一番好きな二郎です。 最初の一口がいつも幸せな気分にさせてくれます。 最初の一箸から最後まで一気に食べさせてくれるのはここだけです。
前回食べた「屋台ラーメン」がとても美味しかったので再訪問。 メニューを見ているうちに二郎っぽい名前に魅かれこれを注文。 結果失敗でした。 中途半端な豚骨魚介ラーメンの上に中途半端な焼肉?を載せた感じ。 土台が弱いから、どちらも生きないような気がします。
初めての訪問。「暖々」は2回ほど行ったかな。 スープが記憶を呼び戻してくれます。 この甘じょっぱいスープが結構好きです。 富士丸に近いとも思いますが、独特です。 二郎の十倍くらい丁寧に作っていそうな豚は味も量もすごいです。
初めての訪問。好きだった「かなや」さんの跡地です。 メニューの一番上にあった「ラーメン」を「硬め」で注文。 配膳されたラーメンにレンゲを入れるとスープはとろとろです。 実際食べた後唇がべとべとします。 スープの色は茶褐色なのですが、あまり醤油の香りが無いです。 九州豚骨に近いのでしょうか。私は詳しくないのでわかりません。 ぎりぎり甘みを抑えていても食べさせます。感心します。 具材はきくらげ、バラ焼豚、長ネギで、九州豚骨ぽいです。 レベルが高い一杯でした。
「かなや」の後にできたお店が満員なのでこちらに。 今日はスープも麺も何か標準的な味でした。 やはり特色は焼豚ですね。外側が硬くて中は柔らかい。 どうやって作っているのでしょう。 たれに漬ける(もしくは煮込む)前に揚げているのかな。
一番好きな「ひばりヶ丘」へ本当に久しぶりの訪問。 仕事の道中にある「品川」も「府中」も美味しいのだけれど、やっぱりここが一番。 麺の最初の一口が完璧で、一気に最後まで何も考えず食べさせてくれるのはここだけです。 今日も同じ体験をさせてもらいました。
3月の水曜日に久しぶりの訪問。 新潟への出張が上越以外ほぼ無くなってしまったので、月1回の上越出張は何を食べようか迷います。最終的には有名店の塩豚骨か能生のあさひ楼かここのどれかになります。 今日もまったくいつもと同じ味です。スープの最初の一口美味しいです。オーモリ製麺の麺はもちもちです。モモ肉を使った噛みごたえのある焼豚も最近は珍しい部類に入ります。何かほっと安心するような味なのでまた来たくなります。
金曜日の昼前の訪問。 相変わらず美味しい煮干(多分)のスープ。 焼豚、タマネギ、メンマの具材も良し。 硬め指定でも柔らかい麺はスープに染まって、これも良いです。 燕三条にも行きたくなります。
木曜日の13:30頃に久しぶりの訪問。待ち一人。 二郎系の汁なしはここと「髭」を繰り返し食べています。 「髭」も最初の一口で、あ~ずっと、これを食べていたいと思うのですが、最初に食べた一之江も刷り込みがあって、1年前まではかなり通っていました。 本日もいつものクオリティで提供してもらい、美味しくいただきました。
火曜日のお昼の訪問。満席に近い感じでした。 ラーメンを食べ始めるきっかけになったお店(煮干し醤油)です。 二郎を定期的に食せる環境では無くなってしまったので、代替を勤務地近くで選択するとなると「麺とび六方」か「凌駕」になります。「豚のさんぽ」はちょっと遠いかな。 さてスープを一口飲むと、とてもマイルドで美味しい。太麺も好きです。量も私にはちょうど良いです。 ですが、後半はちょっと飽きてきます。煮干しと鰹節と方法が似ていて最後まで美味しく食べられる辰屋を、また二郎や二郎系のいくつかのお店を思い出してしまい、逆効果かなとも思います。