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角打ち

男性 - 東京都
年間で40〜50軒ぐらい食べています。流行りものに弱いので、2007年は二郎系メインで追いかけていました。本拠地は東京ですが、ツーリングついでで遠征したりもします。

神田駅近辺の3店密集ラーメン店舗の一つに訪問。おとなりは二郎系、もうひとつは家系、となればこちらのお店は濃厚豚骨魚介系かとおもいきや、それもあるけど油そばもあり、トマトを使ったメニューなどもあり、メニュー構成がんばっている感じで好感もてたので訪問。
気分的に汁なしたべたかったのでこちらを選択。最初から温泉卵がのっている写真に惹かれました。店員さんのうち2名の方が中国出身っぽかったのだが、いかにもラーメン屋という大きな声でバリバリ動く感じがまた好感がもてる。この日は同行者がいたので、汁なしとはなんぞやか説明しつつ待つ。品物到着。うん、観た目のバランスがよい。けど、まぜそばだから混ぜちゃうんですが。1/3ほどいただいてから、ラー油投入。締めは食べ終わった器にポットからスープそそいできれいにいただきました。
満腹感がちょうど期待したぐらいだったのもあり、おいしくいただいた感があり高評価となっております。

2012年5月25日投稿(2012年5月25日更新) | 得票数 [0票] | コメント (0) | このお店へのレビュー: 1件

初訪問。このあたりはラーメン屋さん以外にも魅力的なお店が多く、悩んでしまうのだが、なかなかくるところではないので、目にとまったこちらに訪問。
入口入って右に食券機。つけ麺メインのメニュー構成で、中や大などのサイズ選択できるが、グラム表記が見当たらないので店員さんに確認し選択。調理風景をみていたら、キッチンタイマーが5分と2分半にセットしてあった。つけ麺はゆで時間5分らしい。品物到着。
入る前からわかっていたことだが、豚骨魚介濃厚太麺。特筆する特徴はないが、悪いところもどこにもない。ちゃんと美味しく作っています。店員さんのオペレーションははきはきしているし、味も減点するような要素はありませんでした。けど点数低いのは、食傷な豚骨魚介濃厚太麺という、ありきたりなものだったためです。

2012年5月25日投稿(2012年5月25日更新) | 得票数 [0票] | コメント (0) | このお店へのレビュー: 1件

いいイメージの多いお店。昼過ぎの訪問だったが、限定だいたい30食という季節限定の塩ラーメンがあったのでそちらの食券を購入。マガジンラックの東京スポーツなど見つつ待つ。品物到着。
あら、通常のラーメンとまったく同じビジュアル。具が完全一致。しかもスープも風味が同じ。うーん、本当にかえしが塩だってだけのラーメン。限定らしさがどこにもなくて、変わり映えもしていなくてこういった評価です。

2012年4月23日投稿 | 得票数 [0票] | コメント (0) | このお店へのレビュー: 3件
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錦糸町でお気に入りのお店。今回は未食のつけ麺を選択。つけダレはラーメン同様のラインナップがあり、まずは醤油を選択。カウンターがないのが単独行動者にはいづらい。
東京スカイツリーのマップなど見つつ待つ。品物到着。
細長い容器に麺と具、つけダレは真っ黒で具は入ってない。一緒にスープ割り用の容器と、魚粉が提供される。つけダレは醤油押しの味。油での風味付けはさしてない。魚粉入れたらありきたりな味になってしまったので、以降は魚粉足さずにいただいた。つけ麺といえば麺のボリューム勝負な時があるが、標準で満足できた。具はチャーシューが秀逸で麺の量ともバランス良かった。つけダレに対してスープの提供量が少ないのだが、塩を足していないスープを飲める機会はあまりないのでレンゲに注いでたのしませてもらいました。

2012年4月12日投稿 | 得票数 [0票] | コメント (0) | このお店へのレビュー: 2件

亀戸と錦糸町を集中的に訪問中。未訪問だったこちらに。
初訪問だが油そばが売りらしく、シンプルな油そばだとさみしいから、鳥豚油そばを選択。カウンターのみの店内は満席だったがすぐに空いた。
食券をわたし、着席し、店内を見渡すと早稲田店がどうとかいう文字が。そういえば早稲田というか江戸川橋のあたりに油というでかい文字をかかげているお店があって、5年以上前に訪問したことがあた。昔の記憶でやたらとシンプルな油そばだたことだけ記憶している。同じ思いをせずにすんだ選択のよさに安堵しつつ品物到着。
もやし、豚のバラ肉、メンマ、麺といういたってシンプルなビジュアル。はじめから一味がすこしかけてある。麺は記憶にある早稲田のお店より太いと思ったのだが適当な記憶なのであてにはならない。定番のラー油と酢をかけて完食し、スープ割りをもらい退店。
すごく評価できる箇所はないけど、コストパフォーマンスとしては満足でした。

2012年3月29日投稿 | 得票数 [0票] | コメント (0) | このお店へのレビュー: 1件

チェーン店だが坂内はすきなお店である。
店頭のぼりで新メニューあり。なんかうまそうだったので訪問。昼時だったので相席。場所柄なのか工事作業者らしきおっちゃんが昼からビール飲んでいるテーブルに入る。うらやましい。
混雑してそれなりに時間かかると予想したが、案外早く品物到着。ヤサイの盛りがいいビジュアル。そして見た目は辛そうではない。
スープを一口。胡椒辛いのと青唐辛子の辛さが来る。九州ローカルの柚子胡椒のようなイメージ。辛さはヤサイで中和しつつ食べ進める。ネギの細切りの中に、みょうがらしき色の細切りもあったので、そういった工夫もある様子だが、口の中は辛さに支配されていてみょうがかどうか不明だった。いためた青唐辛子はどんぶりの底に沈んでいたので、後半になるほど辛さが増す。油で辛味をつけると、スープがへるほど味が減っていくのだが、味が濃くなっていくのはいい。イメージ通りの味で、食べたいものを食べられた満足が得られました。

2012年3月28日投稿 | 得票数 [0票] | コメント (0) | このお店へのレビュー: 2件

春の陽気で散歩がてら初訪問。3軒並んでいるなかで、トンコツなこちらに入店。
カウンターのみのウナギの寝床な店内レイアウト。扉をどこから開けてはいるのかちょっと戸惑う。食券機は入って右側。初訪問なのでデフォルトっぽいメニューを選択。食券渡したら、麺の種類を聞かれたので、長浜と伝える。博多と長浜が選べるようだが、そんなに差があるかなぁ。
調理風景は見えないが、麺が細いので調理時間は短くすぐに提供される。ビジュアルから塩分濃度こそうな感じ。具は青いネギ、脂身多めのチャーシュー、きくらげ、海苔、卵半分。白胡椒がもとから結構な量かかっている。トンコツの濃度も濃いし、塩分濃度も濃いので替え玉したくなったが体重増やさないため我慢。それなりに楽しめましたが、それなりな感じまでだったので、普通の採点させていただきます。

2012年3月28日投稿 | 得票数 [1票] | コメント (0) | このお店へのレビュー: 1件

白濁博多系のお店なのに太麺+醤油つけダレのメニューがあったので訪問。好物のネギがあるのを選択。メニューラインナップみてもなぜ太麺がここに?と思う不思議な感じ。調理風景が見れるカウンター席のみなので一人で入ってもおちつける。トンコツ臭が苦手な人にはちょっといずらいかも。
品物到着。つけダレはネギいっぱい。麺は極太という訳ではないが、かみごたえは十分にある。つけダレは醤油がメインで大勝軒の甘辛酸のバランスではなく醤油の濃さで食べる感じ。辛味がほしいなあとテーブル見渡したら、辛子高菜あり。つけだれにすこし入れる。一気に攻撃的な味に。一味よりつけダレによくとけるので刺激的。うまい。卓上に高菜があって太麺のつけ麺が食べられるお店なんて他にないから、貴重な体験でした。
このお店は単純においしいものを出している感じがいい。難しく考えていろいろ試行錯誤してオリジナリティ出す方法もあるけど、単純においしいものをシンプルに食べれます。

2012年3月17日投稿 | 得票数 [0票] | コメント (0) | このお店へのレビュー: 2件

数年ぶりの訪問。店内は相変わらずのレトロ調。この界隈はラーメン店が多いので、店の看板が控えめなこのお店はちょと目立たない。けど千葉のお店で高い評価を得てから錦糸町出店したことは知っており、千葉のお店も行ったことがあるので個人的には応援したいお店。
メニューでさっぱりした感じのがあったので選択。昼時だったが先客1。ちょっとさみしい。厨房は化がうことができないので、ホーロー看板などみつつ待つ。品物到着。
すんだきれいないスープに低加水率っぽい細麺。最近こういったベクトルのメニューを出すお店が少ないのでうらしい。麺がぼそぼそした食感なのがおもしろい。あっさりしている分あらが出やすいだろうけど、完成度高い。しんぷるだけど最後までおいしくいただけました。スープ完飲でした。

2012年3月17日投稿 | 得票数 [0票] | コメント (0) | このお店へのレビュー: 1件

上野近辺で辛いラーメンが食べたくなった。おもいついたのは一蘭で辛いの近することだったので、そっち方面に歩いていったら、このお店が目にとまったので訪問。武蔵は上野と御徒町の中間の武骨がこのあたりでは知っていたが、こんな場所にも出店していたんですね。
食券は初訪問だったので左上選択。全部載せ的なのを大ボタンで全面押ししてくるのは正直好きではないのだが、コストパフォーマンスよさそうだったので選択。
店内は武蔵らしいステンレス+黒で統一されている。通された席が肉のロースター前だったのでうまそうに肉汁たらしている。このあたりの演出は見事。
品物到着。にくでか。つけダレは武蔵らしい魚粉風味するけど粒子が細かくて一体感のある味。麺はかなりふとめ。何より目をひくのが麺の上に乗せられてくる肉。ちょっとぱさつき気味な個所があったのが残念かなぁ、と思ったのだが、バラ肉のように脂身のジューシーさを出す部位を選んでいないから、肉の味を味わえるようにしているんだろうと推測し納得。コストパフォーマンスの良さで高評価です。

2012年3月17日投稿 | 得票数 [0票] | コメント (0) | このお店へのレビュー: 1件