なんとかデータベースラーメンカレーチャーハンぎょうざうどんそば
 

owl

まぁ点数なんてもんは嗜好により基準が変わりますのでどうでもいい派です
美味しい物は素直に美味しいと!
評価点は味です。接客、店の「客あしらい」等は腹立たしい時以外は記しません
※「並んでまで~」「この手の味に飽きた~」とレポする輩を見る度に怒りがこみ上げますw
95点以上・・・・スペル星人
90点以上・・・・ゴジラ
85点以上・・・・ガメラ
80点以上・・・・メカゴジラ
75点以上・・・・大魔神
レビュー件数 487件
レビュー店舗数 298店
スキ件数 0件
平均点 81.661点
得票数 141票
最終レビュー日 2012年2月7日
1
100
レビュー件数の推移
2011年02月
2012年02月
レビューをもっと見る

平日 22時30分
結構評価が良いみたい?なので逝ってみた。
清湯鶏のスープを売りにしてるみたいですね。最近、清湯の店が増え流行でもあり期待して逝ったのですが・・・しかし・・・・鶏の味より大量の課長、チキンコンソメ系でコクを補ったスープでした
鶏の純粋な滋味深さを味わえるスープではありません
ラーメンに課長は憑き物wと思っていますが
それにしても化学調味料に依存しすぎてる味ですね。鶏二郎系wと言った具合に感じました
くずチャーシューもほんとに屑を集めた感じで価値なし
麺は食感が個性的で、何となく茶色の蒸し焼きそば麺を喰ってるみたいです

2012年2月7日投稿 | 得票数 [0票] | コメント (0) | このお店へのレビュー: 1件
87

日曜 20時 
月一の定例訪問です
麺を味わう最高峰の油そば。相変わらず美味い!
豚骨魚介のお店ですが、純粋にクラシックな油そばを提供してます
汁気は必要最小限。カエシと油の直球スタイル
余計なモノがなくて素直に美味しいと思える一杯
何度も喰ってるけどスープ割をしたのは最初だけ。はっきり言って必要のないモノです
卵は・・・滑らかにはなるが余計なコクが増した感じが微妙なバランスを崩す感じでイラン人w
シンプルなモノはシンプルなままに終わったほうが美味しさの余韻が長引きます!

2012年2月6日投稿 | 得票数 [0票] | コメント (0) | このお店へのレビュー: 10件

日曜 11時15分 PP オープン前 6人 退店時 待ち多数

塩ニボの限定が始まっていますが、未食の「煮干のアブラソバ」を逝ってみた
カエシと麺が和えられ提供されるタイプ
極太麺ながらしなやかなモチモチ麺。ワシワシではありませんね。
麺本来の美味しさを味わえる、極太=ゴワゴワ信仰wを崩す秀逸な麺です
煮干ダレと言うより煮干粉を大量にまぶし和えてます。
煮干のダシ=汁のアブラソバを想像していたので少々麺喰らうw
まぁそれでも煮干の味を満喫出来る一杯ではありますが、やっぱ煮干の出汁感は欲しいなぁ〜と思いました
煮干の味だけに焦点を当てればかなり満足出来る一杯だと思います

2012年2月6日投稿 | 得票数 [0票] | コメント (0) | このお店へのレビュー: 3件

日曜 20時 
ラーメン本に載ってたので逝ってみた
佐賀ラーメンとは如何なるモノなのか興味アリアリです
羽釜と独特な形状のストーブ。九州で見られるスタイル
白濁していながらシャバ・サラッとした喉越しながら豚の味に満ちたスープ
乳化してないと言うか、させる必要がないのだろう。それが佐賀豚骨なのかもしれない
九州系豚骨で、この系統のスープは初体験wで、コレもアリか?と感心!
何とう言うか豚骨薄旨濃厚タイプですね
課長と思える旨み、甘味?もあり、塩梅では醤油か塩か判別がつきません
課長抜きでも充分美味しのではないか?と、思わせるスープの力は或と思います
麺は柔目でストレート。長浜系より太め
まぁ何しろ初体験wで印象の残るドキドキワクワクする一杯でした

2012年1月30日投稿 | 得票数 [0票] | コメント (0) | このお店へのレビュー: 1件

日曜 11時20分 PP オープン前 8人位
いつの間にか店舗が入れ替わってましたw煮干一本で店のコンセプトも変ったのですね
動物系の土台スープに数種の煮干を絡ませた濁りのあるスープ
清湯を想像していたので麺喰らいましたw
クリアーなニボニボ味と言うより煮干味の厚みを重視したタイプ
カエシも単なる生醤油で終らぬ深さがアリ複雑な深さがあります
スープに合わせてカエシのタイプを試行錯誤してるのが判りました
特筆すべきは自家製の中細ストレート麺
比重が重くギッシリと詰まった感もあり細麺ながら重量感もアリ自家製麺として秀逸!
柔らかめの茹で具合?と思わせる茹で加減も食べ進むにつれスープを吸い込み麺の美味さを実感できます
最近の流行として煮干=バツバツ麺的な感覚を覆してくれて、しなやかで滑らかな美味しさの表現がありますね
鶏胸肉のチャーシューは残念ながら素材の良さがイマイチ活かされてません
柔らかさに拘りすぎて旨みが伝わってきませんでした。
チャーシューは肉感のあるタイプ。熱いスープに浸す事で肉汁感も出てきて変化が楽しめます
特製という事でもう少し全体的に具財量にお得感が出てると一杯の説得力も生まれると思います

2012年1月29日投稿(2012年1月29日更新) | 得票数 [0票] | コメント (0) | このお店へのレビュー: 1件
レビューをもっと見る
コミュニティ
コミュニティに参加されていません