのレディオ」になりそうな懸念があるんで老若男女はるな愛向けとは思えんのやけど、理屈抜きに美味しいと思えるジャンクでしたわ~
んこさマヨネーズの形にかけて!!


















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