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11/7(土)の11:45に訪問。前回が3月末ですから少々期間が空いてます。
店内は8割方の入りで退店するまでペース変わらずという状況。
注文は・・・何とかの一つ覚えで「味噌つけ麺」(笑)
回転が良くたまたま麺茹でのロットがバッチリだったので、
品は5分で到着しました。
今までで最速ですがカウンターで見ていたので茹で置きではありません。
中華鍋で野菜を炒めその後にスープを加えるのですが、
見ているとラー油を多めに入れていました。
スープを味わってみると、やはりちょっと辛目ですが美味です。
麺は堅めで中高年の私としてはもう少し柔らかめが有り難い(笑)。
久しぶりに「純輝」らしい味噌味を堪能しました。
10/28(水)の11:45に到着。
このところ度々「つなみ」を利用してますが、
これは時間帯と出張先の位置的関係で・・・何とかの一つ覚え(笑)。
さて、到着時は1席を除いて満席。
某大学生とおぼしきカップル&3人組がまったりと食べているところでした。
正午になると店前に3~4人程度の入店待ち客が出来てます。
注文は毎度おなじみ・・・芸がありませんねぇ。
10分ほどで品が到着しましたが、
今回はチャーシューが少なく2枚のみ、
名物の枕木状メンマもいつもより小振りなもの。
具が今までより貧相なのは運が悪かっただけでしょうか?
つけ汁や麺の出来具合は今までどおりだったので、
具だけが気になってしまいました。
なお、某大学生カップルは割と早く食べて店から出て行きましたが、
3人組の方は私より先に食べ始めていたのにもかかわらず、
私が店を出る時点でまだ半分しか食べていませんでした。
会話が多いためでしょうか、時間に余裕のある大学生って羨ましいですね(笑)。
10月23日(金)の午後7時に友人と待ち合わせて、折から開催中の「大つけ麺博」へ。
券売機前で20分、麺処ほん田のブースに30分の行列。
ようやく渡されたつけ麺を見てガッカリです。
覚悟はしていましたが、この量で800円とは・・・やらずぼったくりに似てますなぁ。
腹の虫が治まらないので、帰る途中に六厘舎TOKYOへ立ち寄ることに。
しかし、金曜の夜なので覚悟してはいましたが、
行列は1時間待ち・・・。
友人が居らず一人だったら絶対に避けているでしょう(笑)。
行列最後尾に付いたのが午後7時40分。
食券を購入できたのは午後8時45分。
食べ終えて店を出たのが午後9時。
京成上野駅でイブニングライナーに乗車したのが出発間際の午後9時20分(笑)
あっ・・・味の方は開業間もない頃の本店(大崎)で食べたときの方が良かったですね。
スープもぬるくて少なかったし・・・。
10月7日(水)の午後1時過ぎに到着。
台風の影響で雨が降ったりやんだりという状態もあって、
店は空いてました。
訪問前に「響。@津田沼」へ立ち寄ったのですが「・・・職人の体調不良により・・・しばらく休業」とのことでフラれ、お腹の虫が騒いでいます。
私の前に30代半ばぐらいの女性二人が「どうせなら大盛を頼もうか?」と
自販機の前で協議してます(笑)。
ここの大盛は結構な盛り具合でなかなかのチャレンジャーだなと思ったのですが、
結局は二人とも中盛を選択・・・残念!。
お二方が大盛麺に豪快に立ち向かうところ是非見たかったのですが(笑)。
さて、その3名分の品が10分弱で到着。
この店のスープ、麺の茹で具合は安定してますね。
私の好きな太くて歯ごたえのあるメンマもたくさん入っているし。
すっかり腹の虫も収まり満足して店を出ました。
店員二人は見た目がちょっと怖いサーファー風(ごめんなさい)ですが、
接客はきちんとしていて、店を出るときもハッキリとした口調で
「ありがとうございました!」と声を掛けてくれます。
10月6日の正午過ぎに訪問しました。
小雨降る中でも店の前には3名並んでます。
その後ろに並ぶと、店の方から芳しい煮干しその他の香りが漂ってきて、
傘を差しつつ思わず涎が・・・。
丁度入れ換え時だったようで、並んだのはほんの数分。
カウンター席に案内され、当店のフラッグシップであるチャシューワンタン麺を注文。
店はご主人と奥さん、若い男性と女性の計4名で切り盛りしてますが、
皆さんともに愛想が良くてきぱきと仕事をこなしてます。
同じ「大勝軒」の三文字が付きますが、牛久の大勝軒とはこの点が異なりますね。
さて、満席だったこともあって注文から10分少々で品が到着。
う~ん!グンと煮干しの香りが丼から漂ってきます。
熱々のワンタンは食べると喉から食道に熱がつるっと移動するところが良いですね!
チャーシューも柔らかく余分な味付けがないだけに肉の旨味を感じます。
ご主人を始め店員皆さんの温かい挨拶を聞きながら店を出ましたが、
つくづく「接客も味のうち」と感じさせてくれました。
10月3日(土)の午後7時頃、半年ぶりに訪問。
駐車場は満杯でも店内は半分の入り具合でした。何故だろう?
入り口の券売機で購入しようと思ったところ、
女性店員が脇に立って「券売機が故障したので注文を」との案内を。
品が決まっていたので「味噌野菜もりそば中盛(830円)」を注文し
千円札を渡してお釣りをもらおうと思ったら190円を返金され、
思わず訂正確認してしまいました(笑)。
その際、店長らしき若者が「をいっ、電卓を(女子店員に)渡しておけ」と
もう一人の男性店員に小声で言ってるのがつい耳に入ってしまいました(笑)
ちなみに自販機はその後男性店員がドライバーでいじくり、修理完了。
なお厨房に3名の男性がいて店長が誰だか判りにくかったのですが、
調理担当の20代前半男性は、さび色やや長髪&ピアス&短めの顎髭という
「いかにも」なスタイルで言葉遣いもややぶっきらぼう。
年寄りの私から見ると『う~ん』でした。
10分ほどで出てきた品は量も質も平均レベル以上のものなので、
店員の教育がきちんと出来ていればもっと点数が上がるところです・・・。
食後に「ご馳走様でした」と云って店を出たのですが、
店員さんたちからは声がかかりませんでした。残念!
調理の技術はともかく、教育を担当する店員(店長)が居ないといけませんね。
9月20日の夜8時を過ぎ、秋田のちょっと怪しげな一角を歩いていて発見。
腹が減っていたのといわゆるラーメン店的なものがほとんどないため、
店の外観にちょっと腰が引けつつも入店(笑)。
店内では常連のおぢさん3名が酒盛り・・・店の老夫妻も一緒に話し込んでます。
喉が渇いていたのでまずは生ビールを一杯と黒豚肉餃子を注文。
餃子は皮がパリッとしていてまあまあのレベル。
ビールを飲み干してから野菜不足を補うため(笑)タンメンを注文。
う~ん、旨味調味料がかなり効いたスープです。
野菜の量が結構多く、野菜不足は解消できましたが、
この3品で2300円も取られてしまいました。
「夜の町」の値段なのでしょうかね。
9月20日の昼、北上市で昼食時刻となり、あらかじめ調べていた「岩鷲」を訪問。
どこの地方都市でも見られるシャッター商店街の一角に店があり、
私がカウンターの端に座ってまもなく全ての席が塞がりました。
開店から20分なので流行っている証拠ですね。
店はイケメンの店主と、美人の調理助手(奥様でしょうか)、
愛想の良いホール担当女性の3名で切り盛り。
いずれの方も接客は丁寧で居心地の良い雰囲気が店内に漂ってます。
客層は老若男女そして子供というのもそれを物語ってます。
さて、10分少々で注文の品が到着。
「肉」はブロック状のものがつけ汁に沈み込んでいて、
ビジュアル的にはちょっと損をしているかと思いますが、
量は結構入ってます。
麺は中太麺で一般的なもの。
つけ汁はもう少し甘さを抑えればなかなかの出来映えです。
味玉は平均レベルといったところでしょうか。
気がついたら麺を食べきっていたので、
ここは大盛にすべきだったかも知れません。
場所からするとレベルが高めの店でした。
9月19日の夕方、山形駅から20分ほど歩いて訪問。
夜の部開店早々だったので先客、後客ともに無し。
店は店主と若い男性の二人で切り盛りしてます。
つけ麺がウリらしく、店名の付いた「たまやつけ麺」を注文。
麺は極太麺と中太麺の2種類を選べるようですが、
極太麺がなんとなくゴワゴワした食感ではなかろうかと推測し、
中太麺をチョイス。
10分ほどで品が到着。
つけ汁の上には「六厘舎」と同様、つけ汁の上に海苔筏(笑)と魚粉が・・・。
流行が山形まで到達しているようです(笑)。
つけ汁は豚骨その他の出汁が良く出ていて奥深い味わい。
これはなかなかイケます。
麺ももっちりした食感で個人的に好みの部類。
こんなことを言っては失礼かと思うのですが、
意外に美味・・・東京で店を出してもやっていけるのではないでしょうか。
ご馳走様でした。

















「らーめんはじめ@成田」(東京に移転後、残念ながら閉店)でつけ麺と自家製麺に目覚め、現在はラーメン店でほとんどつけ麺類を注文。
かなり偏った嗜好だと自覚してます(笑)
時折「ら」修行と称して、友人や娘を連れて遠征するのが楽しみです。