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| レビュー件数 | 245件 |
|---|---|
| レビュー店舗数 | 169店 |
| スキ件数 | 0件 |
| 平均点 | 72.996点 |
| 得票数 | 12票 |
| 最終レビュー日 | 2012年2月4日 |
昼もだいぶ遅い時間。
昼の部のスープが切れたようで夜のメニューにちょうど切り替わるところだったようだ。
店員さんも気持ちいい接客で説明してくれた。
夜の部で気になっていた表題の食券をぽちり。
しばらく待って出てきたのはなかなかの盛の一品。
どこから食べようかと悩んだがとりあえず目の前から。
甘めのタレがチーズと混ざってさらに甘みを増している。
が、それ以降は混ざりまくって個々の味はわからず、辛いひき肉とニンニクが味を支配してしまった。
かすかにカレーがくる程度。
麺はもっちりふと麺でよく合っていた。
残念なのは豚。冷たい。
暖かければうまいだろうに冷たい。
特にまぜそばだったので底に入れてもなかなか暖かくならなかった。
最後に残ったタレにご飯いれたらうまいだろうなと思いつつもおなかいっぱいのため断念。
もう少しまぜないで食べればよかったかなぁ。
2度目の訪問。
昼時間をはずしていたので3割程度の入り。
妙に声の高い男性店員の声を聞きながら表題を待つ。
無料の半ライスもつけた。
接客はなかなか感じがいい。
スープは濃厚な動物系。
出汁もよく出ていて味の濃さに負けないど乳化なスープ。
これだけでも十分濃厚系として成り立つがさらに濃い味付けの焼肉が乗っている。
たまねぎも入っていて普通の焼肉定食にのっていそうなもの。
ごはんに合わないわけがない。
濃い味のスープと濃い味の焼肉で喧嘩しそうだが不思議とあっている。
やわらかめにゆでられた麺が主張しない分、麺が箸休めのような存在。
卵の黄身を割ればさらに濃厚クリーミーさがアップ。
まさにご飯のために作られたラーメンといった感じ。
なんとも不思議なラーメンだがまた無性に食べたくなるから不思議だ。
オープン初日ってことで早速いってみました。
店内にはいると煮干のいい香りがふわっと広がってきた。
いつもの一燈とはまったく違うにおい。
これは期待できそう!
券売機を見ると麺量が普通で150g、中盛で200gとのこと中盛をぽちっとな。
5分ぐらいで着丼。
いい香り♪さっそくスープをかおりの通り煮干のやさしい味が口いっぱいにひろがった。
これはずっと飲んでいられそう。笑。
麺は細麺でぷつぷつとした歯ごたえ。このスープにはやっぱりこういう麺が合うね。
豚さんも小ぶりながら分厚くてやわらかい。スープの味を壊すことなくおいしくいただける。
きちんと温められてるのがポイント高し。
気になるのが玉ねぎ。結構乗っていて個性が強いからスープの味を支配する。
でもないと単調な味になっちゃうのかな。難しいところ。
途中のメンマや海苔がいい箸休めになって一気にいただきました。
完飲完食でごちそうさま。
















