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| レビュー件数 | 110件 |
|---|---|
| レビュー店舗数 | 67店 |
| スキ件数 | 0件 |
| 平均点 | 74.764点 |
| 得票数 | 112票 |
| 最終レビュー日 | 2009年11月9日 |
11/7(土)の11:45に訪問。前回が3月末ですから少々期間が空いてます。
店内は8割方の入りで退店するまでペース変わらずという状況。
注文は・・・何とかの一つ覚えで「味噌つけ麺」(笑)
回転が良くたまたま麺茹でのロットがバッチリだったので、
品は5分で到着しました。
今までで最速ですがカウンターで見ていたので茹で置きではありません。
中華鍋で野菜を炒めその後にスープを加えるのですが、
見ているとラー油を多めに入れていました。
スープを味わってみると、やはりちょっと辛目ですが美味です。
麺は堅めで中高年の私としてはもう少し柔らかめが有り難い(笑)。
久しぶりに「純輝」らしい味噌味を堪能しました。
10/28(水)の11:45に到着。
このところ度々「つなみ」を利用してますが、
これは時間帯と出張先の位置的関係で・・・何とかの一つ覚え(笑)。
さて、到着時は1席を除いて満席。
某大学生とおぼしきカップル&3人組がまったりと食べているところでした。
正午になると店前に3~4人程度の入店待ち客が出来てます。
注文は毎度おなじみ・・・芸がありませんねぇ。
10分ほどで品が到着しましたが、
今回はチャーシューが少なく2枚のみ、
名物の枕木状メンマもいつもより小振りなもの。
具が今までより貧相なのは運が悪かっただけでしょうか?
つけ汁や麺の出来具合は今までどおりだったので、
具だけが気になってしまいました。
なお、某大学生カップルは割と早く食べて店から出て行きましたが、
3人組の方は私より先に食べ始めていたのにもかかわらず、
私が店を出る時点でまだ半分しか食べていませんでした。
会話が多いためでしょうか、時間に余裕のある大学生って羨ましいですね(笑)。
10月23日(金)の午後7時に友人と待ち合わせて、折から開催中の「大つけ麺博」へ。
券売機前で20分、麺処ほん田のブースに30分の行列。
ようやく渡されたつけ麺を見てガッカリです。
覚悟はしていましたが、この量で800円とは・・・やらずぼったくりに似てますなぁ。
腹の虫が治まらないので、帰る途中に六厘舎TOKYOへ立ち寄ることに。
しかし、金曜の夜なので覚悟してはいましたが、
行列は1時間待ち・・・。
友人が居らず一人だったら絶対に避けているでしょう(笑)。
行列最後尾に付いたのが午後7時40分。
食券を購入できたのは午後8時45分。
食べ終えて店を出たのが午後9時。
京成上野駅でイブニングライナーに乗車したのが出発間際の午後9時20分(笑)
あっ・・・味の方は開業間もない頃の本店(大崎)で食べたときの方が良かったですね。
スープもぬるくて少なかったし・・・。
10月7日(水)の午後1時過ぎに到着。
台風の影響で雨が降ったりやんだりという状態もあって、
店は空いてました。
訪問前に「響。@津田沼」へ立ち寄ったのですが「・・・職人の体調不良により・・・しばらく休業」とのことでフラれ、お腹の虫が騒いでいます。
私の前に30代半ばぐらいの女性二人が「どうせなら大盛を頼もうか?」と
自販機の前で協議してます(笑)。
ここの大盛は結構な盛り具合でなかなかのチャレンジャーだなと思ったのですが、
結局は二人とも中盛を選択・・・残念!。
お二方が大盛麺に豪快に立ち向かうところ是非見たかったのですが(笑)。
さて、その3名分の品が10分弱で到着。
この店のスープ、麺の茹で具合は安定してますね。
私の好きな太くて歯ごたえのあるメンマもたくさん入っているし。
すっかり腹の虫も収まり満足して店を出ました。
店員二人は見た目がちょっと怖いサーファー風(ごめんなさい)ですが、
接客はきちんとしていて、店を出るときもハッキリとした口調で
「ありがとうございました!」と声を掛けてくれます。

















「らーめんはじめ@成田」(東京に移転後、残念ながら閉店)でつけ麺と自家製麺に目覚め、現在はラーメン店でほとんどつけ麺類を注文。
かなり偏った嗜好だと自覚してます(笑)
時折「ら」修行と称して、友人や娘を連れて遠征するのが楽しみです。