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2008/10/19 初訪
8時過ぎで先客4名。天井が低く少し圧迫感がある店内。
職人のたたずまいの店主が丁寧に調理されていました。
特に麺の湯きりはパワフルで見ごたえがありますね。
約10分でらーめん到着。
見た目はさっぱりしていそうな感じですが、飲んでみると味がしっかりしています。
塩らーめんのような感じかな。出汁がしっかり出ていてレベルの高いスープに思います。
ゆずこしょうは無料で付けてくれます。
このスープにマッチしていていいですね。
2種類の鳥のチャーシューもとても美味しいものでした。
かなり自分好みの味でした。
お酒も飲めるお店のようですので、次回は歩きで行って一杯飲みながら、らーめんを食べたいです。
2008/10/19 再訪
開店前に到着。開店するとすぐに満席に。そして待ちも何名か出ていました。
ここは待つ人がカウンターの後ろで待つので食べるひとにはプレッシャーになります。
あまりいいことではないですね。行列はまわりに迷惑になるので仕方ないですが・・・
着席後10分超でつけ麺が提供されました。
スープはかなりドロドロです。スープというよりソースみたいです。
強めの酸味を感じます。あまりに酸っぱいのは苦手ですが、このスープの酸味は不思議と平気でした。
麺は太麺のちぢれ。もちもちで食感もよく美味しい麺です。
チャーシューは短冊状のものがスープの中に入っています。
特製なので麺の上にブロック状のものがひとつ。合わせるとかなりのボリュームですね。
スープ割りをしてもまだ濃厚です。ちょっと飲みきるのはつらいです。
ここだけではないですが、つけ麺を出すお店でスープを先に出して、そのあとに麺を水で締める作業をするお店がありますが、逆にできないものでしょうか?
今日もスープが出されてから5分くらいの時差で麺が出てきました。
これではせっかくの熱いスープが冷めてしまいます。
なんとかしてもらいたいものです。
2008/10/18 初訪
最近オープンした新店です。有名店の支店のようです。
7時過ぎで先客10名。まだ誰にもらーめんが提供されていない状況。タイミングが悪かったようです。
らーめんが出てくるまでには、20分ほどかかりました。
豚骨臭さはあまりなく東京風の豚骨らーめんです。焦がしねぎが乗っていて焦がし風でもあります。
スープなのですが、なんというか調味料に頼ったような味ですね。あまり奥深さが感じられません。
食後は口の中にしばらく不快感が残りました。
麺は細麺のストレート。かなり柔らかめの茹で加減。これはいただけません。
チャーシューは薄いバラ肉。なにか安っぽく感じてしまいました。
あまりいい点が見つけられなかったです。
今日は替玉無料といっていましたが、誰一人替玉を注文していないのが分かる気がします。
夜遅くまでやっているのはいいかもしれませんね。
2008/10/18 初訪
たまたま通りかかったので入ってみました。
店員の方達はみんなバイトですかね。
なんかみなさんダラダラと仕事をしていました。
10分弱で注文の品が到着。
よく混ぜてから食べてくださいということなので、言われたとおりに混ぜてからいただきます。
油そばですね。ちょっと想像と違いましたが、これはこれで良いです。
でもやっぱり辛いです。舌が痺れるような感覚。
これ以降は舌が麻痺して味がよくわからなくなりました。
辛いのはあまり得意ではないですが、たまに辛いものを食べたくなります。
もう少し辛いものをたくさん食べて慣れないといけませんね。
そのときがきたらまたチャレンジしたいです。
2008/10/17 初訪
夜の部の開店と同時に訪問。程なく満席になりました。
開店はしても開店準備は終わっていないようで、店主はせっせと準備をしていました。
なのでつけ麺が出てくるまでに20分ほどかかりました。
店主はなかなかキャラの濃い人ですね。
麺の湯きりのパフォーマンスは必見です。
ということでスープを飲んでみます・・・
濃厚です。ちょっと動物系にかたよったスープですね。
辛味を結構感じます。玉ねぎの主張も強く、食べたあとはしばらく口の中が玉ねぎに支配されていました。
麺は自家製だという極太ちぢれ。
かなりの食感で顎が疲れるほどの噛み応え。インパクトありです。
炙りチャーシューはちょっと火が通りすぎの印象。
味玉は控えめな味付けの小ぶりなもの。
スープ割りは和風のスープで割ります。らーめんは和風とあったので、このようなスープになるのでしょう。
炭火でチャーシューを炙りますが、そのせいで店内が煙いです。
店主のキャラも含めて面白いお店だと思います。
らーめんを食べに再訪するでしょう。
帰りに近藤勇のお墓を見学して帰路に着きました。
2008/10/13 初訪
この地域に住んで結構長いですが、はじめてTOCの中に入りました。
地下に飲食街があるとは知りませんでした。
6時くらいで先客多数。場所柄人は入るでしょう。
いつも大勝軒系にいくともりそばを食べますが、今日は初めてらーめんを注文。
スープは乳化していて動物系が強めの印象。他の大勝軒のらーめんもそうなのでしょうか?
もりそばと違って酸味はありませんね。甘みは少し感じます。
卓上にはかつお粉が置いてありました。だから動物系が強めにしてあるのでしょうか?
麺は少し柔らかめでした。でも美味しいです。
近くに大勝軒ができたのはうれしいです。
再訪は確実でしょう。
2008/10/13 初訪
10時頃にお店に到着するとすでに8人ほど並んでいました。
人気があるようですね。
その20分後には開店。その時の行列は20人ほどになっていました。
着席15分後にコールで、ヤサイ、ニンニク、魚粉でお願いしました。
汁なしといってもスープは結構入っています。油そば的なものをイメージしていたのですが、それとは違いますね。
印象は濃いスープの二郎のらーめんを食べている感覚かな?
それのスープが少ないものといった感じ。
自分的には汁なしというメニューの名前は馴染まないかなと思いました。
でもこれはこれで美味しいです。二郎はあまり食べませんが、今までのなかでもトップレベルだと思えます。
豚も脂身が少ないですが、柔らかくて良いですね。
麺の茹で加減も文句はありません。
二郎はあまり食べないので再訪はないかもしれませんが、なかなか美味しいものでした。
















