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最近、仕事の都合で中々時間が取れず平日の「まるい」は無理で約半年ぶりに食べに行けました。
あいかわらずの行列、並び始めてから麺に辿り着くまで70分・・・
麺がちょっと代わったのかな、以前のよりツヤツヤプリプリしていながらモッチリ感もあり大変美味しい。
ただ、つけ汁が以前のより濃厚さがなくなったかな。
寸胴から汲み上げるスープの色合いも薄くトロミ加減もサラッとしてたような・・・
食べていて最後のほうはかなり淡口になってしまいました。
スープ割りも頼みましたが、以前は寸胴から直接スープを掬って入れてくれてましたが(これが濃厚で美味かった!)、今回は雪平鍋で温めている魚介系?のスープを足してくれサッパリした感じでした。(温め不足?ぬるいというより冷たかった)
なんか、個性のないよくあるつけ汁になった。
所謂、二郎系の豚ラーメンなるものを食べに行きましたが本日は提供していないとのこと。
仕方がないのでお昼のセットメニューという「マー油トンコツラーメン」、五目餃子3ヶと半ライスor半熟味玉のどちらかを選ぶを半熟味玉で注文。
うーん、このトンコツスープにこのマー油は合ってないと思う。なんか美味いな~(しみじみ…)という感じがなし。
メンマはスジばってるし、付け合せの野菜?も茎部分が固いし、半熟味玉に至ってはタダのゆで玉子。
ここの系列店は総じて半熟味玉と謳っているが、黄身が固まってることが多いね、固め狙いなら半熟と即けなければいいのにね。
小さめの餃子3ヶが付いて¥950(通常¥1050)は、お得な感じはしない。
メニューにつけめんを増やしたとの情報で久しぶりに来ました。
券売機にてつけめん中盛300g、値段は¥880でした。
普通盛は200g¥780、大盛400g¥980です。
あつもりも出来るというのであつもりで注文。
つけだれは見た目ドロドロぽいですが、油の層が厚いサラサラしたタイプ。
多少、魚粉が感じられたかな?ネギ・チャーシュー・メンマなどの具材は驚くほど少ないです。
麺の上に乗っかっていた半熟玉子も見たとおりに味がありません…(没)
あつもりの麺も茹であがった麺をサラッと水に濯いだだけでまた湯掻いただけなので直ぐに麺がくっつきます、ヌメリはちゃんと取ってほしい。
スープ割りに青ネギがかなり入ってきたが最初から入れてほしかった。
この内容では値段はかなり高いと思います。
静岡出張最終日のお昼ご飯にまたお邪魔しました。
前回、あんなことがあったものですから行きにくいんじゃない?と思う人もいると思いますが味は良いんですよ。
12時前でしたから並びもなく直ぐに席につけました。
つけめんは大盛り無料です。
かなりしっかりと水切りされた麺、食べ終わった平皿に水滴さえも残っておりません、かなり良かったです。
つけ汁は、トロ~リとした豚骨魚介で熱めにされてます、食べた感ではおそらく麺量350g位で、この麺量を食べ切ったあとでもつけ汁が冷たくなってることはありません。
細麺ですが、つけ汁との絡みも良いです。
最後のスープ割りも薄くなり過ぎずにとても美味しかったです。
ごちそうさまでした。
お昼時にお邪魔しました。
表に数人並んでおりましたが5分待ちで席につくことができ、券売機で買った「よくばり」の食券を顔が小さい女性店員に渡しました。
店内は席間を広く取ったカウンター4席と2人掛けテーブル2卓、4人掛けテーブル3卓、小上がり4~5人用2卓で広い店内でした。
10分ほどで注文の品がきましたが、なんか・・・注文のものと違うような?「よくばり」というわりにトッピングの少なさが気になり、カウンター内の店主らしきオッチャンに普通のと「よくばり」の違いを聞いてみたが、「ちょっとずつ具材が多いんですよ」との答え。
えっ!? これで多いのか? これで¥950は詐欺だろう、麺量も少ないし・・・
納得出来ぬまま食べる、苦味のないマー油がかかり適度なザラつきもあるクリスピーで濃マロなスープはとても美味しいけれど・・・
食べ終わり店を出るときに、券売機横のメニュー写真を見たら!?
あ!やっぱり違うじゃんよ、すぐに店内に戻り、さっきのオッチャンに注文と提供されたものの違いを説明、「味玉なし、チャーシュー少ない、海苔少ない」
券売機を開けて差額¥250は返してくれましたが、印刷された食券を3人で確認してたのに、なぜ間違える?
以前から気にはなっていたものの、有名店になりすぎて行くのを躊躇していたんですが、行列もだいぶ落ち着いたという情報をネットで見たので行くことに。
土曜日、開店30分前すでに13人の並び。
カウンター15席ということですので一回転目には食べれそうです。
そして開店時には40人以上の行列が・・・さすが都内屈指と云われる有名店。
席に着くも、店内にどんどんお客さんが入って壁際に張り付く、近隣に迷惑を掛けぬようにしてるのだろうが食べてる最中の後ろからの視線が痛い。
麺量は大盛りで300gということでしたが、特盛りにすればよかった。
麺も美味いが、それ以上につけ汁がすばらしい、粘度がありながらもまろやかで嫌な雑味も無くて美味しい。
また行きます、ごちそうさまでした。
「おらが」で未食の目に合い、どこかに移動する気にもなれず駅前に遭ったココへ。
外の券売機でセットメニューを買い、店の中に入ると・・・あっ!?立ち食いの店なんだ。
開店したばかりだというのに、床のヌルリとしたベタツキに荷物を置く気にもなれず食欲も萎えます。
留学生と思われるバイトの方の作業を見ていましたが、丼のふちにこぼれたスープを手のひらでデロリと拭ったのには閉口してしまいましたが、いつもそういうことを平気でやっていらっしゃるのでしょう。
つけめんはあつもりでお願いしました。
つけ汁はかなりアツアツで冷やで頼んでもよかったかも。
可もなく不可もなく、背脂が浮いたトロミが殆ど無い豚骨魚介、麺量は200g
ホルモン丼は、桃屋のキムチ液みたいのに和えたシロコロホルモン。
このホルモンをつまみにして店で出してる¥150のハイボール呑んだら最高やろね。
散歩がてら大社そして広小路へと行く途中、久々に寄ってみました。
券売機にて「潮 玉子」¥990を購入して店員サンに渡します。
いつも混んでることが多いのですが今回は他にお客さんがいなかったのですぐに提供されました。
相変わらず量が少ないです、まあ厳選素材使用だし自家製麺だし無化調ということも判りますが、もうちょっと多ければなぁ~。
お味のほうは、あっさりしていながらも旨みが強いスープで全粒粉入りの細麺との絡みも良く、チャーシューもとても美味しいです。
スープは最後まで飲み干すことは出来なかったな。















