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近所に新しく出来たので早速訪問
回転寿司屋と隣接しており、広い駐車場スペースに合わせた広いレイアウトの店内。
お昼過ぎに訪問したが割と混雑していた。
車で来れることもあってか、子供連れが多かった。
フラッグシップのメニューをオーダー
10分ほどで提供された
比較的あっさりとした醤油系のスープ
和食を彷彿とさせるチューニング
あっさりとしているので、もみじおろしが載っていて変化をつける試みは面白い。
細切れ肉も食べやすく、家族連れが多いのも納得
学生向けのチューニングが多い北習志野界隈では
珍しい方向のラーメンで、女性も楽しめるラーメンでは無いだろうか。
然しながら、メニューは一見して割高
税込料金を併記してはいるものの、今時税別料金を表記している方がおかしい。
企業努力で税抜き金額を税込にするべきではないだろうか?
ラーメンの量は少なめなので男性は基本的に替玉120円(税別)が必要だと思うので
結局800円を超える金額を支払うことになるだろう。
オープン日から間もないので、仕方がないかもしれないが
テーブル上の調味料などが散らかっているのが気になる。
特にカウンター席では向かい側の席と共用という形になっているが、
向こう側に調味料が行きっぱなしなのを片付けもしない。
店員の指導が足りていないのではないだろうか?
更に自分を接客した店員は日本語が少々怪しく、メニューの問い合わせも要領をつかめなかった。
割高感が強く、このような接客では再訪する気は削がれてしまう。
このようなレストラン型では幸楽苑などが近隣にあるが、
この価格設定でどこまで差別化ができるのか注目すべきところだろう。
とりあえず復活と言っていいのか。
↓去年と全く同じ注文をした時のレビューです。
http://ramendb.supleks.jp/review/301099.html
そう。これぞ大盛でしょう。
あのレビューからもう1年が経っていたのかと思うと、なかなか感慨深いですね。
一度は見切りをつけた無限大津田沼店でしたが、
仲間内から盛りが戻ったとのことだったので、再度訪問。
レビューを書きます。
野菜の盛りは元に戻ったのは素直に嬉しい。
去年のレビューと比べてくださいよ。
麺の量も明らかに違いますよね?ってか丼が違いますよね?
豚トッピングも去年より大きくなった気がします。
やはり無限大はこうじゃないとね。屋号にふさわしくありません。
惜しかったのは麺の太さがやっぱり細くないか?あの太さには戻らないのか?
ここでは極太麺を喰らいたい。
とりあえずは通っていた頃を思わせる無限大に戻ったので80点
あとは麺も以前のように戻して欲しい。
次はつけ麺をと期待が持てる。一杯だった。
また残念な一杯を提供してくれないように祈るばかり。
オープン以来、通い続けて3,4年がたったでしょうか
野菜コール禁止
このお店のアイデンティティはそれだけではないとは思いますが、
少なくとも野菜コールはその一役を担っていたはずです。
つけ麺の味もオープン当初から少しずつ変わってきましたし
ラーメンの味も少し変わったかなと思いつつも
ここまで通いつめました。
しかしそれももうおしまいですね。悲しいです。
野菜コール不可 特盛り時の麺量指定不可
もはや「無限大」という屋号を下ろしたらいかがでしょうか?
茨城大勝軒グループの方針は知りませんが、店の引き継ぎをした後も
ブランド力をちゃんと維持するように努めていただけたら幸いです。
これがグループの方針でしたら致し方ありませんが。
近所にオープンしたので偵察
前に大人数グループ(おそらく日大生)がいたので店外に列ができてた
今月までトッピングサービスだというのでたまごを選択
店内は意外と広い。カウンター14席ぐらいにテーブル2席
近くに花月とか50番があるからか、家族連れの客層も狙っているのか?
10分ほど待って登場
スープの印象は甘い。大勝軒を彷彿とさせるが、酸味は無い。
豚骨が強いというか脂が多めでどろどろしている。
麺は何やら混ぜ込んである。
風味もいいし、コシも十分
チャーシューはトロうま
メンマはよく味が染みているタイプ、今度はこっちを増量してみよう
全体的にマイルドな感じだった。
いまのところ北習大勝軒いくならこっちかな
店員の態度も好印象
オペレーションはオープン直後だから仕方がない
1ヶ月後また来よう。。。その時は落ち着いているかな?















